ページ番号:19495

掲載日:2020年1月15日

ここから本文です。

疾病に関するもの1

貸出一覧

H11-301

ベリーオーディナリーピープル「ようこそべてるの家へ 予告編1」

60分

カメラがはじめてべてるの家を訪ねた時、メンバーの一人ひとりがカメラに向かって自己紹介してくれました。

H11-302

ベリーオーディナリーピープル「三度の飯よりミーテイング 予告編2」

90分

べてるでは、うまくいかなかったり困った問題が発生すると盛り上がります。その度にメンバー全員でえんえんと討論して、それも笑いの渦のうちに討論が進んで、立派な結論はいっこうにでないが、自然に解決の方向へ流れがうまれてきます。

H11-303

ベリーオーディナリーピープル「そして伊吹さんがいなくなった 予告編3」

120分

1995年春、「伊吹光彦社会復帰大プロジェクト」が始った。反対していたべてるのメンバーも、伊吹さんを受け入れてくれた。

H11-304

ベリーオーディナリーピープル「安心してさぼれる会社作り 予告編4」

90分

べてるのメンバーは地域の人達の困っているところに出かけていっていろんな仕事をしています。ただし、それもあくまでべてる流。けっして無理をしたり頑張ったりはしません。何しろ、「安心してさぼれる会社作り」がべてるのモットーなのですから。

H11-305

ベリーオーディナリーピープル「キヨシどん斯く語りき 予告編5」

90分

べてるの最初からのメンバーでもある早坂潔さんが、出張販売に行くとそのキャラクターのお陰か不思議と昆布がよく売れます。その早坂さんがしゃべって、しゃべって、しゃべって、90分間しゃべり続けます。

H11-306

ベリーオーディナリーピープル「リハビリテーションより商売(コミュニケーション)予告編6」

35分

メンバーのひとりの失敗がきっかけに昆布を売るべてるの商売が始まりました。商売ですから、スタッフやワーカーにやらされてやる仕事ではなく、新製品の開発や販売技術の向上など、自分たちのためにやる仕事ですから楽しくて、それが、べてるのエネルギーの源になっています。

H11-307

ベリーオーディナリーピープル「96年秋、スケッチ・オブ・浦河 予告編7」

50分

浦河という地域の中にすっかりなじんでしまったべてるのメンバーのスナップです。

H11-308

ベリーオーディナリーピープル「さをりin浦河 予告編8」

60分

第5回「いのちを活かすフォーラム」は、大阪から「さをり」を織っている城みさをさんの講演会と「さをりファッションショー」が企画されました。「さをり」とべてるの間に共通するものがあり「さをり」は自分の思いや気持ちを素直にぶつけ織り方が自由で決まりがないのがべてるの生き方と共通しています。

お問い合わせ

精神保健福祉センター 企画広報担当
電話:048-723-3333(代表)
ファックス:048-723-1550(代表)

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?