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掲載日:2022年9月21日

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実りの秋のビッグチャンス!「ハロウィンジャンボ」発売!

9月21日(水曜日)から10月21日(金曜日)までハロウィンジャンボ宝くじが発売中です。

「ハロウィンジャンボ宝くじ」は1等、前後賞合わせて5億円!同時発売の「ハロウィンジャンボミニ」は1等、前後賞合わせて5,000万円♪

ネットでも購入できます。

☆宝くじ公式サイトのネット購入ページはこちらから☆

https://www.takarakuji-official.jp/ec/

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9月2日は宝くじの日

毎年、9月2日(くじ)は「宝くじの日」として、記念行事の「お楽しみ抽せん」を行います。

過去1年間(令和3年9月1日から令和4年8月31日まで)のハズレ券を対象にもう一度抽せんを行い、当せん者は「ブランド米2種食べ比べセット」等5品目の賞品から1品目を選択することができます。

ハズレ券は捨てずに、宝くじの日までとっておきましょう。

当せん券の郵送締め切り日は令和4年10月31日(月曜日)までです。

※数字選択式宝くじは対象外です。

宝くじ公式サイト

宝くじの日

「幸運の女神」が知事を表敬訪問しました

知事の画像

女神の画像

5月6日(金曜日)から6月3日(金曜日)まで発売されるドリームジャンボ宝くじのPRのため、広報活動をされている「幸運の女神」勝野南美さんが令和4 年5月13日(金曜日)に大野知事を表敬訪問しました。

令和3年度は、宝くじの売上げの一部として約134億円が県の収益金となり、高齢化、少子化対策事業や環境保全・創造事業などに活用されています。

大野知事からは、「地域に多大なる貢献していただいて感謝している。新型コロナウイルス感染症で暗い話が多い中で、幸運の女神には多くの購入者に対して幸運をもたらしていただけるようお願いしたい。」とコメントがありました。

 

 埼玉県宝くじ情報

宝くじの売上げの一部は、収益金として埼玉県の収入になっています。
県の宝くじ収入は、高齢化対策や子育て支援など身近な生活を支える貴重な財源として社会に還元されています。
埼玉県内で販売された宝くじの売上げが、県の収入となります。是非埼玉県の売り場でお買い求めください。
宝くじは、インターネットでもお買い求めできます。
※インターネットで購入した場合は、購入者登録住所地の都道府県等の収益金となります。

↓宝くじ公式サイトのネット購入ページはこちらから↓
https://www.takarakuji-official.jp/ec/

宝くじ公式ホームページ

 

 

 

 

宝くじ売上げ・収益金の推移

宝くじ1枚の中身(売上げの振り分け方)

宝くじは、地方自治体が総務大臣の許可を得て発売元となっています。
宝くじの売上げの中から、当せん金、売りさばき手数料及び広報など必要な経費に使用され、残りの約4割ほどが収益金として、発売元である埼玉県の収入になります。この収益金は県内での売上げに比例して配分されます。

宝くじ1枚の中身

宝くじの売上額と収益金の推移

埼玉県における宝くじの売上額と収益金の推移をご紹介します。

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宝くじ収益金の使い道

県内で販売された宝くじ売上げの一部は、埼玉県の収入として高齢化、少子化対策や環境保全・創造事業など身近な生活を支える貴重な財源として社会に還元されています。是非県内での購入をお願いします。
具体的に宝くじの収益金を活用した事業の一部をご紹介します。

令和4度の主な事例(計画)

高齢化、少子化等に対する事業の例 事業に関連する情報
  若者の結婚マインド向上(PDF:170KB)(別ウィンドウで開きます)

「恋たま(SAITAMA出会いサポートセンター)」が結婚を希望する独身男女の出会いの機会を創出し、婚活を集中的に支援

診断データと過去の交際・成婚事例から、相性の良い方をAIが紹介するAIマッチングを実施

恋たま(SAITAMA出会いサポートセンター)のHP(別ウィンドウで開きます)

