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掲載日:2026年7月9日
Q 八子朋弘 議員(県民)
仮定の質問で大変恐縮ですが、もし教育長が熊谷女子高生だった頃、御自身の母校が共学化されるかもしれない、そんな話が持ち上がったら、どう思って、どのように行動していたと思うのでしょうか、教育長に伺います。
A 石川薫 教育長
私自身、高校を卒業したのち、様々な立場で経験を積んで現在の職に至っております。
そのため、現時点で当時の高校生としての心情に立ち返って考えることは困難でございますが、友人たちと様々なことを思い、考えを巡らせていたのではないかというふうに思います。