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掲載日:2021年4月30日

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見沼田圃の保全・活用・創造の基本方針

見沼田圃の保全・活用・創造の基本方針の策定経緯

近年における著しい都市化の進展や営農環境の変化などにより、見沼田圃に対する開発圧力が増大してきています。その一方で、首都近郊に残された数少ない大規模緑地空間として見沼田圃を保全していこうという動きが活発になってきました。

こうした状況を踏まえ、県は、県・関係3市(旧浦和市・旧大宮市・川口市)・議会の代表・農業団体の代表・学識経験者・地権者等の意見を聴き、将来における見沼田圃の土地利用について総合的な検討を行いました。その結果、平成7年4月に、『見沼三原則』に代わる新たな土地利用の基準として『見沼田圃の保全・活用・創造の基本方針』を策定しました。

見沼田圃の保全・活用・創造の基本方針 

1.保全・活用・創造の基本的方向

2.行政の役割

3.土地利用の基準

(1)農地・公園・緑地等としての土地利用

(2)土地利用の技術的基準及び配慮すべき事項

(3)土地利用申出書

(4)見沼田圃土地利用連絡会議

(5)見沼田圃土地利用審査会

一括ダウンロード(PDF:232KB)

 

見沼田圃の保全・活用・創造の基本方針の改正について(平成30年4月)

お問い合わせ

企画財政部 土地水政策課  

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎2階

ファックス:048-830-4725

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