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掲載日:2026年10月16日
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埼玉県及び(公財)埼玉県下水道公社では、「第3回 埼玉デザインマンホール人気投票」を実施します。
一般部門とキャラクター部門を設け、地域の特徴を映し出した様々なマンホールがエントリー。
あなたの投票で埼玉の人気マンホールが決まります!多くの皆様からの投票をお待ちしております。
令和8年10月23日(金曜日)~令和8年12月4日(金曜日)
下記のURLから「埼玉県電子申請・届出サービス」にアクセスし、投票してください。
https://apply.e-tumo.jp/pref-saitama-u/offer/offerList_detail?tempSeq=128560
※各部門1人1回誰でも投票できます。但し、受付はインターネットのみ。
投票いただいた方の中から、抽選で100名の方に「オリジナルトートバッグ」をプレゼントします。
当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。

※デザインはイメージです。
※サイズ:W22×H25×D10
※リンクをクリックすると、各部門のデザインマンホールが見られます。
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町制施行50周年事業を契機に、下水道の理解促進のため、町名の由来である伊奈備前前守忠次をマンホール蓋のデザインに取り入れました。伊奈忠次は天文19年(1550)三河国に生まれ、徳川家康の下で五ヵ国総検地などの民政において才能を発揮し、重用されました。天正18年(1590)、武蔵国足立郡小室及び鴻巣領1万3千石を与えられ、小室に築いた陣屋を拠点に、徳川家の関東支配の基礎作りに多大な貢献をしました。小室の陣屋跡は、現在、伊奈氏屋敷跡と呼ばれ、埼玉県指定史跡となっています。観光名所となるよう散策路整備を行うなど町を挙げて事業に取り組んでいます。
伊奈町中央四丁目355番地 伊奈町役場前
有
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桶川市では、「べに花の郷 桶川市」のキャッチフレーズを掲げ、まちづくりを行っています。
桶川における紅花の生産は、天明・寛政年間に江戸商人がその種子をもたらしたことから始まり、「桶川臙脂(えんじ)」の名で全国に知られ、紅花宿とよばれるほどに栄え、大きな富と文化をもたらしました。しかし、明治期に入ると化学染料の導入などから次第に衰退してしまいます。
江戸時代に経済的な繁栄をもたらした紅花が、百年を経た今、文化的な成熟をもたらす。そんな願いを込めて、紅花を市民の花と定めています。まちづくりのシンボルとして、紅花をデザインしたマンホール蓋を作製しました。
35°59'53.5"N 139°33'49.4"E
(JR高崎線桶川駅西口前)
有
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加須市は、2010年3月23日に旧加須市、旧騎西町、旧大利根町、旧北川辺町が合併して誕生しました。このデザインマンホール蓋は、合併後初のデザインマンホール蓋になります。デザインは全国から一般公募により決定しました。旧大利根町の区域である大利根地域特産の「米」と「つるつきいちご」、旧大利根町の町花であった「野菊」、大利根地域にある道の駅童謡のふる里おおとね周辺で咲く「ホテイアオイ」をモチーフにしたデザインです。
36°08'39.2"N 139°41'43.2"E
無
| 実物写真 |
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マンホール蓋などを製造する鋳物工業で知られ、映画「キューポラのある街」の舞台にもなった川口市。本マンホール蓋には鋳物職人の高い技術がいかんなく発揮されています。デザインのモチーフは市の花「鉄砲ユリ」と「竹ざる」。鉄砲ユリはラッパ型の花に特徴がある市民にゆかりの深い花で、一方の竹ざるは明治初期に盛んに作られた特産品です。マンホール蓋は通常、平らな面に一定の深さの溝を刻み込んで仕上げるのですが、本マンホール蓋の場合は表面にゆるやかな曲線を使い、高さに変化をもたせて立体感を表現しました。これぞ職人芸というべき高い技術が光る珍しいデザインです。
35°48'06.6"N139°43'08.0"Eほか
(川口市川口1丁目1−8付近 ほか)
有
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川越のシンボルである「時の鐘」と周辺の「蔵造りの町並み」をイメージしたデザインです。約400年前の創建当時から川越のまちに時を告げている「時の鐘」は、高さ約16メートルの木造三層の鐘つき堂です。平成28年度の耐震工事を経て、現在は明治27年の再建当時の姿が復元されています。江戸の町で流行した耐火性の高い町家である「蔵造り」は、商業で江戸との結びつきの強かった川越の商家により採り入れられました。現存する蔵造りの多くは、明治の大火後に再建されたものですが、今の東京で見られなくなった江戸の面影をたたえ、「小江戸川越」の情緒を感じさせてくれます。
