Myナビ 彩の国 開く

Myナビ 彩の国

総合トップ

県民向けトップ

事業者向けトップ

テーマ・目的別メニュー

  • 彩の国の安心・安全 危機管理・防災

ドラッグ&ドロップで順番の並び変えが可能です

ここから本文です。

 

掲載日:2019年5月22日

遊水・保水能力の低下

昭和40年代から現在まで、宅地開発などが進むにつれ、結果として、田畑や森林が減少してきました。これにより、雨水を、流域全体で地中に浸透したり一次的に溜めたりする働き(遊水・保水能力)がなくなり、川へと一気に流れ込み洪水が起こりやすくなります。

また、無秩序な盛土も同様に水位の上昇をまねき浸水被害を増大させる原因となっています。

流域の土地利用の推移のグラフ

▲流域の土地利用の推移グラフ

流域の開発が進む前と進んだ後の違いを示す図

▲流域の開発が進む前と進んだ後の違い

お問い合わせ

県土整備部 総合治水事務所  

郵便番号344-0063 埼玉県春日部市緑町五丁目5番11号

ファックス:048-739-1435

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?