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ページ番号:278937
掲載日:2026年3月3日
吉良英敏(自) 小森克己(民) 新井一徳(自)
(自)自民 (民)民主フォーラム (公)公明 (県)県民
<一括質問・一括答弁式>
1 令和8年度埼玉県一般会計予算案について(知事)
2 国の税制改正に伴う地方財源の確保及び地方税財政制度の抜本的改革について(知事)
(1)国の税制改正に伴う地方財源の確保について
(2)税の地域偏在の是正について
(3)軽油引取税の特別徴収交付金について
3 県内経済の活性化について(知事)
(1)SAITAMAロボティクスセンター(仮称)の強化について
(2)農産物のネーミングについて
4 効果・効率を高める行政改革について(知事)
(1)AI時代に即した「埼玉県DX推進計画」の見直しについて
(2)AIを活用した行政改革の推進について
(3)県庁舎建替えにおける位置の選定について
5 誰もが暮らしやすい埼玉の創造について(知事)
(1)外国人問題と言われる対策について
(2)都道府県魅力度ランキングについて
(3)過疎地域における医療提供体制の拡充策について
(4)児童養護施設の課題と施策の必要性について
(5)医師、看護師、保育士等のエッセンシャルワーカー確保策について
(6)クビアカツヤカミキリの早急な対策の推進について
6 公正公平な選挙の実施に向けた取組について(選挙管理委員会委員長)
(1)投票所入場券の配布と投票箱の確保について
(2)期日前投票の促進策について
(3)ポスター掲示場の設置場所について
(4)有権者を惑わす偽りの情報への対策について
7 教育の時代変革への対応について(教育長)
(1)生命(いのち)の安全教育の推進について
(2)高等学校体育館におけるエアコン使用について
(3)高等学校におけるバリアフリー設備の整備促進について
<一括質問・一括答弁式>
1 令和8年度予算編成について(知事)
2 知事の県政運営について(知事)
(1)施策の進め方について
(2)事業レビューによる事業の見直しについて
(3)TXについて
(4)未来の県庁の姿について
(5)自治体の基幹業務システムの標準化について
(6)保育の公定価格の地域区分について
3 財源確保に向けて(知事)
(1)金利上昇局面における県の資金調達について
(2)地方税の偏在について
4 未来を創る子供たちの育成について
(1)私立高校の授業料実質無償化を契機とした本県の高校教育の在り方と方向性について(知事、教育長)
(2)経済的自立を支える「包括的経済教育」の幅広い展開について(知事、教育長)
(3)埼玉県特別支援教育推進計画における知的障害特別支援学校の過密状況の改善について(教育長)
5 高次脳機能障害者支援法の施行を踏まえた県の対応について
(1)専門的医療機関の確保について(知事)
(2)高次脳機能障害者支援センターの設置について(知事)
(3)教育における個別の教育支援計画等の作成について(教育長)
(4)高次脳機能障害者支援地域協議会の設置について(知事)
(5)家族支援とピアサポートの環境整備について(知事)
(6)実態調査の実施について(知事、教育長)
6 医薬品の供給制限について(知事)
7 今後の企業誘致について(知事)
8 公共工事の入札不調・不落とその対策について(知事)
9 人口減少・気候変動時代における食料生産の持続可能性と次世代農業への転換について(知事)
<一括質問・一括答弁式>
1 令和8年度予算案における公明党県議団の要望の反映状況について(知事)
2 埼玉県の生産性向上について(知事)
(1)県庁の生産性向上に向けた職場づくりについて
(2)県内中小企業の生産性向上について
3 財源の確保について(知事)
4 八潮市道路陥没事故への県の対応について(知事)
(1)住民に寄り添った県の対応について
(2)今回の事故の教訓を生かした全国模範のインフラ整備について