川越市郭町2丁目ほか
有
| デザイン |
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北本市のマンホール蓋は、「桜」をデザインしたものです。
「桜」は、昭和52年に市の木として制定され、開花の時期になると、市内の所々で、春の訪れを感じさせてくれます。なかでも日本五大桜の名木の一つで、国の天然記念物に指定され、源範頼(みなもとののりより)の伝説にも名高い樹齢約800年と推定される「石戸蒲ザクラ」をはじめ、桜並木が見事な「城ヶ谷堤(じょうがやづつみ)」や全国から30種約200本の桜を集めた「高尾さくら公園」などの、桜の名所があります。
36°01'57.8''N 139°32'00.6"E ほか
(北本市北本1丁目9周辺 ほか)
有
| デザイン |
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忍城十万石の城下町を今に伝える忍城址のシンボル「御三階櫓」と、市の花「キク」を中央に配置し、周囲に市の木である「イチョウ」の葉を並べたデザインとなっています。忍城は、関東七名城の一つで、豊臣秀吉(石田三成)の水攻めにも落城しなかったことから「浮き城」と呼ばれています。現在の御三階櫓は1988年に再建され、行田市を代表する観光名所の一つとなっています。行田市は下水道の歴史が古く、昭和25年に埼玉県内で3番目に下水道事業に着手しました。平成に入って新たな地区を整備する際、下水道に関心を持ってもらおうと、この市民に親しみのある忍城のデザイン蓋を採用しました。
36°08'19.0"N 139°27'23.1"E
(行田市忍2丁目18−29付近)
有
| デザイン |
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水質保全の願いを込め、「荒川清流」をメインとし、背景には荒川で行われる代表的なまつり「さくら祭」「花火大会」を描き、中央の魚は熊谷にしか生息していないとされている県の魚でもある「ムサシトミヨ」をユニークに表現したものです。
36°08'54.4"N139°22'57.2"E ほか
(熊谷市箱田1丁目4付近 ほか)
有
| 写真 |
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中央にデザインされている鳥は「シラコバト」です。「越ヶ谷のシラコバト」として国の天然記念物に指定されており、越谷を代表する野鳥として、また、かけがえのない自然環境を守るシンボルとして「市の鳥」にも指定されています。そのシラコバトがとまっている木は「ケヤキ」です。市内に多く育っており、大きな幹の上に枝を広げた雄姿がますます発展する越谷市にふさわしいことから「市の木」に指定されています。
このデザイン蓋は、汚水だけでなく雨水のマンホールにも採用されており、カラーのものとそうでないものがありますので、ぜひ探してみてください。
35°53’19.9”N 139°47’09.7”E ほか
(東武スカイツリーライン越谷駅前ほか)
有
| 写真 |
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このマンホール蓋のデザインは、平成13年5月の旧浦和、大宮、与野の3市合併によるさいたま市誕生に合わせて制作しました。市の花木「ケヤキ」、「サクラソウ」、「サクラ」をメインに配置することにより、市民への親しみをイメージし、中央部にある「S」は、弧を描くことで、市民を暖かく包みながら共に発展していくことを表現しています。(汚水、合流)
35°53'41.0"N 139°38'17.8"E ほか
(さいたま市大宮区北袋町1丁目周辺 ほか)
有
| 写真(汚水) |
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坂戸市の花「サツキ」と鶴ヶ島の花「ツツジ」をイメージして、作製しました。
このマンホール蓋は市内で一番多く設置してありますが、カラーマンホール蓋は市内数か所のみしか設置していないため、とても希少な蓋になります。
35°56'14.7"N 139°25'24.1"E ほか
(東武東上線鶴ヶ島駅前ほか)
無
| 写真 |
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抽象的に描いた「家族」を中央に配置。その周りを市の花「梨の花」と市の木「松」のつぼみで飾り、「創造と希望」を表現したデザインマンホール蓋です。
36°01'06.8"N 139°40'39.8"E ほか
(白岡市千駄野398付近 ほか)
有
| 写真 |
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杉戸町では町の花である「菊」をデザインとしています。
菊は人々に愛され、その姿は美しいものです。
杉戸町清地2-9-29杉戸町役場正面入口付近他
