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お知らせ

「アライグマ専用捕獲器」を企業と共同開発、特許出願しました。

  平成29年度農林水産省「野生鳥獣被害拡大への対応技術の開発」委託事業の中で、アライグマだけを効率的に捕獲できる「アライグマ専用捕獲器」を企業と共同開発し、平成29年12月に特許出願しました。詳細は「アライグマ専用捕獲器の開発」をご参照ください。

「埼玉県農商工連携フェア」(2月7日開催)で埼玉オリジナル品種を紹介しました。

  2月7日(水曜日)にさいたまスーパーアリーナで行われた「埼玉県農商工連携フェア」に出展し、県育成イチゴ新品種「かおりん」「あまりん」、サトイモ選抜品種「丸系八つ頭」の展示、試食を行いました。詳細は「埼玉県農商工連携フェアで埼玉オリジナル品種を紹介」をご参照ください。

「平成29年度試験研究成果発表会」を2月2日に開催しました。

  農業技術研究センターでは、取り組んでいる研究内容とその成果を広く知っていただくため、生産者や消費者、行政機関等を対象に、2月2日、農業大学校を会場に平成29年度試験研究成果発表会を開催しました。発表会の内容の詳細は「平成29年度試験研究成果発表会の開催概要」をご参照ください。

「夏花による緑化マニュアル~夏期(6~9月)観賞を可能に~」が公開されました。

  東京都農林総合研究センターのホームページに、農業技術研究センター他との共同研究成果「夏花による緑化マニュアル~夏期(6~9月)観賞を可能に~」が公開されました。

「イネ縞葉枯病の防除マニュアル(埼玉県版)」を作成しました。

  農業技術研究センターでは、イネの重要病害であるイネ縞葉枯病の防除技術を開発するため、国や各県と共同研究を行い、このほど県内向けに「イネ縞葉枯病の防除マニュアル(埼玉県版)」を作成しました。

「クロバネキノコバエ科の一種(Bradysia sp.)防除のための手引き」が公開されました。

  農研機構ホームページに、農業技術研究センター他との共同研究成果「クロバネキノコバエ科の一種(Bradysia sp.)防除のための手引き」が公開されました。

農業技術研究センターについて

  農業技術研究センターは、埼玉県の農業を支え、県民の豊かな食と、生活を実現する研究開発と技術支援を行っています。詳しくは「農業技術研究センター要覧」または「業務報告」をご覧ください。

農業技術研究センターの主なページ

各研究担当

研究成果

農作物関連情報

関連情報

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お問い合わせ

農林部 農業技術研究センター  

郵便番号360-0102 埼玉県熊谷市須賀広784

電話:048-536-0311

ファックス:048-536-0315

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