5 若者の県政への参画の在り方について(知事)
6 コンテンツ産業支援について(知事)
7 気候変動対策における若者の参画について(知事)
8 児童虐待防止のための環境整備について(知事)
(1)児童相談所の人材確保について
(2)市町村のこども家庭センターの機能強化について
9 認知症支援について(知事)
(1)新しい認知症観の県民への普及について
(2)若年性認知症のピアサポートについて
10 持続可能な介護について(知事)
(1)介護の社会化の加速化について
(2)仕事と介護の両立ができる職場環境の整備について
(3)ケアマネジャーの負担軽減と、安定的ななり手の確保について
11 本県の防災対策について(知事)
12 不登校対策について(教育長)
(1)不登校対策の支援について
(2)「ネット出席制度」を活用した不登校児童生徒への支援について
(3)県立大宮中央高校の学習環境の整備について
<一問一答式>
1 責任ある積極財政における本県の方針について(知事)
2 物価高・円安を踏まえた留学支援について
(1)姉妹友好州省大学との学費減免協定(知事)
(2)留学支援金の増額(県民生活部長)
3 商工会・商工会議所会館の耐震化・建替え支援について(知事)
4 都市河川の安全度向上と流域治水の推進について(県土整備部長)
(1)特定都市河川の指定範囲
(2)流域水害対策計画
(3)新たな貯留施設計画
(4)笹目川排水機場の機能強化
(5)三領排水機場の排水能力向上
5 「ボートの聖地」県営戸田公園の改善について(都市整備部長)
(1)県艇庫の安全性向上
(2)競技に関わる設備の改善
6 秩序あるインバウンド観光の確立のために(産業労働部長)
(1)ポケモンローカルActs
(2)ガストロノミーツーリズム「食」の強化
7 ねんりんピックの成功と健康長寿社会の実現に向けて(福祉部長)
(1)テクノロジーの活用
(2)コバトン健康ダンスとラジオ体操
8 ケアラー支援について(福祉部長)
(1)トイレ介助環境の整備
(2)マイナンバー活用による介護DX
9 共同親権の円滑な運用と支援について(福祉部長)
10 スリープテックを活用した睡眠改善と健康づくりについて(保健医療部長)
11 廃棄物処理場におけるリチウムイオン電池検知機器の導入支援について(環境部長)
12 警察活動の透明性確保のためのウェアラブルカメラの早期導入について(警察本部長)
13 生成AIを悪用した詐欺対策について(県民生活部長)
14 地元問題
(1)JR埼京線の事故をなくすために
ア ホームドア等の安全対策(企画財政部長)
イ 心理的アプローチによる人身事故防止(保健医療部長)
(2)川岸三丁目交差点の安全対策(警察本部長)
<一括質問・一括答弁式>
1 国の地震被害想定調査の活用について(知事)
(1)県の地震被害想定調査について
(2)埼玉版FEMAの高度化について
2 災害時の食料確保とプッシュ型支援への対応について(危機管理防災部長)
(1)災害時の食料確保について
(2)民間物流事業者との連携について
(3)国のプッシュ型支援の円滑な受入れについて
(4)県民への情報提供と家庭備蓄の促進について
3 自主防災組織リーダー養成指導員等の活動支援について(危機管理防災部長)
4 県単独補助事業におけるさいたま市と他市町村との格差について(知事)
5 メタバース空間の更なる拡充について(知事)
(1)自殺防止、ギャンブル等依存症相談への拡充について
(2)障がい者支援への応用の可能性について
(3)安全性・プライバシーの確保について
(4)中長期的な視点でのバーチャル埼玉の更なる活用について
6 バス運転手の労働環境改善などを通じた担い手確保に向けた県の積極的な役割について(企画財政部長)
(1)労働環境改善などを通じた地域公共交通の担い手確保を交通政策の柱として位置付けることについて
(2)AI・データ活用による労働負担軽減について
(3)女性・若年層が働きやすい環境整備について