無
| デザイン |
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「百代橋」は国指定名勝「おくのほそ道の風景地 草加松原」に架かる草加のシンボル橋です。1986(昭和61)年に完成した和風の太鼓形歩道橋で、東武スカイツリーライン獨協大学前<草加松原>駅から東に抜ける松原文化通りをまたぎ、南北に流れる綾瀬川に沿って、国指定名勝「おくのほそ道の風景地 草加松原」をつないでいます。橋名は公募の中から松尾芭蕉の『おくのほそ道』冒頭の「月日は百代の過客にして・・・」にちなんで名付けられました。“百代”は永遠を意味し、歴史的遺産である「草加松原」を市民の共有財産として末永く後世に引き継ぐとの意味を込めています。
綾瀬川左岸広場南東側歩道ほか
有
| デザイン |
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所沢の文化をPRするデザインマンホール(全13種)のうちの1つ
岩崎簓獅子舞は市の無形民俗文化財に指定されています。
35.786707, 139.471397
無
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ボートの聖地である戸田ボートコースで行われているボート競技「レガッタ」の様子をメインに、市の木「モクセイ」と市の花「サクラソウ」を背景にデザインし、市の特徴である水と緑を表現しました。本マンホールは市の下水道事業20周年を機に作成し、市内各所に設置されているほか、新曽南庁舎に展示しています。
JR埼京線戸田公園駅
西口駅前広場歩道部ほか
有
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このデザインは、清流をいつまでもの願いをこめて、長瀞の風物詩「ライン下り」をモチーフにしました。
長瀞町大字中野上234-1
長瀞浄化センター ほか
無
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飯能市のシンボルマークの色(赤・青・黄・緑)にピンクを加えた5色で展開しており,本市では文字だけのデザインとして他の自治体と差別化を図ることともに、誰にでも分かり易く親しんでもらえるようなデザインとしました。
尚、使用した字体は吉相体(きっそうたい)や印相体(いんそうたい)と呼ばれるもので、デザインが周囲の枠の上下左右に広がっていく形になっており、八方に広がっていることから縁起が良い書体と言われています。
飯能市南町1-21 飯能駅南口ほか
有
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日高市の観光名所のひとつである「巾着田(きんちゃくだ)」と市の花「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」をイメージしたマンホール蓋を令和元年から採用しています。巾着田は、市内を流れる清流「高麗川」が長い年月をかけて蛇行した形が「きんちゃく」の形に似ていることから巾着田と呼ばれるようになりました。ここでは、年間を通して四季折々の花々が咲き、美しい風景が楽しめます。その中でも、巾着田曼珠沙華公園においては、9月下旬から10月上旬にかけて約500万本の曼珠沙華が辺り一面を真紅に染め、まるで赤いじゅうたんを敷き詰めたように咲き渡り、毎年多くの人がその幻想的な美しさに惹かれて訪れています。
日高市武蔵台1丁目1番地1地先ほか
有
| 鋳鉄製マンホール蓋(表面中央:FRP製プレート) |
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畠山重忠公は、平安時代の終わりから鎌倉時代の初めにかけて活躍した深谷市畠山出身の武将であり、源頼朝(みなもとのよりとも)に従い源平合戦の頃に活躍しました。『武蔵武士の鑑』と称され、鵯(ひよどり)越(ごえ)の逆落(さかお)としの逸話など、全国各地に数多くの伝説が残されています。また、大河ドラマ『鎌倉殿の13人』において、主要人物として登場しました。このような状況を踏まえ、深谷市では、畠山重忠公のイメージキャラクター『しげただくん』が、公共下水道の普及促進をPRしています。
埼玉県深谷市岡部1086深谷市役所 下水道工務課ほか
有
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本庄市マスコット「はにぽん」のモデルで、市内小島の「前の山古墳」にて出土した、全国的にも珍しい笑う表情をもつ「盾持人物埴輪」や、本庄市児玉町共栄地内にて縄文時代中期の「新宮遺跡」から出土した「縄文土器」をモチーフにしています。さらに、公共下水道の整備促進スローガンである「清流をとりもどそう」をイメージして、清流に生息する「トゲウオ」を縄文土器の模様で表現し、市内の見所の多い桜を中心にしたデザインです。本庄市内から出土した多くの歴史遺産の発信と、公共下水道の普及促進をPRしています。
36°13'08.2"N 139°10'44.0"E ほか
(JR上越新幹線本庄早稲田駅前 ほか)
