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掲載日:2017年5月23日

米持真一

氏名

米持真一(よねもち しんいち)

所属・職名

大気環境担当 /担当部長

専門学問(環境)分野

大気環境化学、粒子状物質、光触媒材料

センターにおける調査・研究テーマ

センター自主研究事業:

1) 微小エアロゾル(PM2.5、PM1)の通年観測試料を活用した各種大気イベントの解析(代表)(2012-2014)

2) 工場内で利用可能なVOC局所対策手法の開発(代表)(2011-2012)

行政令達事業:

1) NOx・PM等総量削減事業(主にPM2.5調査)(総括)(2007-)

2) 大気汚染常時監視運営管理事業(PM2.5成分分析調査)(総括)(2011-)

3) 有害大気汚染物質調査事業(分担:有害重金属)(2000-)

4) 規制対象外施設におけるVOC排出抑制サポート事業(分担)(2009-)

5) 大気浮遊じん中放射能測定(2013―)

その他:

粒子状付着物、アスベスト含有物の分析等

早稲田大学との粒子状物質およびVOC処理に関する共同研究

関東地方環境対策推進連絡会SPM合同調査

国環研2.型研究、さいたま市とのPM2.5共同研究事業等

【産学官共同研究】

連続稼働型デニューダ開発のための基礎的検討(代表)(2007-)

中小企業を対象としたVOC処理システムの開発(代表)(2007-)

競争的研究費による研究

JSPS二国間交流事業共同研究「中国における石炭燃焼由来のPM2.5の磁気的特性と毒性評価」(代表、2015-2016)(日中国際共同-中国側NSFC)

Chemical composition and sources of fine aerosol particles in Jeju Area(分担、2015-2016)(日韓国際共同)

厚生労働省科学研究費補助金「作業実態に応じた効果的なVOC発散防止・抑制方法に関する調査研究」(代表、2013-2014)(国内共同)

済州緑色環境センター「済州地域における微細粒子の排出源推定のための超微粒子状物質調査」(分担、2013―2014)(代表:済州大学校)(日韓国際共同)

JSPS科学研究費補助金・基盤C「磁気的性質に着目した微小粒子中金属の化合形態の解明」(代表、2012-2014)(国内・日中国際共同)

JSPS科学研究費補助金・海外学術B「中国農用地汚染土壌における植物を用いた収益型修復技術の確立」(分担、2011-2013)(日中国際共同)

環境省環境研究総合推進費「わが国都市部のPM2.5に対する大気質モデルの妥当性と予測誤差の評価」(分担、2010-2012)(代表:電中研)

JSPS科学研究費補助金・基盤C「大都市とその郊外におけるサブミクロン粒子の磁気的特性」(代表、2009-2011)(国内、日中国際共同)

科学技術振興機構シーズ発掘試験「VOC処理を目的とする光触媒担持用の微細格子構造体の開発」(代表、2008)

関心のある研究テーマ

今後の抱負

PM2.5及びサブミクロン粒子PM1の環境中動態に関する研究

山岳大気観測、越境大気汚染を含めた新規発生源指標物質の探索

中小企業で導入可能な簡便なVOC削減技術の開発

中国および韓国との主として粒子状物質に関する研究交流

など

学位

博士(工学)

経歴

埼玉県立川越高校、早稲田大学理工学部応用化学科、同大学院理工学研究科修士課程(有機合成化学)修了後 民間企業を経て、埼玉県入庁

1994.11-1998.3 環境部大気保全課

1998.4-2000.3 労働商工部工業技術センター

2000.4- 環境科学国際センター大気環境担当

所属学会

日本化学会、大気環境学会、表面技術協会、日本エアロゾル学会、気象学会、作業環境測定協会、日本技術士会、NPO法人富士山測候所を活用する会

論文

【論文】

S.Lu, D.Liu, W.Zhang, P.Liu, Y. Fei, Y.Gu, M.Wu, S.Yu, S.Yonemochi, X.Wang, Q.Wang, Physico-chemical characterization of PM2.5 in the microenvironment of Shanghai subway, Atmospheric Research, 153, 543-552 (2015).

S.Lu, F.Yi, X.Hao, S.Yu, J.Ren, M.Wu, F.Jialiang, S.Yonemochi, Q.Wang, Physicochemical properties and ability to generate free radicals of ambient coarse, fine, and ultrafine particles in the atmosphere of Xuanwei, China, an area of high lung cancer incidence, Atmospheric Environment, 97, 519-528 (2014).