7 物流の2026年問題総合対策について
(1)中小運送事業者のデジタル化補助について(産業労働部長)
(2)物流人材の確保と育成について(産業労働部長)
(3)集配時のスペース拡大と進捗状況について(警察本部長)
8 埼玉県の刀剣文化を未来へ継承するための支援について
(1)技術継承のための支援制度について(教育長)
(2)観光振興について(産業労働部長)
9 医療的ケア児の災害対策・防災対策の強化について(福祉部長)
10 総合診療医の育成・確保について(保健医療部長)
(1)総合診療専門研修プログラムの現状評価について
(2)総合診療医を志望する若手医師を増やすための支援策について
(3)今後の総合診療医確保に向けた県の方針について
11 自転車の青切符制度導入に伴う安全な走行環境整備と取締りの方向性について
(1)反則金制度の施行に伴う取締りの方向性と反則金制度の運用について(警察本部長)
(2)自転車が安全に通行できる自転車通行空間の整備の考え方と整備状況について(県土整備部長)
<一括質問・一括答弁式>
1 中小企業への支援と県内経済の発展について(知事)
(1)価格転嫁をさらに進めるために
(2)イノベーションを促進するために
(3)企業誘致について
(4)制度融資の金利負担について
2 多胎家庭への支援について(保健医療部長)
3 特別支援学校に係る転学について(教育長)
4 児童生徒への性犯罪を根絶するために(教育長)
(1)教員による児童生徒への性犯罪を根絶するために
(2)校内盗撮の防止対策について
5 セーフティネット住宅について(都市整備部長)
6 在宅重症心身障害児等の家族に対するレスパイトケアについて(福祉部長)
7 生物多様性クレジットの導入について(環境部長)
<一問一答式>
1 人口減少に対する持続可能な自治体の在り方について(知事)
(1)市町村事務の肩代わりと「埼玉モデル」の構築について
(2)道州制・広域合併など「次世代の地方統治構造」について
2 子育てしやすい埼玉県づくりへ民間連携の深化と質的転換について(福祉部長)
(1)事業の民間移管とデジタル時代の利便性向上について
(2)数値目標の妥当性と「真のバリアフリー」への転換について
3 埼玉県ならではの婚活支援・出会いの場の提供について
(1)「婚活」から「友活」への展開について(福祉部長)
(2)「家族都市」を活かした広域交流と旅行企画について(知事)
4 災害救助用エアボートの導入による災害対応の強化について
(1)官民連携による災害対応力の強化と適切な支援の在り方について(危機管理防災部長)
(2)初動対応の空白を埋める「機動的なエアボート導入」の再考について(警察本部長)
5 たばこ税の流出防止と分煙環境の整備促進について
(1)県外への「たばこ税流出」防止と広報戦略について(知事)
(2)路上受動喫煙の深刻な実態と「実効性のある分煙」への転換について(保健医療部長)
(3)「受動喫煙防止対策実施施設等認証制度」の内容拡充について(保健医療部長)
6 県有資産の最適化と資産経営の推進について(総務部長)
(1)県有資産の最適化と行政施設の複合化について
(2)未利用地の早期売却とデータに基づく資産経営の推進について
7 大宮駅の「観光・情報発信ハブ」化による地域経済への波及について(産業労働部長)
8 郷土の記憶を未来へつなぐ「デジタル埼玉県立博物館」の構築について(教育長)
9 埼玉県東西交通の強化について
(1)核都市広域幹線道路の整備促進について(知事)
(2)春日部駅付近連続立体交差事業の進捗と今後の見通し(県土整備部長)
10 地元問題について(県土整備部長)
(1)都市計画道路袋陣屋線の整備について
(2)春日部市大落古利根川かわまちづくりについて
(3)県道西金野井春日部線の整備について
<一問一答式>
1 障害者手帳を所持しない難病患者の県職員採用を進めるべき(知事)
(1)スマートステーション「flat」での障害者手帳を所持しない難病患者の就労状況に関する県の評価・認識について