有
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昭和49年(1974年)5月3日に制定された市の花「サツキ」をデザインしました。
首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス三郷中央駅
タクシーロータリー近く ほか
無
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このデザインは、皆野町で発祥の関東三大民謡の一つ「秩父音頭」をモチーフにしました。
長瀞町大字中野上234-1
長瀞浄化センター ほか
無
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平成5年度の公共下水道供用開始から宮代町の下水道を支え続けているマンホール蓋です。
昭和30年代から栽培が始まったとされる、宮代町の特産品「巨峰」をマンホール蓋いっぱいに敷き詰めました。
マンホール蓋のメインカラーである巨峰の紫色は宮代町のイメージカラーにもなっています。
また、中央には昭和60年に宮代町が30周年を迎えたことを記念して制定された町章を配しています。
町章は町の花であるハクモクレンの白色を採用し、みやしろの「み」を伸び行く新芽のイメージとして図案化されています。
緑豊かな宮代町を訪れる際は足元のマンホール蓋もお楽しみください。
36°01'27.5"N 139°43'31.1"E
(東武スカイツリーライン東武動物公園駅西口ロータリー歩道上)
有
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町の木「けやき」、町の花「きく」、町の鳥「ひばり」をデザインしたマンホール蓋です。
雨水用と汚水用のデザインは共通で、文字部の「うすい」・「おすい」で分けています。
現在使用されている普及型で三芳町全域の車道や歩道に設置されています。
三芳町藤久保1100-1
三芳町役場前ほか
無
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当町のマンホールは「カワセミ」をモチーフにしたデザインです。
カワセミは清流に生息する鳥で町の鳥として住民に広く親しまれています。
下水道事業の推進により河川の水質を浄化し、カワセミが生息できるような清流を末永く保全することやカワセミのように下水道が町民に親しまれるものになること等の願いが込められたデザインになっています。
横瀬町大字横瀬6190番地
横瀬町水質管理センター ほか
※カラーマンホール蓋は横瀬町水質管理センター(終末処理場)内での展示のみ
無
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町のシンボル「吉見百穴」をメインに配置するとともに、ここが古墳時代の史跡であることをアピールするため、埴輪を印象的に描きました。
吉見町久保田1737
道の駅いちごの里よしみ ほか
有
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下水道の整備により清流が維持・蘇生され、オオムラサキ、バッタやホタルの飛び交う自然環境の良好な嵐山町をイメージしデザインされました。
36°02'41.6"N 139°19'40.2"E
(東武東上線武蔵嵐山駅東口ロータリー内ほか)
※カラーマンホール蓋は嵐山町役場庁舎3階上下水道課での展示のみ
無
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和光市で制定した市の木「イチョウ」と市の花「サツキ」をデザインしたものであり、中央のマークは「和」(輪)の中へ「光」を入れたもので、市民の和合、団結と、和光の自然と明るく豊かですみよいことと、全体として雄飛発展する市の姿を象徴した市章です。
和光市本町20-1ほか
無
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自然を愛護する心を高め、みどり豊かなまちづくりを推進するため、昭和54年に市制施行20周年を記念して制定された蕨市の木「ケヤキ」と、蕨市の花「サツキ」が描かれたマンホール蓋です。
中央3丁目地内外(西口駅前通りほか)
無
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埼玉県の木「ケヤキ」、花「サクラソウ」、魚「ムサシトミヨ」を描いたデザイン蓋です。ケヤキは県内に古くから自生するニレ科の落葉樹で、県の天然記念物に指定された大樹が各所に存在します。一方、サクラソウは日本人になじみの深い多年草ですが、近年は絶滅が危ぶまれ、田島ヶ原(さいたま市)の自生地は国の特別天然記念物に指定されています。トゲウオ科の淡水魚であるムサシトミヨも生息数が激減しており、現在は熊谷市の元荒川上流部でしかその姿を見ることができません。埼玉県では下水道の普及等によって自然環境の保全を図るとともに、ムサシトミヨが生きづく生態系の復元に努めています。
35°49'49.0"N 139°39'24.9"E ほか