長谷川就一, 米持真一, 山田大介, 鈴木義浩, 石井克巳, 齊藤伸治, 鴨志田元喜, 熊谷貴美代, 城裕樹:2011年11月に関東で観測されたPM2.5高濃度の解析, 大気環境学会誌, 49(6),242-251(2014)

山神真紀子, 佐川竜也, 中戸靖子, 長田健太郎, 米持真一, 山本勝彦, 山田大介, 芝和代, 山田克則, 菅田誠治, 大原利眞:2011年2月上旬に観測された広域的なPM2.5高濃度エピソードの要因推定,大気環境学会誌, 48(4), 196-205 (2013).

米持真一、陈炫、繆萍萍、吕森林、王効挙、梅沢夏実:2013年1月に中国北京市で採取した高濃度PM2.5、PM1の特徴、大気環境学会誌、47(3), 140-144 (2013).

K. Oh, T. Li, H. Cheng, X. He, S.Yonemochi:Study on tolerance and accumulation potential of biofuel crops for phytoremediation of heavy metals, International Journal of Environmental Science and Development, 4 (2), 152-156 (2013).

K. Oh, T. Cao, Q. Lin, S. Yonemochi, M. Ogawa, T. Hirano: Study on phytoremediation of heavy metals with biofuel plants and accumulator plants, International Conference on Applied Mathematics and Sustainable Development- Special tracj within SCET2012, 348-351 (2012)

高橋克之, 伏見暁洋, 森野悠, 飯島明宏, 米持真一, 速水洋, 長谷川就一, 田邊潔, 小林伸治:北関東における微小粒子状物質のレセプターモデルと放射性炭素同位体比を組み合わせた発生源寄与率推定, 大気環境学会誌, 46(3), 156-163 (2011).

米持真一, 梅沢夏実, 長谷川就一, 松本利恵:異なる測定法によるPM2.5測定結果の比較, 大気環境学会誌, 46(2), 131-138 (2011)

S.Lu, M,Feng, Z.Yao, A.Jing, Z.Yufang, M.Wu, G.Sheng, J.Fu, S.Yonemochi, J.Zhang, Q.Wang, K.Donaldson: Physico-chemical characterization and cytotoxicity of ambient coarse, fine, and ultrafine particulate matters in Shanghai atmosphere, Atmos.Environ., 45(3), 736-744 (2011)

K. Oh, X. Hu, C. He, S. Yonemochi, F. Shi: Perspective on application of phytoremediation technology in remediation of contaminated soils, Proceedings 2011 World Congress on Engineering and Technology, 532-535 (2011)

K. Oh, Y. Xie, J. Hong, T. Cao, Q. Lin, S. Yonemochi: A strategy for phytoremediation of contaminated agricultural soils with biofuel crops, International Conference on Green Energy and Environmental Sustainable Development, 1790-1793 (2011).

米持真一, 梅沢夏実:PM2.5との通年並行観測による大都市郊外のサブミクロン粒子(PM1)の特性解明, 大気環境学会誌, 45(6), 271-278 (2010)

S.Lu, Q.Wang, M.Wu, M.Feng, S.Nakamura, X.Wang, S.Yonemochi: Perspectives on synergic biological effects induced by ambient allergenic pollen and urban fine/ultrafine particulate matters in atmosphere, Environmental Science境科学), 31(9), 2260-2266 (2010) [in Chinese]

松本利恵, 米持真一, 梅沢夏実, 坂本和彦:道路周辺のアンモニア・窒素酸化物濃度への自動車排出ガスの影響, 地球環境, 15 (2), 103-110 (2010)

米持真一, 梅沢夏実, 磯部充久, 松本利恵, 深井順子, 城裕樹, 関根健司, 相沢和哉: マルチノズル・カスケードインパクター(MCI)サンプラーを用いた近年の道路沿道と一般環境における粒子状物質(PM2.5およびPM2.5-10)の比較, 大気環境学会誌, 44, 211-221 (2009)

S.Yonemochi, T.Kondo, S.Kubo, M.Kawasaki, T.Nagoya: Construction of fine metallic lattice framework by magneto-plating, Chem.Lett.,36(4), 492-493 (2007)

米持真一, 梅沢夏実, 松本利恵, 埼玉県北部のPM2.5濃度と化学組成の5年間の観測結果, 大気環境学会誌, 42(2), 129-142 (2007)

米持真一, 久保史織, 名古屋俊士: ネオジウム磁石を利用した光触媒材料の作製と活性評価, 作業環境, 27(4), 65-72 (2006)

松本利恵, 米持真一, 丸山由喜雄, ほか, 非海塩由来塩素化物イオン沈着物に対する廃棄物焼却施設の影響, 大気環境学会誌, 41(3), 135-143 (2006)

R.Matsumoto, N.Umezawa, K.Karaushi, S.Yonemochi, K.Sakamoto: Comparison of ammonium deposition flux at roadside and at an agricultural area for long-term monitoring: Emission of ammonia from vehicles, Water, Air, and Soil Pollution, 173, 355-371 (2006)

