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掲載日:2020年1月15日

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疾病に関するもの2

貸出一覧

H12-301

心の健康と福祉のために(県政ワイド)

30分

精神障害者を地域で支えるための埼玉県の施策や民間施設の活動等を紹介。

H13-302

こころの時代にこたえる「開かれて医療空間・群馬県立精神医療センター」

20分

群馬県立精神医療センターの紹介。地域に開かれた病院、住み良い地域づくりを目指した取り組みを紹介しています。

H13-303

あせらずに、ゆとりをもって、無理しない(前編)「病気・くすり・くらし」

38分

病気を抱える本人自身が出演し、自分の言葉で病気を語る本人のための心理教育ビデオ。前編(1)病気の特徴と回復までのプロセス(2)薬の作用と上手なつきあい方(3)薬の副作用と相談の仕方

H13-304

あせらずに、ゆとりをもって、無理しない(後編)「病気・くすり・くらし」

40分

後編(4)再発の予防(5)よりよい生活のために~社会資源の活用

H13-303・304

あせらずに、ゆとりをもって、無理しない(全編)「病気・くすり・くらし」

80分

前後編を1本にまとめたもの

H13-305

NHK人間ゆうゆう 精神障害者と共に生きる(1)、(2)、(3)

87分

2001年9月17日から20日の「NHK人間ゆうゆう」を収録。(1)病と向き合って生きる(2)退院を早くもとの暮らしを(4)心のバリアはなくせるか

H13-306

県政ワイド ナンバー93 精神保健福祉の充実に向けて(H13年度)

30分

埼玉県内における精神保健福祉に関する活動を紹介。保健所、精神保健ボランティア、社会復帰施設、精神保健総合センターなど

H14-301(1本)

県政ワイド~地域で共に精神保健福祉の充実~(H14年度)県政広報番組

30分

平成14年度4月1日より精神保健福祉の業務が県より市町村へ委譲され、相談支援の窓口は市町村になりました。上尾市を例に当事者の体験談と具体的なサービスの紹介をしています。

H14-302

癒しの揺りかご「精神科医療・偏見を乗り越えて」

26分

統合失調症から立ち直り、精神科病院のデイ・ケアに通所している金城篤彦は、その帰りがけ、明日退院の予定だという川村たま美を病棟に見舞う。たま美は、うつ病で約1ヶ月間の入院生活を送っていた。二人は、病院の中庭で、入院に至ったお互いの経緯を語り合う。入院するまで抱いていた精神科病院に対する暗いイメージは現実とはほど遠く、実際には明るく開放的で、まさに心が癒されるための快適な空間であったと。ちょうどその時、強迫神経症で入院中の少女絵里の誕生会が病棟内のデイルームで開かれて・・・。平成13年12月社団法人日本精神科病院協会制作。

H14-303

今日の精神科入院医療「心の病気を克服するために」

27分

大学受験を目指していた高校3年生の男子生徒、木塚悟が心の変調を示し始めた。弟を想う姉の加奈は、両親とともに悟に精神科の診断を受けさせる。悟の診断は、統合失調症という心の病だった。チーム医療の行き届いた近代的な精神科病院のスタッフたちは、様々な入院治療を施していく。そうして、悟は徐々に心の平和を取り戻していく。これは、今日の精神科病院での入院治療の実際を、精神保健福祉法の紹介とともにわかりやすく解説した本邦初のドキュメンタリー・タッチの医療ドラマである。平成13年12月社団法人日本精神科病院協会制作。

H15-301

障害者くらし情報(NHK教育テレビ)精神障害者クラブハウス

30分

1940年代に「私たちはひとりじゃない」をテーマにアメリカから世界に広がったクラブハウス。東京都小平市にあるクラブハウスはばたきの活動を紹介。

H15-302

サロンに生きる人々と共に「ソーシャルワーカー菅野治子さんの軌跡」

70分

浅香山病院デイケアサロン25年間の活動記録

お問い合わせ

精神保健福祉センター 企画広報担当
電話:048-723-3333(代表)
ファックス:048-723-1550(代表)

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