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掲載日:2020年2月5日

ちちぶの冬を楽しむ-夜祭り、氷の芸術-

最近テレビでよく見かける話題の地域「ちちぶ」。人気の「ちちぶ」を四季ごとに紹介しています。

今回は、ちちぶの「冬」おすすめスポットです。

夜祭り

ユネスコ無形文化遺産に登録された「秩父夜祭」。

今年も「秩父銘仙」の展示販売や、地元飲食店のブースなどが立ち並ぶ「絹市」が復活し、多くの人々でにぎわいます。

秩父夜祭(毎年12月2日、3日)[秩父市] 

秩父夜祭1

京都の祇園祭・飛騨の高山祭とともに、日本三大曳山祭に数えられる秩父夜祭。

響き渡る太鼓の連打の中、豪華絢爛な笠鉾・屋台が街中を曳き廻されます。

古く寛文年間(1661~72)に始まったと伝えられ、300年以上の伝統を誇る秩父夜祭は、見どころ満載です。

見どころ

 笠鉾・屋台の「団子坂」引上げ

 屋台で演じられる歌舞伎、曳き踊り

 笠鉾・屋台の彫刻や後幕(龍、唐獅子、鯉など)

 秩父屋台囃子

 花火大会 など

秩父夜祭2

場所

秩父神社(秩父市番場町1-3)、秩父市街

主な行事

・2日 屋台曳き廻し・飾り置き▶午前11時~午後8時

 花火大会▶午後7時~午後8時頃

・3日 笠鉾屋台曳き廻し・飾り置き▶午前10時~未明

 花火大会▶午後7時30分~午後10時

問い合わせ先

秩父まつり対策本部(☎0494-24-4922)

秩父夜祭観光祭実行委員会(☎0494-24-4921)

ウェブサイト

秩父観光なび

秩父夜祭絹市~ちちぶめいせんマルシェ~(令和元年12月2日、3日)[秩父市]  ※ 今年は終了 

絹市1

かつて秩父夜祭でにぎわっていた「絹市」が今年も復活!

絹関連商品の展示販売、「秩父伝統工芸職人展(木工職人ほか)」や「“新”秩父銘仙デザインコンテスト大賞銘仙展示」などが行われます。

大正から昭和初期にかけて、おしゃれ着として全国的に大流行した秩父銘仙をぜひご覧ください。

絹市2

会場

黒門通り、買継商通り(秩父市番場町)

時間

両日 正午~午後8時

イベント

秩父銘仙をはじめとする絹関連商品の展示販売、秩父伝統工芸職人展(木工職人ほか)、秩父の食材を活かした飲食の販売、“新”秩父銘仙デザインコンテストの投票、着物で来場の方に秩父の特産品プレゼント(各日先着30人)、秩父銘仙いどばた会議、秩父夜祭宵宮案内(2日のみ。18:30頃出発。「お諏訪渡り」への案内)

主催

秩父夜祭絹市プロジェクト(事務局:秩父市商工課 ☎0494-25-5208)

協賛

(一社)秩父地域おもてなし観光公社、シュハリ、入船、泰山堂、ひぐらしストア、sumi-ka、スナック番場

協力

埼玉県秩父地域振興センター、秩父市、NPO法人ちちぶまちづくり工房、秩父商栄組合、秩父木工フェア&木育ひろば実行委員会、秩父飲食店組合、秩父銘仙協同組合

フェイスブック

秩父夜祭絹市

チラシ

表面(PDF:766KB)裏面(PDF:659KB)

氷の芸術

冬の秩父の新しい観光スポット「秩父路三大氷柱」!幻想的な氷の芸術が3か所でご覧いただけます。

期間中はライトアップも行われ、昼とは全く違う神秘的な光景が広がります。

三十槌(みそつち)の氷柱[秩父市]※ 令和2年2月4日現在、氷柱は休園中。三十槌1

荒川源流の大自然の中、三大氷柱では唯一の天然の氷柱。

岩肌から染み出た湧水が、山肌を流れ落ちてでき上がります。

氷のオブジェは、高さ8m・幅30mにも成長します。

三十槌2

期間 令和2年1月7日(火曜日)~2月24日(月・振替休日)(※天候により期間等の変更があります。)
 ※ 令和2年2月4日現在、暖冬のため氷柱は休園中。詳しくは下記ウェブサイトで確認してください。