S.Yonemochi, A.Sugiyama, K.Kawamura, T.Nagoya, R.Aogaki: Fabrication of TiO2 composite materials for air purification by magnetic field effect and electrocodeposition, J.Appl.Electrochem.,34(12), 1279-1285 (2004)

米持真一, 竹内庸夫, 唐牛聖文, 名古屋俊士: 磁場を利用して作製した光触媒複合材料によるエチレンオキシドの分解, 作業環境, 25(6), 57-63 (2004)

S.Yonemochi, Y.Nagai, M.Hashiride, A.Sugiyama, T.Nagoya, R.Aogaki: Application of magnetic field to fabrication of air-purification materials by electrocodeposition, Proceedings of symposium on new magneto-science 2002, 161-166 (2002)

米持真一, 梅沢夏実, 松本利恵, 武藤洋介: 騎西・鴻巣地域における春から夏期を中としたPM2.5汚染実態, 埼玉県環境科学国際センター報, 2, 113-118 (2002)

松本利恵, 唐牛聖文, 米持真一, 村野健太郎: 三宅島火山ガスによる高濃度二酸化硫黄および強硫酸性雨の観測, 大気環境学会誌, 37(6), 357-373 (2002)

米持真一, 梅沢夏実, 松本利恵, 武藤洋介: 騎西・鴻巣地域における秋から初冬期のPM2.5汚染実態, 埼玉県環境科学国際センター報, 1, 100-105 (2001)

S.Yonemochi, R.Aogaki: Oscillatory circulation of copper particles during silver-displacement plating in a high magnetic field, Chem.Lett., 4, 388-389 (1999)

米持真一, 岩坂奉倫, 青柿良一: 銀の無電解置換めっき反応における磁場効果, 表面技術, 50(11), 1015-1018 (1999)

S.Yonemochi, T.Sato: Metal-catalyzed organic photoreactions. Chemo-and regioselectivies in the CuCl2-induced photooxidation of olefins, Tetrahedron, 50(25), 7375-7384 (1994)

 

【解説・著書】

米持真一:日本と中国のPM2.5の性状と関東地域の越境大気汚染の影響, 環境システム計測制御学会, 19(4), 58-62(2015).

PM2.5の成分から見た汚染実態と濃度推移, 環境技術-特集PM2.5環境技術設定後の動向-, 41(5), 13-18 (2012)

よみがえる富士山測候所2005-2011, 土器屋由紀子、佐々木一哉編著, 成山堂書店, 第2部第3章(分担)

 

【学会等での発表・講演(過去3年)】(代表のみ(連名含まず))

本年1月の中国北京市のPM2.5汚染と埼玉県の状況, 第54回大気環境学会年会分科会, 2013年9月18日, 新潟市

2013年1月に北京市、上海市で採取したPM2.5、PM1の特徴, 第54回大気環境学会年会, 2013年9月19日, 新潟市

バイオマス焼却周辺で採取したPM2.5、PM1の特徴, 第54回大気環境学会年会, 2013年9月20日, 新潟市

微小粒子中に含まれるレアアースと磁性成分に着目した越境大気汚染の評価, 第54回大気環境学会年会, 2013年9月20日, 新潟市

北京市のPM2.5測定データと日本への影響, 室内環境学会講演会, 2013年9月4日, 幕張メッセ

富士山頂、上海および首都圏で同時採取した PM1の組成と磁気的特徴, 第6回富士山頂で行われた活動の成果第6回成果報告会, 2013年1月27日, 東京大学

関東甲信静地域における合同調査から見た最近のPM2.5の状況, 第53回大気環境学会年会特別集会1, 2012年9月12日, 横浜市.

関東甲信静におけるPM2.5のキャラクタリゼーション(第3報)-H20~H22年度調査結果-, 第53回大気環境学会年会, 2012年9月14日, 横浜市

関東地方におけるPM2.5無機イオンの高時間分解能同時観測-夏季と初冬季との比較-, 第53回大気環境学会年会, 2012年9月14日, 横浜市

関東、富士山頂および上海で採取したPM1の特徴と磁気分離法の適用, 第53回大気環境学会年会, 2012年9月14日, 横浜市

関東甲信静におけるPM2.5のキャラクタリゼーション-関東SPM合同調査 平成20~22年度のまとめ-, 2012年3月15日, さいたま市

初冬季の関東地方におけるPM2.5無機イオンの高時間分解同時観測, 第52回大気環境学会年会, 2011年9月15日, 長崎市

さいたま市・埼玉県による粒子状物質調査-化学組成の粒径別比較 (2)-, 第52回大気環境学会年会, 2011年9月15日, 長崎市

サブミクロン粒子の特徴と磁気的特徴を利用した新たな分析手法の検討, 第52回大気環境学会年会, 2011年9月15日, 長崎市

常時監視としての微小粒子状物質(PM2.5)モニタリングの現状と今後の課題, 大気環境学会環境大気モニタリング分科会第28回研究会, 2011年3月11日, 東京都

