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掲載日:2026年2月28日
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3月3日はひな祭り♪実は埼玉県は、節句人形やひな人形の出荷額が全国1位なのをご存じですか?
今回は約400年の歴史があるといわれる「鴻巣」のひな人形をアンゴラ村長が調査!
鴻巣市産業観光館「ひなの里」で歴史や関連行事を学んだ後は、現役の職人のもとで人形の”絵付け”にも挑戦します。

県産農林水産物を活用した優良な加工食品を製造・販売する事業者等の取組を表彰する「Made in SAITAMA 優良加工品大賞」。
6回目となる今回は、地元の旬の食材を使ったジェラートを手がける、(株)島野造園緑育けんこうステーション東松山ふぉれが大賞に輝きました。
造園業から派生し、"緑"と"食・健康"を結びつける独自の取組にかける熱い思いを伺います。

伝統文化体験フェア~埼玉県文化アプリ「ぶんたま」オープン記念~
彩の国だより3月号
4月1日から自転車の交通反則通告制度(青切符)が始まります
秩父地域にある34のお寺で、普段は公開されていない観音像を12年に一度の午年に見せていただける「午歳総開帳」。
3月18日から始まる午歳総開帳を前に、カナイリポーターが最初に訪れた県立川の博物館では、午歳総開帳にちなんだ企画展「巡礼者は秩父を目指す」を見ながら、学芸員さんにその歴史や変遷、巡り方を教えてもらいます。
さらに、秩父市のお寺で午歳総開帳を目前に控えて盛り上がりを見せる秩父地域の"いま"をリポートし、今年オープンしたばかりの"寺カフェ"でスイーツを堪能♪「午歳総開帳」に行きたくなること間違いなしの特集回。ぜひご覧ください。

熊谷市の旧妻沼町に伝わる大豆「妻沼茶豆」を特集。
妻沼茶豆は、栽培が難しく大量生産ができないことから、一度途絶えてしまいましたが、2008年に復活した後は、地元農家さんの有志が集まり、その栽培を続けています。
地域のお店では、妻沼茶豆を使ったさまざまな商品が提供され、地域の特産として次世代につなぐため、熊谷市も動き始めました。
地域の皆さんの妻沼茶豆への思いを伺いました。

埼玉県花と緑の振興センター 「梅園」
保護犬&保護猫 登録団体譲渡会
今回は”愛の聖地”として地域の魅力を発信する「越生町」を特集!
アンゴラ村長が、越生観光協会のご案内の下、越生の自然が産み出した”愛のスポット”を巡ります。
各スポットでは、越生町の人たちが”愛”にまつわる迫真の演技で、そのスポットをPR!
果たしてアンゴラ村長は、越生町の人たちの「本気の愛」に”胸キュン”となるのか!?
バレンタインデーに必見の特集回!ぜひご覧ください。

横瀬町の冬の風物詩「あしがくぼの氷柱」。県内外から多くのお客さんが訪れる観光地ですが、実は観光以外にも重要な役割があることをご存じですか?
実はここでは、秩父消防本部山岳救助隊による「氷上救助訓練」が行われているんです!
冬山での救助スキルを向上させるため、あしがくぼの氷柱で訓練を行う救助隊の活動に密着しました。

埼玉県荻野吟子賞
バレンタインジャンボ宝くじ
埼玉県では学校に行きにくいと感じている児童生徒等のために、新しい学びの場「教育メタバース」を創出しています。
今回はカナイリポーターが実際にアバター(自分の分身となるキャラクター)を作成し、メタバースでの学習や交流を体験します。
メタバースならではの安心感や学びの広がりを、利用者の声とともにご紹介。
児童生徒の未来を支える新たな教育の姿に迫ります。

今が旬の「冬にんじん」を特集!
冬にんじんは、その名の通り冬に収穫を行うにんじんのことで、身が引き締まっていて甘みが強いのが特徴です。
今回は県内1位の収穫量を誇る所沢市で、農家さんに栽培の秘訣や想いを伺います。
農家さんおススメの冬にんじん食べ方もご紹介!

カネパ緑の森博物館 30周年記念イベント「チョウの冬越し一斉調査」
「AI(アイ)たまキャリア」がスタートします!