(2)障害者手帳を所持しない個々の難病患者における就労困難性の把握について
(3)障害者手帳を所持しない難病患者の県職員採用をできるだけ早く進めるべき
2 事業者が難病患者の雇用に積極的になる制度を(知事)
(1)難病患者の県による就労実績の所見について
(2)新たに難病患者雇用優良事業所の認証制度を創設すべき
3 聴覚障害者・高齢者等の危険回避のためにフラッシュライトの設置を(福祉部長)
(1)聴覚障害者や高齢者等の緊急時危険回避について
(2)「福祉のまちづくり条例設計ガイドブック」を改訂しフラッシュライトの積極的な設置の推進を
(3)県管理施設にフラッシュライトを積極的に設置すべき
4 県立病院での就労相談への対応について(保健医療部長)
(1)県立病院での就労に関する相談体制について
(2)県立循環器・呼吸器病センター、県立精神医療センターの就労相談体制強化を進めるべき
5 埼玉県の古墳による地域振興・活用について
(1)県内の古墳と古墳活用に関する所見について(知事)
(2)古墳を活用した観光ルートの開発やPRを行うべき(産業労働部長)
(3)教育的視点からの古墳巡りツアーの再開・開発や活用を進めるべき(教育長)
6 「彩の国エコぐるめ協力店」登録の今後について(環境部長)
(1)「彩の国エコぐるめ協力店」の登録状況について
(2)県関連イベントにおける飲食店への食品ロス削減協力の依頼を行うべき
(3)県施設内飲食店の「彩の国エコぐるめ協力店」登録を進めるべき
(4)「彩の国エコぐるめ協力店」登録の地域偏在を解消すべき
7 シニア活躍推進宣言企業の認定を更に推進すべき(産業労働部長)
(1)シニア活躍推進宣言企業の追跡調査後の実態について
(2)追跡調査やその後の調査を徹底すべき
(3)シニア活躍推進宣言企業の認定を更に推進すべき
8 貴重な文化財を積極的に守るべき(教育長)
(1)県内の祭りや文化継承状況に関する所見について
(2)文化財登録制度に関する所見について
(3)県内の貴重な文化を守るため埼玉県に文化財登録制度を導入すべき
9 地元問題について(県土整備部長)
(1)県道北根菖蒲線の整備について
(2)県道川越栗橋線、清久さくら通り入口交差点から六万部橋西側間の安全対策について
<一括質問・一括答弁式>
1 消費者問題について(県民生活部長)
(1)県立消費者安全確保地域協議会見守りネットワークの設置と空白地域ゼロへ
(2)消費者安全確保地域協議会の形骸化の防止について
2 スポーツ振興について
(1)他県と同じく甲子園対策を(知事)
(2)女子スポーツの振興について(教育長)
3 エッセンシャルワーカーの育成について(産業労働部長)
(1)長期高度人材育成コースの柔軟な運用について
(2)就職率の向上について
4 基礎疾患がある若年者の新型コロナウイルス感染症のワクチン接種について(保健医療部長)
5 予算の透明化について(知事)
6 認証学童について(福祉部長)
(1)学童支援について
(2)民間学童支援について
7 児童生徒のメンタルヘルスについて(教育長)
(1)学校健康診断項目について
(2)いじめ担当の専門部署の設置について
(3)いじめ関連文書の保存年限について
8 行政のデジタル化について
(1)決算会計データについて(会計管理者)
(2)地方自治体システムの標準化について(企画財政部長)
9 法制執務事務について(総務部長)
10 地方税について(総務部長)
(1)納税意識の向上について
(2)キャッシュレス納税率の向上について
11 地域交通安全について(警察本部長)
(1)外国人運転者の自転車の交通安全教育について
(2)警察官空調服の導入について
12 さいたまスーパーアリーナの休館時の対応について(都市整備部長)
(1)けやきひろばの活用について
(2)イベントの県外流出防止について
13 監査専門委員の設置について(小笠原監査委員)
14 JR東日本について(企画財政部長)
