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掲載日:2023年8月21日

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埼玉版スーパー・シティプロジェクトに係る市町村と応援企業等の交流会

埼玉県では、超少子高齢社会の様々な課題に対応するため、市町村や民間企業等とともに、「コンパクト」「スマート」「レジリエント」の3つの要素を兼ね備えた持続可能なまちづくりに取り組む埼玉版スーパー・シティプロジェクトを推進しています。

このたび、市町村と様々な技術や知見等を有する同プロジェクト応援企業等の連携・共創によるまちづくりを促進するため、令和5年7月11日(火曜日)に交流会を開催しました。

交流会開催結果

市町村25団体49人、応援企業等50社91人、合計140人と多くの方に御参加いただきました。

1 日時

令和5年7月11日(火曜日)13時30分から16時30分まで

2 場所

武蔵野銀行本店 大会議室(4階)

さいたま市大宮区桜木町1丁目10番地8

3 内容

第一部:「共創」を実現するためのセミナー

官民連携を促進するための心構え、共創の進め方のコツや成功のポイントを御講演いただきました。

スピーカー 秋田 大介氏 株式会社官民連携事業研究所 社会課題解決コーディネーター

 

「共創」を実現するためのセミナー2 「共創」を実現するためのセミナー

「共創」を実現するためのセミナー(グラレコ)

第二部:有識者とのパネルディスカッション

データやデジタル技術の活用に関する有識者が対談し、取組のヒントとなるディスカッションを行いました。

パネラー 下山 紗代子氏 一般社団法人リンクデータ 代表理事、デジタル庁 データスペシャリスト
パネラー 土屋 俊博氏 一般社団法人スマートシティ社会実装コンソーシアム コミュニティマネージャー
モデレーター 晝田 浩一郎氏 株式会社官民連携事業研究所 取締役CCO

 

有識者とのパネルディスカッション2 有識者とのパネルディスカッション

有識者とのパネルディスカッション(グラレコ)

第三部:交流タイム

市町村と企業等の方々による、今後の連携・共創に向けたネットワーキング、交流の時間を行いました。

交流タイム1 交流タイム2

4 参加対象者

  • 県内市町村企画・まちづくり担当職員
  • 「埼玉版スーパー・シティプロジェクト応援企業等登録制度」登録企業等

※ 応援企業への登録については、埼玉版スーパー・シティプロジェクト応援企業等登録制度ホームページを御覧ください。

5 参加費

無料

資料

お問い合わせ

環境部 エネルギー環境課  

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 第三庁舎3階

ファックス:048-830-4778

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