標準測定法に基づく通年測定から明らかとなったPM2.5の特徴, 全国環境研究協議会関東甲信静支部大気専門部会, 2010年9月24日, 静岡市

都市郊外での通年観測から評価したサブミクロン粒子PM1の特徴, 第51回大気環境学会年会, 2010年9月8日, 大阪大学

標準法によるPM2.5通年測定と週単位測定の比較, 第51回大気環境学会年会, 2010年9月8日, 大阪大学

 

【中国での講演】

Characterization of submicron particulate matter PM1 emitted from biomass burning, 山西农业大学、2013年4月22日, 山西省大谷県

Long term observation of PM2.5 in Saitama and Characterization of PM2.5 in Kanto area, Japan, 上海市環境科学研究院, 2013年1月28日, 上海市.

Characterization of fine particulate matter collected at Shanghai, the top of and Kanto area in Japan, and application of magnetic separation to them, 上海大学, 2013年1月28日, 上海市.

Comparison of chemical components in submicron aerosol (PM1) between Shanghai and Japan including the top of Mt.Fuji, 中国環境科学研究院, 2013年1月25日, 北京市

大气微小粒子环境污染—中国上海和日本的比较—、山西農業大学, 2012年4月24日, 山西省太谷県

Environmental contamination by submicron airborne particles and comparison between China and Japan, 2011年10月4日, 上海大学, 上海市

Characterization of submicron airborne particles in Japan and China, and evaluation of trace heavy metals in them, 2011年9月29日, 吉林省環境資源農業科学院, 吉林省長春市

Characterization of PM2.5 in suburban of Tokyo, Japan, and influence of some regulations for emission sources on chemical components, 2010年12月16日, 中国環境科学研究院大気環境研究所学術報告講座(13), 北京市

Characterization of PM2.5 by continuous observation in CESS, and comparison between roadside air and ambient air
 in recent year, Japan, 2010年3月2日, 上海大学, 上海市

Current status of fine particles, PM2.5 in Japan, and long-term observation of PM2.5 and PM1.0 in a suburb of metropolitan Tokyo, 2009年2月19日,上海大学, 上海市

特許出願

収納容器, 特願2013-58290

気体成分採取装置及び気体成分採取方法,特願2008-67555 ,特許第5200303号

表面に突起状集合体を有する物品の製造方法、特願2006-342405

分散材磁場めっき方法と分散材磁場共析めっき方法、特願2002-088482

資格等

博士(工学)、技術士(環境部門)、危険物取扱者(甲種)、

中国語検定3級

その他の活動

(委員歴・役員歴)

大気環境学会誌 編集委員(2010-)、編集実務委員(2012-)

若手論文審査委員(2011, 2013)

大気環境学会倫理委員会委員(2014-)

大気環境学会企画委員会委員(2014-)

第56回大気環境学科年会実行委員会(プログラム委員長)

大気環境学会関東支部(2010-2012支部幹事、2008-粒子状物質部会副部会長、2014-粒子状物質部会長)

大気環境学会都市大気エアロゾル分科会(2009-2011代表、2007-幹事)

PM2.5測定法評価検討会 委員(環境省2007,2008,2010-2012, 2014)

環境大気常時監視精度管理調査検討会 委員(環境省2010-2013)

PM2.5測定値一時間値精度解析検討会(環境省2014)

指定化学物質調査検討会(環境省2014)

常時監視に関する事務処理基準の改定に向けたPM2.5測定値等に関する検討会 委員(環境省2013-2014)

微小粒子状物質(PM2.5)二次生成粒子の挙動解明に関する文献調査検討会 委員(環境省2013)

有害大気汚染物質測定方法検討調査検討会 委員(環境省2013)

環境大気常時監視マニュアル改訂検討会 委員(環境省2009)

埼玉大学工学部 非常勤講師(2010-2013)「化学序説」

(2014-)「有機化学概論」

プライベート活動

(趣味等)

山登り・・・・百名山完登まで残り1山!(既に15年経過)

 一夏2~3回の富士登山で16回登頂(研究です。)

ランニング・・フル2回、ハーフ6回完走(今は無理?速く無いが一年中走っています)

山スキー・・・自分で登って滑るテレマークスキー

中国語習得・・初級者です。(目指せ2級。加油!)

楽器演奏・・・トロンボーン(高校から大学院まで)

読書・・・・・いつも持ち歩いています。小説はあまり読みません。

 10年前本人

15年前の当人

お問い合わせ

環境部 環境科学国際センター 研究企画室

郵便番号347-0115 埼玉県加須市上種足914 埼玉県環境科学国際センター

電話:0480-73-8334

ファックス:0480-70-2031

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