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お知らせ

水稲の生育概況を掲載しました。

詳細は、「平成30年度水稲の生育概況vol.1(PDF:329KB)」をご覧ください。

「アライグマ専用捕獲器」を企業と共同開発し、平成30年4月から販売を開始しました。

アライグマだけを効率的に捕獲できる「アライグマ専用捕獲器」を企業と共同開発し、平成30年4月から販売を開始しました。

詳細は「アライグマ専用捕獲器を企業と共同開発し、平成30年4月から販売を開始しました。」をご参照ください。

梨の果実横径調査結果を掲載しました。

詳細は、「農作物の生育状況」をご覧ください。

埼玉県革新的技術実証研究事業の公募を実施しています。

埼玉県では、農業の稼ぐ力を高め、農業者の所得向上を図るため、経営感覚に優れた担い手の確保・育成、生産力の向上、農産物の高付加価値化・ブランド化などに取り組んでいます。

こうした取り組みをさらに進めるため、研究機関等が持つ独自技術を活用し、革新的な農業生産技術の委託実証研究を行う研究機関等を公募しています。

詳細は「埼玉県革新的技術実証研究事業の公募について」をご覧ください。 

AIを用いた梨の摘果判断システムの開発業務委託プロポーザルを実施しています。

埼玉県では、梨の摘果作業をAIで支援する取り組みを始めました。そこで、AIを用いた摘果判断システムを開発するため、受託事業者を選定する公募型プロポーザルを実施しています。

詳細は「AIを用いた梨の摘果判断システムの開発業務委託プロポーザルの実施について」をご参照ください。

「夏花による緑化マニュアル~夏期(6~9月)観賞を可能に~」が公開されました。

  東京都農林総合研究センターのホームページに、農業技術研究センター他との共同研究成果「夏花による緑化マニュアル~夏期(6~9月)観賞を可能に~」が公開されました。

「イネ縞葉枯病の防除マニュアル(埼玉県版)」を作成しました。

  農業技術研究センターでは、イネの重要病害であるイネ縞葉枯病の防除技術を開発するため、国や各県と共同研究を行い、このほど県内向けに「イネ縞葉枯病の防除マニュアル(埼玉県版)」を作成しました。

「クロバネキノコバエ科の一種(Bradysia sp.)防除のための手引き」が公開されました。

  農研機構ホームページに、農業技術研究センター他との共同研究成果「クロバネキノコバエ科の一種(Bradysia sp.)防除のための手引き」が公開されました。

農業技術研究センターについて

  農業技術研究センターは、埼玉県の農業を支え、県民の豊かな食と、生活を実現する研究開発と技術支援を行っています。詳しくは「農業技術研究センター要覧」または「業務報告」をご覧ください。

農業技術研究センターの主なページ

各研究担当

研究成果

農作物関連情報

関連情報

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お問い合わせ

農林部 農業技術研究センター  

郵便番号360-0102 埼玉県熊谷市須賀広784

電話:048-536-0311

ファックス:048-536-0315

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