不妊治療への支援(PDF:228KB)(別ウィンドウで開きます)

少子化対策として、子供を望む夫婦の不妊検査や不育症検査に対して助成を実施

子供を持つことができなかった夫婦への精神的サポートのための相談支援等を強化

ウェルカムベイビープロジェクト関連事業のご案内(別ウィンドウで開きます)

地域経済の活性化に係る事業の例

 
  シニアの就業支援(PDF:127KB)(別ウィンドウで開きます) 県内9か所にある「セカンドキャリアセンター」において、シニアを対象に就職支援セミナーや就職相談、職業紹介を実施

埼玉県セカンドキャリアセンターのHP(別ウィンドウで開きます)

  分身ロボットを活用した障害者就労支援(PDF:294KB)(別ウィンドウで開きます)

外出が困難な重度身体障害者が、自宅から遠隔操作可能な分身ロボットを活用することにより就労の機会を広げる

 
環境の保全及び創造に係る事業の例  
  SAITAMAリバーサポーターズプロジェクト事業費(PDF:235KB)(別ウィンドウで開きます)

川の保全や共生への企業・県民の参画と、地域活動団体(川の国応援団)の育成及び交流促進も含めたパートナーシップを構築するために活用

埼玉の川を知る・遊ぶ・好きになるリバーサポータズポータルサイト(別ウィンドウで開きます)

令和3年度の主な事例(計画)

高齢化、少子化等に対する事業の例 事業に関連する情報
  子供の居場所づくり支援事業(PDF:361KB)(別ウィンドウで開きます) 「子供の居場所づくりアドバイザー」の養成・登録・派遣や、子供の貧困の問題についての啓発活動を行う。さらに、子供のEQを向上させるため、学習支援員や体験活動講師の派遣を行う

社会貢献活動を行う団体・個人のネットワーク「こども応援ネットワーク埼玉」のHP(別ウィンドウで開きます)

熊谷児童相談所・一時保護所整備費(PDF:347KB)(別ウィンドウで開きます) 熊谷児童相談所(一時保護所併設)を整備するために活用  

地域経済の活性化に係る事業の例

 
  埼玉版SDGs推進費(PDF:258KB)(別ウィンドウで開きます) 官民全てのステークホルダーが自主的にSDGsに取り組める環境を整えると共に、活動を支援するために活用 「埼玉版SDGs」推進のご紹介
環境の保全及び創造に係る事業の例  
  SAITAMAリバーサポーターズプロジェクト事業費(PDF:303KB)(別ウィンドウで開きます)

川の保全や共生への企業・県民の参画と、地域活動団体(川の国応援団)の育成及び交流促進も含めたパートナーシップを構築するために活用

埼玉の川を知る・遊ぶ・好きになるリバーサポータズポータルサイト(別ウィンドウで開きます)

令和2年度の主な事例(実績)

高齢化、少子化等に対する事業の例 収益金充当額
  安心・元気!保育サービス支援事業 保育所において低年齢児や障がい者等に対する保育士加配に伴う経費の助成のために活用 1,000百万円
乳幼児医療対策助成費 各種医療保険の自己負担分を助成する市町村に対する補助のために活用 1,000百万円

芸術・文化の振興に係る事業の例

収益金充当額
  県立文化施設指定管理事業費 県立文化施設の管理運営の委託に活用 1,000百万円
災害対策及び災害の予防のための事業の例 収益金充当額
  災害防除費

道路災害を未然に防止し、安全な道路空間を確保するために活用

205百万円

令和2年度の詳細版はこちら(PDF:254KB)(別ウィンドウで開きます)を御覧ください。

 

発売スケジュール、売り場などの情報(外部リンク)

宝くじは埼玉県で

お問い合わせ

企画財政部 財政課 民間資金担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎2階

ファックス:048-830-4713

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