ここから本文です。

開園日

年末年始(12月29日から1月3日)を除く毎日開園しています。

開園時間

  • 4月から9月
    9時から16時30分
  • 10月から3月
    9時から16時00分

所在地・電話番号

埼玉県川口市安行1015
電話番号:048-295-1806
ファクス番号:048-290-1012

交通手段と施設のご案内

地図

公共交通機関の場合

埼玉高速鉄道「戸塚安行駅」下車徒歩20分、または、JR武蔵野線「東川口駅」南口から国際興業バス西川口駅東口行きに乗車20分。「花と緑の振興センター」下車すぐ

自動車の場合

国道298号線「植物振興センター」交差点を西新井方面に曲がって200メートル。駐車場20台

施設の概要

花と緑の振興センターは、植木・果樹苗木などの生産出荷の指導、盆栽等の輸出振興、緑化に対する知識の向上等に関する業務を行っています。園内には植木類、鑑賞用樹木類を中心に2000種類以上の植物を展示しています。どうぞお越しください。

施設の概要を見る

桜

 

 

お知らせ

園内に植栽されているウメが開花中です。これに伴い、花と緑の振興センターの梅園を開園しています。どうぞ御来園ください。
ただいまの期間、10月から3月までの開園時間は、午前9時から午後4時までです。年末年始を除く毎日開園していますが、荒天時(台風、積雪)には臨時閉園する場合があります。電話(048-295-1806)にてご確認ください。

園内見ごろ情報

 

ゲンカイツツジの花

 

ゲンカイツツジが見ごろを迎えています(3月14日)

ゲンカイツツジは高さが2メートルから3メートルくらいになる落葉性のツツジです。葉が出るよりも先に、枝先に赤紫色の花を咲かせます。

ツバキ「太郎冠者」の花

ツバキが咲き始めました(1月16日)
早咲きのツバキが咲き始めました。園内には約480種類のサザンカ・ツバキ類が植栽され、4月頃まで、様々な花を楽しむことができます。写真の「太郎冠者」はすでに満開です。なお、ツバキのガイドを3月19日(日曜日)に開催します。詳しくは『「ツバキの園内ガイド」開催について』をご覧ください。

ウメ「夫婦枝垂れ」の幼果

 

ウメ「夫婦枝垂れ」の小さな実を観察できます(3月11日)

ウメ「夫婦枝垂れ」は、ひとつの花に雌しべが2本できます。現在は、ひとつの花に2つの小さな実がふくらみだした様子を観察することができます。

満開間近のアンギョウカンザクラ

アンギョウカンザクラなどの早咲きのサクラが間もなく満開です(3月3日)
アンギョウカンザクラ、シュゼンジカンザクラなどの早咲きのサクラが間もなく満開を迎えます。花と緑の振興センターでは、これからギョイコウ、フゲンゾウといった遅咲きのサクラが咲く4月下旬ごろまで、様々な品種のサクラを楽しむことができます。写真は梅園北側に植栽されたアンギョウカンザクラ。

 

 

目次

花と緑の振興センターについて

お知らせ

いろいろな取り組み

講座・研修

園内展示植物

植物を育てる

花植木に関する知識・情報

 生産者・造園業者のかたへ

 


花と緑の振興センターについて

花と緑の振興センター施設とアクセス

  • 団体見学の申し込みはこちらからお願いします。
  • 問合せはこちらのページの「お問合せフォーム」からお願いします。

 

所長挨拶

 


お知らせ

耳寄り情報(イベント情報等)

お知らせ(事業者向け公募情報等)

 


いろいろな取り組み

緑のカーテンをつくろう

ボランティア「街の緑サポーター」の養成

おすすめの都市緑化技術

 


講座・研修

街の緑のサポーター養成研修のご案内

募集中・募集予定の講座

緑化講座について

花植木専門研修について

造園技術研修会について

 


園内展示植物

園内の見ごろ情報

花と緑の振興センター植物検索

ツバキ・サザンカ一覧

植栽しているサクラの品種

サクラソウ図鑑

園内のハーブ

 


植物を育てる

樹木の育て方の基本

草花の育て方の基本

いろいろな草花を使って花壇を作ろう

熱帯植物を育てよう

花木鉢物を楽しむ

ミカンと柿の鉢づくり

植木類の病害虫

 

 


 

花植木に関する知識・情報

花植木などの購入

情報誌「Infomation花とみどり」

 


 

生産者・造園業者のかたへ

生産者や造園業者、公園・道路管理者等の緑化事業関連事業者向けの、講習会、展示会、販売等の情報です。