トップページ > 文化・教育 > 学校教育 > 小中学校 > 埼玉県学力・学習状況調査 > 「埼玉県学力・学習状況調査」がプラチナ大賞の次世代育成賞を受賞
ページ番号:288546
掲載日:2026年10月14日
ここから本文です。
平成30年10月25日(木曜日)に開催された、プラチナ構想ネットワーク・プラチナ大賞運営委員会主催の「第6回プラチナ大賞」最終審査会において、本県が実施する埼玉県学力・学習状況調査に関する取組が次世代育成賞を受賞しました。

左から順に、吉川弘之プラチナ大賞審査委員長、小松弥生教育長、石井宏明参事兼義務教育指導課長、小宮山宏プラチナ構想ネットワーク会長
イノベーションによる新産業の創出や、アイディア溢れる方策によって地域の課題を解決し、「プラチナ社会」の目指す社会を体現している全国各地の取り組みを賞として称え、広く社会に発信し、「プラチナ社会」実現に向けたビジョンや具体的なアクションの理解・浸透を図るアワードです。
平成30年9月7日(金曜日)に行われたプラチナ大賞審査委員会(委員長:吉川弘之元東京大学総長)による一次審査の結果、全国の自治体や企業等48団体の応募の中から、14団体の取組が選出されました。
平成30年10月25日(木曜日)の最終審査会では、各団体の首長や企業経営トップ等によるプレゼンテーションが行われ、最終審査により各賞が授与されました。