場所

秩父市大滝三十槌

[秩父市大滝4066-2(ウッドルーフ奥秩父オートキャンプ場)]

[秩父市大滝4011-1(槌打キャンプ場)]

ライトアップ

令和2年1月11日(土曜日)~2月16日(日曜日)(※天候により期間等の変更があります。)

平日▶午後5時~午後7時、土曜日曜祭日▶午後5時~午後9時

環境整備協力金

200円(中学生以上)

駐車料金

有料

問い合わせ先

秩父観光協会大滝支部(☎0494-55-0707)(午前9時~午後5時)

ウェブサイト

秩父観光なび

尾ノ内百景(冷っけぇー)氷柱[小鹿野町] ※ 氷柱がない状態。ライトアップは実施。  

尾ノ内1

日本百名山の一つ両神山を源流とする尾ノ内渓谷。

人工的に作られた氷柱は、高さ50m・幅200mにも達します。

手前のつり橋から眺める巨大な氷柱は圧巻です。

尾ノ内2

期間

令和2年1月5日(日曜日)~2月24日(月日曜日)
※ 暖冬のため氷柱がない状態。
 ライトアップは、2月1日、8日、15日、22日(いずれも土曜日)に、竹灯り、つららん塗り絵キャンドルライトをメインとして実施します。詳しくは下記ウェブサイトで確認してください。

場所

尾ノ内自然ふれあい館(小鹿野町河原沢3515)付近

*ナビは次の住所で検索してください。

小鹿野町河原沢996-1(※国道299号線からの尾ノ内氷柱の入口付近)

ライトアップ

令和2年1月25日~2月22日のうち毎週土曜日 日没~午後8時

環境整備協力金

200円(中学生以上)

問い合わせ先

尾ノ内渓谷氷柱実行委員会(西秩父商工会内 ☎0494-75-1381・現地(期間中のみ)☎0494-76-0066)

小鹿野町おもてなし課(☎0494-79-1100)

ウェブサイト

西秩父商工会

あしがくぼの氷柱[横瀬町]※ 令和2年1月29日で事業終了。

あしがくぼ1

西武秩父線「芦ヶ久保駅」から徒歩10分で行ける氷の世界。

人工的に作られた氷柱は、高さ約30m・幅125mにも及びます。

「おもてなしレディー」による甘酒又は横瀬産紅茶(無料提供は午後4時まで)を飲みながら、幻想空間のひとときを!

あしがくぼ2 

期間

令和2年1月5日(日曜日)~2月24日(月・振替休日) ※ 暖冬のため、令和2年1月19日で事業終了。
月曜日~木曜日 午前9時~午後4時、 金・土・日曜日・祝日 午前9時~午後8時(最終受付7時45分)

場所

横瀬町芦ヶ久保

電車▶西武秩父線 芦ヶ久保駅下車 徒歩10分
※駐車場の収容台数が少ないため、公共交通機関をご利用ください。

車▶道の駅果樹公園あしがくぼ第2駐車場から徒歩10分

ライトアップ

令和2年1月5日~2月24日のうち毎週金・土・日曜日・祝日 日没~午後8時

環境整備協力金

300円(中学生以上)

問い合わせ先

横瀬町ブコーさん観光案内所(☎0494-25-0450)

ウェブサイト

歩楽~里(ぶら~り)よこぜ 

 観光いちご園

 いちご1

県内有数の「いちご」の産地・秩父。やよい姫、とちおとめ、紅ほっぺなどを食べ比べ。

甘味や酸味などの美味しさが、口いっぱいに広がります!

食べ放題プランもありますので、温泉や氷柱巡りとともに、いちご狩りをお楽しみください。

いちご2

期間

1月~6月中旬頃

問い合わせ先

秩父観光農林業協会(☎0494-23-3557) 

ウェブサイト 

秩父観光農林業協会

※いちご農園の場所は、秩父観光農林業協会のページでご確認ください。 

 

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お問い合わせ

企画財政部 秩父地域振興センター 観光振興・産業労働担当

郵便番号368-0042 埼玉県秩父市東町29番20号 埼玉県秩父地方庁舎1階

ファックス:0494-24-1741

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