(1)そうだ大宮から京都に行こう
(2)さいたま新都心駅活性化について
15 求償権の放棄に関する条例について(産業労働部長)
(1)条例の運用整備について
(2)再生ファンドの立ち上げについて
16 国際園芸博覧会について(農林部長)
(1)来場者増の取組について
(2)民間の力の活用について
<一問一答式>
1 埼玉県が進めるDX・TXについて
(1)DX・TXで何を目指すのか(知事)
(2)オンラインを駆使する
ア オンライン診療の推進について(保健医療部長)
イ オンライン授業の積極的展開について(教育長)
2 ケアラー支援について
(1)個人を尊重する施策を(知事)
(2)ケアラーセンターの設置を(山崎副知事)
3 ヤングケアラー支援について
(1)教育メタバースとバーチャルユースセンターの一体化を(教育長)
(2)バーチャルユースセンターの在り方は(県民生活部長)
4 こどもたちの「居場所」について(教育長)
(1)学校カフェの設置を
(2)「いっぽ」の拡充を
5 県の構造改革について(知事)
(1)コネクテッド型の組織構造を
(2)庁内副業の推進を
6 県営権現堂公園の魅力向上について(都市整備部長)
<一括質問・一括答弁式>
1 埼玉県の「産業戦略」について(知事)
2 「SAITAMAロボティクスセンター(仮称)」を中核とする、ロボット産業クラスター(産業労働部長)
3 「インフラモニタリング」の活用で、「事後保全」から「予防保全」へ(県土整備部長)
4 「空飛ぶクルマ」の就航へ向けて(知事)
5 県内の医療格差是正について(保健医療部長)
(1)二次医療圏における病院の適切な役割分担と連携
(2)不採算医療を担う公立病院の支援
6 遠隔教育や教育DXを活用した、多様性ある教育の推進を(教育長)
(1)「メタバース空間を活用した不登校児童生徒等支援事業」の更なる発展
(2)今後の県立高校における遠隔教育の展望
7 保育に関する施策の充実について(福祉部長)
(1)「保留児童数」にも重点を置いた待機児童対策
(2)将来的な保育士の確保対策
8 国に対する、トルコ共和国との「相互査証(ビザ)免除協定」一時停止の要望
(1)外務省への要望活動(知事)
(2)「(仮称)川口市外国人政策対応センター」の整備構想(知事、警察本部長)
9 広域連携を通じた、草加市観光振興への支援(産業労働部長)
<一問一答式>
1 国の補正予算の執行のあり方は?
(1)委託費用に対する考えは?(企画財政部長)
(2)支援効果はしっかりと(企画財政部長)
(3)県の姿勢を明確に示そう(知事)
2 優秀な職員の確保のために(総務部長)
(1)現状の合格倍率に対する認識は?
(2)仕事内容の見直しも進めるべき
(3)職員採用の多様化を
3 本庁と地域機関における差異は?
(1)本庁と地域機関における勤務実態の違いの背景は?(総務部長)
(2)人事の硬直化を招く原因は?(総務部長)
(3)人材配置の最適化、本庁勤務にインセンティブを(知事)
4 地域公共交通支援のための株式取得を(企画財政部長)
(1)自治体による鉄道事業者の株式取得に対する評価は?
(2)地域公共交通維持における県の役割は?
(3)鉄道事業者を対象とした株式取得の議論を
5 埼玉版スーパー・シティプロジェクトの今後は?(知事)
(1)第1フェーズの成果は?
(2)第2フェーズで代表事例を
6 児童虐待のない社会を
(1)虐待対策は発想の転換を(福祉部長)
(2)子育てを体系的に学ぶ機会を(教育長)
(3)若者の稼ぐ力の向上を(産業労働部長)
(4)各部局が主体的に取り組みを(知事)
7 産業振興のための基金のあり方は?(産業労働部長)
(1)これまでの補助の実績は?
(2)生み出された税収、雇用は?
(3)設定した目標の達成具合は?
(4)産業支援は目標の明確化を
8 魅力ある県立学校の姿は?(教育長)
(1)中等教育への認識は?
(2)今こそ、県立の中高一貫校を
(3)検討の進捗状況は?
(4)時間軸を踏まえた検討を