トップページ > 機器利用 > 機器一覧 > 電気・電子測定機器 > 空間電磁界可視化システム

 

掲載日:2019年6月1日

ここから本文です。

空間電磁界可視化システム

機器番号  527
機器分類 電気・電子測定機器
メーカー名 ノイズ研究所
型番等

EPS-02Ev2

装置概要

測定対象物をカメラで撮影した画像に、測定対象物から放射される電波の強さの分布を重ね合わせて分かりやすく画面上に表示する機器です。電波の発生源の発見やEMC試験に合格させるための対策方法の検討などに活用できます。

主な仕様

周波数範囲:300kHz~3GHz
測定モード:電界/磁界
測定単位:dBμV、dBm

研修レベル

1

研修を受講する必要はありません。簡単な説明を受ければ、利用できます

使用料(1時間当たり) 650円

装置写真

kukan 

備考 本装置は「電磁波測定試験フィールド整備事業」により導入しました。

※指導員の指導を受けて機器を利用する場合は、使用料の他に指導料が1時間あたり2,460円かかります。
※一部の機器は、事前に研修を受ける必要があります。詳しくは、研修の受講方法をご覧ください。
※機器の利用時に必要となる一部の消耗品については、使用量に応じて実費精算できます。詳しくは、消耗品精算をご覧ください。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?