トップページ > くらし・環境 > 人権 > 人権啓発資料(紹介)

教育委員会

ここから本文です。

ページ番号:26342

掲載日:2021年3月1日

人権啓発資料(紹介)

1人権教育ハンドブック

/images/26342/55072.jpg

このハンドブックは、生涯学習の視点に立って、学校、家庭、地域社会が一体となって総合的に人権教育を推進するため、市町村の担当者や教員が、人権教育研修事業や学校での授業を実施するにあたって、様々な人権問題を容易に理解し、研修や授業をスムーズに実施できるよう、各課題のとらえ方やその資料を豊富に掲載し、学校教育・社会教育で活用しやすいものにしたものです。

2人権教育学習教材(小学校編)『こころ』

/images/26342/55080.jpg

学校において、子どもたちに人権教育をすすめていくための副読本(児童用)と指導の手引き(教師用)です。命の大切さなどの普遍的課題及び「女性」「子ども」等の個別の人権課題の資料を掲載しています。

3人権教育啓発資料(家庭教育編)『ねえねえあのね』

/images/26342/55081.jpg

家庭における人権教育の推進のために、家庭において親子で人権の大切さを話し合うきっかけとなる資料です。小学校就学前の幼児から小学校低学年及びその保護者を対象として、すべての教育の出発点である家庭教育の充実を図るために作成しました。

4人権教育啓発資料(家庭教育編)『ありがとう』

/images/26342/55082.jpg

小学校高学年から中学生、高校生及びその保護者が命の大切さや人権について共に考え、語り合い人権意識を高めるための資料です。

5児童虐待防止指導実践事例集

/images/26342/55084_1.jpg

幼稚園及び小学校において、児童虐待の早期発見や適切な対応の参考とするための資料です。「授業実践事例編」及び「個別指導事例編」を主な内容としています。

6教職員・保育従事者のための児童虐待対応マニュアル

/images/26342/55088.jpg

児童虐待の相談件数が、依然として増加傾向にあり、また、質的にも、複雑で深刻な事例が増えてきていることを踏まえ、子どもと接する機会の多い学校の教職員や保育従事者を対象に児童虐待対応の強化を図るため、県こども安全課と連携して「教職員・保育従事者のための児童虐待対応マニュアル」を作成しました。(平成17年3月・平成30年3月改訂)

「教職員・保育従事者のための児童虐待対応マニュアル」(こども安全課ホームページに移動します。)

7児童虐待防止指導実践事例集

/images/26342/55087.jpg

中学校及び高等学校において、児童虐待の早期発見や適切な対応の参考とするための資料です。「授業実践事例編」及び「個別指導事例編」を主な内容としています。

8学校・幼稚園等におけるDV対応マニュアル

/images/26342/55091.jpg

配偶者暴力防止法の改正により、学校において、子どもをDVから守る支援が必要です。そのために、学校でどのような対応が必要かをわかりやすくまとめた資料です。

9デートDV防止啓発パンフレット「お互いを尊重し合える関係を築こう!

/images/26342/55092.jpg恋人間の「暴力」であるデートDVを防止するため、高校生向けにわかりやすく作成した資料です。

 

 

10学校における児童虐待対応ハンドブック        

  学校における児童虐待対応ハンドブック 学校における児童虐待対応に係る具体的内容及び根拠等をまとめた参考資料です。

お問い合わせ

教育局 人権教育課  

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 職員会館5階

ファックス:048-830-4961

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?