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掲載日:2026年6月18日

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毒きのこや有毒植物に注意

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  有毒植物や毒きのこによる食中毒が発生しています。

 

   食中毒を防ぐために、食用と確実に判断できない植物やきのこは、採ったり、売ったり、あげたり、食べたりしないようにしましょう。

    また、家庭菜園や畑などで野菜と観賞用植物を一緒に栽培するのはやめましょう。

 自然毒による食中毒(食品安全課ホームページ)

 

 

主な有毒植物の特徴

 (写真出典:厚生労働省ホームページ)

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ニラの葉には特有の臭いがありますが、スイセンの葉に臭いはありません

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ジャガイモの芽の部分や緑色になった部分には、

天然毒素のソラニンやチャコニンが多く含まれています。

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主な毒きのこの特徴

こちらでは、食中毒の発生件数が多いきのこに加えて、毒性が強く、触るだけで皮膚に炎症を起こすカエンタケや死亡例のあった   ニセクロハツついてもご紹介しています。                                                                                    (写真出典:厚生労働省ホームページ)

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もしも食べてしまったら

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応急措置として、指を口の中に深く入れ、食べたものを全部吐き出し、

早急に医師の診察を受けましょう。

お問い合わせ

保健医療部 幸手保健所 生活衛生・薬事担当

郵便番号340-0115 埼玉県幸手市中一丁目16番4号

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