トップページ > くらし・環境 > まちづくり > 埼玉版スーパー・シティプロジェクト > 埼玉版スーパー・シティプロジェクトについて > 令和8年度埼玉版スーパー・シティプロジェクトに係るビジネスピッチ
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掲載日:2026年9月17日
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地域課題の解決に役立つソリューションを持つ企業等が市町村に提案する「ビジネスピッチ」をイノベーション創出拠点の渋沢MIXで開催しました。
官民連携によるまちづくりを推進するため、地域課題の解決に役立つ提案を持つ企業等と市町村をマッチングするイベントです。
企業のソリューションをまちづくりに取り入れ、企業にとっても新たなビジネスチャンスの可能性を広げ、官民連携の拡大を目指します。
令和8年7月31日(金曜日)14時30分~18時00分
渋沢MIX(さいたま市大宮区吉敷町4-262-18 ekismさいたま新都心5階)
| 登壇企業名 | 登壇テーマ |
| 株式会社ローソン |
地域共生コンビニで培ったノウハウも活かし、買い場の維持や交流の場となる店舗を拠点として、住民と共に歩むマチづくり構想「ハッピーローソンタウン」の実現を目指す。 |
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株式会社エンジョイワークス |
空き家・公的遊休不動産を利活用した事業に取り組む担い手育成を起点に、地域ビジョンづくりから推進体制・資金調達まで伴走し、エリアの面的再生・まちなか再生を支援する。 |
| エニーシステム株式会社 |
ウェアラブル見守りデバイスで高齢者や避難者の健康状態を24時間リアルタイムに把握・一括管理し、安心して暮らせる地域社会を支える基盤を構築する。 |
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MONET Technologies株式会社 |
移動困難者等に対して、移動手段の確保や遠隔診療を行うモバイルクリニック、オンラインで行政手続が可能なお出かけ市役所などのサービスの提供をする。 |
| 株式会社べスプラ |
フレイル(虚弱)予防・生活習慣病予防を実現し、地域の活力維持を目指すため、健康行動で貯まるポイントを地域内で活用する仕組みを作る。 |
| 株式会社ティービーエム |
飲食店・食品工場から排出される未利用油脂ブラウングリース(BG)を再生燃料にアップサイクルし、エネルギーの地産地消の仕組みを構築する。 |
| 新和環境株式会社 |
剪定枝等から水素・電気・熱等のグリーンエネルギーを創出し、災害時には非常用電源として地域へエネルギーを供給できる仕組みを構築する。 |
| 東京ガス株式会社 |
高効率なガスコージェネレーションとICTを組み合わせたスマートエネルギーネットワークを構築し、「電気と熱の地産地消」「エネルギーの効率的利用」を通じた地域全体の省エネ・省CO2を実現する。 |
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株式会社UPDATER |
地域に眠る再生可能エネルギーの価値の活用により収益を創出し、地域(市町村)に市民サービス等として、還元する仕組みを構築する。 |
無料
明治安田生命保険相互会社、サッポロビール株式会社
(ビジネスピッチの開催に関すること)
埼玉版スーパー・シティプロジェクト委託事務局
電話:070-1674-0468 E-MAIL:sscp-support@creww.me
※埼玉県は、本事業を株式会社地域デザインラボさいたま、株式会社JTBコミュニケーションデザイン、Creww株式会社に委託しています。
(埼玉版スーパー・シティプロジェクトに関すること)
埼玉県環境部エネルギー環境課 エネルギー企画担当 田村、那須
電話:048-830-3186 E-MAIL:a3170-01@pref.saitama.lg.jp