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掲載日:2020年11月10日

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ほうれんそう

畑のほうれんそう

アフガニスタン付近が原産地なので、寒さに強いほうれんそう。冬の葉もの野菜としてかかせません。陽の光をたくさん浴びて元気に育っています。

ほうれんそうは、緑黄色野菜の代表格。野菜の中で特に栄養価が高く、ビタミンCが多く含まれています。また、食物繊維も豊富で腸の調子を整えてくれます。

ワンポイント

ほうれんそうの上手な利用法

  • 葉はみずみずしく、ツヤがあり、茎は太りすぎていないものを選びましょう。
  • 保存するときは、ポリ袋に入れ、畑で育っているときのように立てて冷蔵庫にしまうと鮮度が保てます。

Q どこで作っているの

A 本庄市、上里町で栽培されています。

Q いつ頃食べられるの?

A 11月~1月頃に収穫されます。

Q どこで買えるの

A 栽培されている地域の直売所で販売しています。まあ、「埼玉ひびきの農協」に集めて市場出荷もしています。

お問い合わせ

農林部 本庄農林振興センター 技術普及担当

郵便番号367-0026 埼玉県本庄市朝日町一丁目4番6号 埼玉県本庄地方庁舎2階

ファックス:0495-24-7510

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