(戸田市美女木1丁目付近 ほか)
有
| デザイン |
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上尾市のキャラクター「アッピー」(左)、友好都市である福島県本宮市のキャラクター「まゆみちゃん」(右)、両キャラクターが結婚して誕生した「あゆみ」(中央)、そして市の花「つつじ」がデザインされたマンホール蓋です。自治体のキャラクター同士の結婚や子どもの誕生は全国初で、アッピーファミリーは両市の友好の象徴として皆さんに愛されています。また、つつじは、かつて市内に山つつじが群生したことから市の花に制定されており、毎年5月頃に上尾丸山公園などで多彩な花を咲かせます。
JR高崎線上尾駅西口 ほか
有
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町内に4つの駅を有するニューシャトルと、上部に町の木であるモクセイを、下部に町の花であるバラをそれぞれにあしらったデザインです。
伊奈町寿二丁目152-3
寿三丁目交差点付近 ほか
無
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桶川市のマスコットキャラクターである「オケちゃん」が「中山道桶川宿」を散策している様子を描いたマンホール蓋です。
蓋の背景には中山道桶川宿の街並みと市民の木であるイチョウが描かれいます。
その昔、江戸から10 里、近隣からの農産物の集散地という地の利を得た桶川宿には人々が自然に集まり、中山道の宿場町として栄えました。
現在でも宿場町として栄えた頃のおもかげが残り、当時の繁栄を今に伝えています。
桶川市では、下水道事業のイメージアップだけでなく、まちづくりのシンボルの一つとなることを期待してこの新たなデザインを作成しました。
36°00' 02.0" N 139°33' 57.2" E
(桶川市寿1丁目15番周辺)
有
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©SEIBU Lions/TEZUKA PRODUCTIONS |
(株)西武ライオンズと締結しているフレンドリーシティ協定の協働事業として作製したコラボマンホール蓋です。川口鋳物の代表作である、旧国立競技場の聖火台と同型の聖火台(川口市内にある第1号)を背景に、プロ野球・埼玉西武ライオンズのマスコット「レオ」と川口市のマスコット「きゅぽらん」が、投打で並ぶデザインとしました。
川口市西青木4丁目8-1
青木町平和公園内ほか
無
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久喜市の合併10周年を記念して作製したマンホール蓋です。
関東一といわれる久喜の提燈祭りの「提燈」と久喜市の木である「いちょう」をモチーフに誕生したキャラクター、来久(ライク)ちゃんのデザイン蓋です。
JR宇都宮線・東武スカイツリーライン
久喜駅西口駅前広場
無
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ラグビーワールドカップの機運を高めるため「ラグビー」をテーマに「ニャオざね」がラガーマンとなって大勢の観客の声援を受け見事にトライを決めた場面のゴールポストの向こう側に「グライダー」を描きました。
36°08'47.6"N139°23'18.5"E ほか
(熊谷市宮町2丁目137付近 ほか)
有
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越谷市の特別市民である「ガーヤちゃん」とそのガールフレンドの「コシーちゃん」が、「南越谷阿波踊り」を踊る姿を描いたデザインマンホールです。ガーヤちゃんとコシーちゃんが踊りを華やかに披露し、祭りの熱気を伝えています。南越谷阿波踊りは、徳島、高円寺と並び日本三大阿波踊りの一つに数えられる越谷の誇る夏の風物詩です。本祭は毎年8月、南越谷駅周辺を中心に開催され、地元の連をはじめ多数の参加者で賑わいます。地域の伝統と活気を感じられる、越谷の夏の一大イベントを象徴するデザインです。
35°52' 30.9"N 139°47' 27.1"E 東武スカイツリーライン南越谷駅前
有
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2018年(平成30年度)に坂戸市のイメージキャラクター「さかろん」と鶴ヶ島市のイメージキャラクター「つるゴン」をモチーフに作製いたしました。
「さかろん」と「つるゴン」が手を取り合う様子を描いています。
背景は、坂戸市の木である桜の色と鶴ヶ島市が特産化を目指すサフランの花の色(紫色)で彩り、見つけた時に心がぱっと明るくなるような可愛らしい色合いで仕上げました。
カラーマンホール蓋は、本組合敷地内のほか東武東上線若葉駅西口、坂戸駅南口・北口、北坂戸駅西口に設置しています。
35°57'28.0"N 139°24'14.7"E ほか
(坂戸市千代田1丁目1−16付近ほか)
有
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【逃水の里と童】
