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掲載日:2022年3月14日

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入院調整及び入院後の提出書類について

入院医療機関の調整について

健康観察において入院による治療が必要な状態と判断される場合には、入院に向けた調整を行います。

なお、新型コロナウイルス感染症での入院は、感染症法に基づく勧告入院となり、入院医療費公費負担制度の対象となります(医療機関でのレンタル・物品購入の費用等について、一部自己負担が発生する場合があります)。

 

<入院時に必要となるもの>

衣類・下着(概ね7~10日分)、保険証、現在お手持ちの薬・おくすり手帳

※入院医療機関によって追加で準備をお願いする場合があります。

入院後の提出書類について

新型コロナウイルス感染症で入院治療が必要となった方が、安心して治療が受けられるよう、入院医療費(医療保険が適用されるもの)について公費で負担する制度があります。

 この制度をご利用いただくのにあたって、所定の書類の提出が必要となります。できるだけお早めにご提出ください。

・感染症法に基づく医療費公費負担制度について(PDF:129KB)

・入院医療費公費負担申請書(PDF:150KB)

・入院医療費公費負担申請書(記載例)(PDF:210KB)

※課税証明書・住民票の発行については、お住まいの市区町村役所にお問合せください。

お問い合わせ

保健医療部 朝霞保健所 保健予防推進担当

郵便番号351-0016 埼玉県朝霞市青葉台一丁目10番5号 埼玉県朝霞保健所

ファックス:048-461-0133

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