総合リハビリテーションセンター > ランチタイムWEBセミナー「機能的脳外科の紹介 ~重度の痙縮、難治性の疼痛、薬が効きづらい振戦・不随意運動などの治療~」
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掲載日:2026年8月19日
当センター医師(脳神経外科)の渡邉 充(わたなべ みつる)が「機能的脳外科の紹介 ~重度の痙縮、難治性の疼痛、薬が効きづらい振戦・不随意運動などの治療~」をテーマにランチタイムWEBセミナーを開催します。
Zoomウェビナーにて開催します。
※ ウェビナーURL等の転送や転載はお断りいたします。
令和8年9月17日(木曜日)12時15分から12時45分まで
機能的脳外科とは、脳や神経の機能改善をめざした外科的治療のことをいいます。埼玉県総合リハビリテーションセンターでは、痙縮に対する「バクロフェン髄注療法(ITB)」、疼痛に対する「脊髄刺激療法(SCS)」、振戦・不随意運動に対する「脳深部刺激療法(DBS)」などを提供しています。また、この7月から、ふるえに対する「集束超音波医療(FUS)」を開始いたしました。今回、脳外科医が機能的外科について分かりやすく解説いたします。
医療・福祉関係者
※医療・福祉関係者向けの内容ですが、患者、ご家族様をはじめどなたでも参加可能です。
500名
申込が完了すると、no-reply@zoom.usからメールが届きます。
埼玉県総合リハビリテーションセンター
医師(脳神経外科) 渡邉 充(わたなべ みつる)
12時15分~12時35分 (20分) 講師による説明
12時35分~12時45分 (10分) 質疑応答
無料
※ ウェビナー参加にかかる通信料等は自己負担となります。
ウェビナー終了時まで申込み可能です。
申込画面の入口は下記になります。
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