入曽地区には「逃水」という小字名があります。昔、武蔵野の荒野を、喉を乾かした旅人が水を求めて近寄ると、見えていた水が無くなり、更に遠くに水が見えます。
武蔵野の逃水現象は蒸気説、陽炎説、そして蜃気楼説など自然現象説が語られています。又、武蔵野の逃水としては古歌にも詠われ、詩歌の「ふるさと」として文人墨客の訪問が絶えません。
狭山市南入曽567 入曽駅東口駅前広場
無
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市政施行50周年を記念するとともに、下水道事業のイメージアップを図る目的でデザインマンホールを一般から公募し、市民の選考委員にて和舟「いろは丸」の船頭になったカパルと、いろは親水公園の桜が描かれているデザインに決定しました。
令和2年4月にデザインマンホールを設置しました。
志木市中宗岡5-1
いろは親水公園ほか
有
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杉戸町マスコットキャラクターの「すぎぴょん」をデザインしているものです。
「すぎぴょん」は、一般公募により平成22年度に誕生しました。
このマンホール蓋は、「杉戸町役場」・「まちの駅 道の駅 アグリパークゆめすぎと」の2箇所にだけ設置されています。
杉戸町清地2-9-29杉戸町役場正面入口付近
杉戸町大字才羽823-2アグリパークゆめすぎとバーベキュー小屋付近
無
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市制60周年を記念して草加せんべいキャラクターであるパリポリくんがデザインされたマンホール蓋です。パリポリくんは草加市の観光大使を務める5歳の男の子。草加せんべいのルーツについては諸説ありますが、最も有名なのが「おせんさん」のエピソード。日光街道草加宿で茶屋を営んでいたおせんさん。ある日売れ残った団子の処分に困っていたところ、通りかかったお侍が「団子を捨てるのはもったいない。つぶして乾かし、焼餅として売っては」とアドバイス。早速売り出したところ大評判となり、日光街道の名物になりました。そんな縁の深い草加せんべいを今日も元気に頬張っています。
草加市松江1-1-5
草加市文化会館内伝統産業展示室「ぱりっせ」
有
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秩父市が舞台のアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の主要キャラクターのデザインマンホール、めんま(本間芽衣子)バージョン。
35°59'22.0"N 139°05'00.6"E
(西武鉄道西武秩父駅前)
無
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所沢観光情報・物産館 YOT-TOKOの開場を記念し作製しました。
元気よく遊んでいる子供たちを林の中から所沢市イメージマスコット「トコろん」がやさしく見守っているデザインです。「トコろん」は、市の鳥「ひばり」をモチーフに、航空発祥の地にちなんだプロペラ機をイメージして考案されました。
所沢市松郷143-3
所沢観光情報・物産館 YOT-TOKO
無
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戸田市上下水道事業の公式キャラクターである「ぽたりん」と「シズクちゃん」が描かれた蓋です。まだ数は少ないですが、ひそかに数を増やしています。なお、「ぽたりん」と「シズクちゃん」のマンホールは、モノクロとカラーがあり、カラーマンホールは市内に1つだけしかありません。
JR埼京線戸田駅
西口駅前広場歩道部ほか
無
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鋳鉄製のマンホールの中心に、プラスチック製のデザインシートをはめ込んだものです。
新座市のイメージキャラクター「ゾウキリン」と市の木「モミジ」が描かれています。
新座市東北二丁目32番 志木駅南口付近ほか
無
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市のマスコットキャラクター「はすぴぃ」と、「はすぴぃ」の周りに市の花「スイレン」がデザインされています。
JR宇都宮線
蓮田駅西口駅前広場ほか
有
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市制40周年を記念して誕生した富士見市のマスコットキャラクター「ふわっぴー」が、ふじが描かれたマンホールの中から飛び出しているデザインです。「ふわっぴー」は、4才の双子の兄妹で、市の魅力を発信するために活躍しています。
見えないところで私たちの暮らしを支えている下水道の存在を感じてもらうために、令和2年度から新しいデザインとして採用されました。
東武東上線鶴瀬駅
東口ロータリー歩道
有
