ページ番号:217976
掲載日:2026年7月21日
ここから本文です。
| 相談窓口 |
電話:048-831-8000 電話:#9110(携帯電話からも利用可) ※ダイヤル回線及び一部のIP電話からは、相談専用電話048-822-9110 電話:各警察署代表電話 |
||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
補助メニュー |
医療従事者の方 | 介護従事者の方 | 障害福祉従事者の方 | ||||||
|
【複数訪問(2人目)補助金】
*同行者の職種により異なる。 ※今後対象サービスを拡大予定(7月下旬公開予定) 訪問リハ、訪問薬剤管理指導、訪問栄養管理指導、訪問歯科診療 |
【複数訪問(2人目)補助金】
*サービス種別・提供時間・同行者の資格の有無により異なる。 〈介護報酬〉居宅介護支援・介護予防支援(ケアマネ)(7月下旬公開予定)
※今後対象サービスを拡大予定(7月下旬公開予定) 訪問リハ、定期巡回型訪問介護看護、夜間対応型訪問介護、小規模多機能居宅介護、看護小規模多機能居宅介護、居宅療養管理指導、福祉用具貸与 【安全確保対策(物品購入)補助金】 〈介護報酬〉居宅介護支援・介護予防支援(ケアマネ)(7月下旬公開予定)
|
【複数訪問(2人目)補助金】
*サービス種別・提供時間により異なる。 ※今後対象サービスを拡大予定(7月下旬公開予定) 重度障害者等包括支援、居宅訪問型児童発達支援、保育所等訪問支援 |
|||||||
| 研修 | 準備中(閲覧可能な動画や研修実施予定などを貼り付け予定) | ||||||||
※在宅医療・介護の現場における 暴力・ハラスメント対策の実態に関するアンケート結果はこちら。
県では、診療報酬の対象にならない複数人での訪問看護に係る経費への支援や、暴力・ハラスメントに関する相談窓口の設置など、医療従事者の安全確保対策を行っています。
複数の看護師等が訪問看護・指導を行なった際、患者やその家族等の同意を得られなかった場合に補助を行います。
医療機関等から、患者やその家族等からの暴力・ハラスメントについて相談を受ける窓口を設置しています。
*令和6年4月1日から相談対象を在宅医療機関等から県内の医療機関等に拡大しました。
県民向け暴力・ハラスメント防止の啓発や医療従事者等向け研修を実施します。
地域医療を守るために、医療機関において医療従事者の安全確保対策を周知・啓発をするためのポスターを作成しました。
併せて、在宅医療機関向けには、在宅医療患者・御家族に配布ができるチラシを作成しました。
在宅医療等の現場において、医療機関等が安全確保対策に講じるための費用(通話録音装置等の購入経費等)に対して補助を行いました。【受付終了:令和5年3月31日まで】
県では、在宅医療・介護の現場における暴力・ハラスメントの実態を把握し、今後の対策を検討するためアンケート調査を実施しました。
御協力いただいたアンケート結果を、以下のとおり取りまとめました。
県では、埼玉県警察本部の協力の下、緊急時の対応として「訪問医療等訪問時における安全対策」に係る取組内容を取りまとめました。
是非、医療・介護現場における安全確保対策にご活用ください。
また、警察安全相談をご利用の際は、以下の連絡先にご相談ください。(詳細はこちら(PDF:314KB))
※警察安全相談の連絡先はこちら(PDF:161KB)
(1)けいさつ総合相談センター
電話:#9110(携帯電話からも利用可)
ダイヤル回線及び一部のIP電話からは、相談専用電話(048-822-9110)へ
(2)警察安全相談室(各警察署)
電話:各警察署代表電話
電話、面談どちらでも対応(来署の場合、あらかじめ警察署代表電話へ連絡)
※急がない場合、平日8時30分から17時15分