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本庄市では、トゲウオが生息できるような「清流をとりもどそう」をスローガンに公共下水道を整備しています。このマンホール蓋は、市内から見ることのできる坂東大橋や赤城山を背景に川の中を泳ぐトゲウオを描き、市内にある若泉公園や小山川沿いの千本桜の花を周りに配しました。本市を囲う雄大な自然をイメージし、公共下水道の普及促進とともに、水や緑などの自然を大切にしていこうという思いを込めています。また、左下では本庄市で発掘された「盾持人物埴輪」をモチーフに生まれた本庄市マスコット「はにぽん」が下水道の普及促進をPRしています。
36°13'11.4"N 139°10'46.0"E ほか
(JR上越新幹線本庄早稲田駅前 ほか)
有
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三郷市は2013年に「日本一の読書のまち」を宣言しました。読書活動をとおして人と人との絆を結び、誰もが、いつでも読書に親しみ、心豊かに暮らすことができる、文化のかおり高いまちを創ることを目指しています。三郷市の鳥は「かいつぶり」で、三郷放水路や用水で泳いでいる姿を見ることができます。2017年には「かいつぶり」をモチーフにしたマスコットキャラクターが登場する絵本「かいちゃんとつぶちゃんとひっこしてきたさつきちゃん」を作成しました。蓋のデザインは、「かいちゃん&つぶちゃん」が、なかよく本を読んでいるところを表しています。
首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス三郷中央駅
バス停近く ほか
有
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令和7年7月に宮代町が町制施行70周年を迎えるにあたって製作したマンホール蓋です。70周年を盛り上げるため、全国からロゴマークのデザイン公募を行いました。その中から宮代町の目指す「多くの人たちが町に訪れる歩きたくなるまち」のイメージに最もふさわしいものを採用しました。町内にある東武動物公園の観覧車や園内で令和6年11月に誕生したホワイトタイガーの赤ちゃん、町のシンボル的な建物であるコミュニティセンター進修館や田園風景を素材とした宮代らしく親しみやすいデザインです。緑豊かな宮代町を訪れる際は足元のマンホール蓋をお楽しみください。
36°01'20.2"N 139°43'26.1"E
有
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この蓋のデザインは、下水道が資源である「水」を守り、自然破壊を防ぐことをイメージしています。
中央に配置されたイメージキャラクター「みらいくん」は三芳生誕100年を記念して誕生しました。
この「みらいくん」は、すべての生命の源である「一滴のしずく」の躍動感を表したものです。
35°49'54.7"N 139°32'39.3"E ほか
(三芳町みよし台付近ほか)
無
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中山道二番目の宿場町「蕨宿」のマスコットキャラクターである道中合羽の「わらじろう」が描かれれたマンホール蓋です。「わらじろう」は、平成元年に市制施行30年周年を記念して誕生したキャラクターで、地名の蕨(わらび)と旅人の草鞋(わらじ)をかけて命名されました。平和の象徴である鳩がモチーフとなっています。
中央5丁目地内外(中山道本町通り)
無
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埼玉県荒川南部流域下水道は1972年10月に通水した県内で最も歴史のある下水道で、2022年に50周年を迎えました。これを記念して、埼玉県章と、県のマスコットである「クマムシくんとなかまたち」を描いたデザイン蓋を製作しました。このキャラクターは、汚れた水をきれいにする水循環センター(下水処理場)の微生物がモチーフです。50周年をみんなにお祝いして欲しいとの願いから、キャラクター全員に登場してもらいました。荒川左岸南部流域下水道では、「荒川・下水道フェスタ」を開催するなど、下水道に対する理解と関心を深めていただく取り組みを行っています。
35°49'39.3"N 139°39'07.2"E
(イオンモール北戸田店前)
有
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埼玉県下水道公社が維持管理を行う荒川左岸南部流域下水道は県内で最も歴史がある流域下水道で、全国最大規模の処理水量を誇ります。2022年に通水50周年を迎えて公社が製作したマンホール蓋は、汚れた水が水循環センターできれいになり荒川に放流される「水の循環」を表現した「5」と、県のマスコット「コバトン」と下水道マスコット「クマムシくん」のコラボにより「緑と川の再生」をイメージした配色の「0」で、50周年記念を祝うデザインです。公社では、下水道の仕組みを学べるイベントの開催など県民の皆様に下水道に対する理解と関心を深めていただくため様々な活動を行っています。
35°48'50.2"N 139°38'30.1"E
(戸田市笹目5丁目 荒川水循環センター守衛室前)
有