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講座・イベント > 講座終了報告 > 令和5年度 > 女性リーダー育成講座 女性の声で地域を変えよう(連続9回講座)

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ページ番号:239955

掲載日:2024年2月9日

女性リーダー育成講座 女性の声で地域を変えよう(連続9回講座)

日時

テーマ 

参加者

第7回 令和6年1月20日(土曜日) スキルアップ(1)(2)自己表現スキル 10人
第6回 令和5年12月16日(土曜日) 課題学習(3)中間発表 8人
第5回 令和5年11月11日(土曜日) 課題学習(2)/講義(6)活動資金と仲間づくり 9人
動画 録画配信視聴 講義(5)性教育・SRHR
課外 令和5年10月14日(土曜日) 交流(4)フィールドワーク 支援施設見学 ※希望者 8人
第4回 令和5年9月9日(土曜日) 講義(4)国立女性教育会館(NWEC)見学・理事長講話・ジェンダー統計 11人
第3回 令和5年8月19日(土曜日) 課題学習(1)/講義(3)困難を抱える女性 / 交流(3)活動団体との懇談 13人
動画 録画配信視聴 講義(2)男女共同参画とは
第2回 令和5年7月29日(土曜日) 交流(1)修了生による実践報告と交流会 / 交流(2)聴く・知る・学ぶ 14人

第1回

令和5年7月15日(土曜日)

開講式・オリエンテーション / 講義(1) 男女共同参画基礎知識

16人

場所:With You さいたま(埼玉県男女共同参画推進センター)
時間:基本 毎回10時から16時30分

 第7回 1月20日(土曜日)スキルアップ(1)(2)自己表現スキル

スキルアップ(1)(2)自己表現スキル

 ボイストレーニングを実践する受講生講師:株式会社ボイスクリエーションシュクル 代表取締役 佐藤恵さん講義する佐藤講師
 
自分の伝えたいことを相手にどう伝えるか。
 伝える内容と同時に、"伝え方"はとても大切な要素です。視覚、聴覚、言語情報など自己表現にあたっての大切なポイントについて、実技のトレーニングを取り入れながら具体的に講義いただきました。
 また、プレゼンテーションの型についても学び、最後に自分の課題学習の内容について全員が一人ずつ発表し、実践的な学びとすることができました。

受講生の声

  • 「話し方」について学ぶことの大切さ、必要性について深く知ることができました。また、具体的にどのようにすれば良いのか、ポイントやトレーニング方法についても学ぶことができたのでとても勉強になりました。
  • 理論だけではなく実践もまじえて頂き、わかりやすかったです。今まで意識をしてこなかった点が多かったことに気づきました。
  • 最後のセッションでの発表でさらに足りない視点に気づけたことは有難かった。教えていただいたスキルを心にとめて、今後に臨みたいと思います。

 第6回 12月16日(土曜日)課題学習(3) 中間発表

課題学習(3)中間発表

 発表の様子ファシリテーター:熱田敬子さん(当講座スーパーバイザー)中間発表のアドバイスをする熱田さん
  課題提出まであと2か月半に迫る中、課題学習の中間発表を行いました。一人5分間で進捗状況を発表した後、熱田スーパーバイザーから丁寧にアドバイスをいただきました。他の受講生からも、良かった点、改善点、疑問点を紙に書いてもらい、発表者にフィードバックしました。進捗状況はさまざまですが、一人ひとり工夫しながら課題に取り組んでいます。

受講生の声

  • 他の人の進捗や内容がわかり、勉強になりました。また、熱田さんから具体的なアドバイスをいただけたので、今後どのように進めていけばよいか、少し方向性が見えてきました。「5分で発表する」の感覚も参考になりました。
  • 個別に熱田さんからコメントを頂けて今後の指針となりました。みなさんの悩み等も共有できて大変よかったです。
  • これから資料を集めたり、活動をしていってまとめていきたいと思いました。

 第5回 11月11日(土曜日)課題学習(2) / 講義(6)活動資金と仲間づくり

課題学習(2)

 グループワークを行う受講生2ファシリテーター:熱田敬子さん(当講座スーパーバイザー)グループワークを行う受講生1
  小グループに分かれて、それぞれの課題学習の進捗状況について話し合いました。苦労している点や行き詰まっている点も話し合い、活発な意見交換が行われました。スーパーバイザーからも今後の進め方のアドバイスをいただき、中間発表に向けて引き続き調査研究を進めていきます。

受講生の声

  • 熱田さんの問いの立て方のお話を伺って、レポートの内容について改めて問いを出してみるともっと広がったり深まったりしそうだなと思いました。また、皆さんに自分のレポートについて話すことで、情報が整理されて考えるポイントが新たに出てきたり、フィードバックをいただいて視点が増えたと思います。
  • やっとテーマが決まりホッとしております。他の皆さんとの話の中で次のステップとしてどう進めていくかを参考にしながら、インタビューの準備と資料を探したいと思います。

講義(6) 活動資金と仲間づくり

 講師:NPO法人新座子育てネットワーク 代表理事 坂本 純子さん講義する坂本純子さん
          埼玉県県民生活部共助社会づくり課 活動支援担当 職員

  坂本さんの講義では、地域活動を継続していくための活動資金や仲間集めについてお話いただきました。ご自身の経験を元にした具体的、実践的なお話は大変参考になりました。
  また、埼玉県県民生活部共助社会づくり課職員が、埼玉県におけるNPO活動支援の取組を紹介し、活用を促しました。

受講生の声

  • 坂本さんのお話は「目からウロコ」なことがたくさんありました。NPOの活動といっても、「思い」「熱意」だけでは動くことはできないので、自治体や国を動かす、企画書作成力やPR力が必要だと痛感しました。
  • 新座子育てネットワークの坂本さんの手腕は素晴らしいと思いました。他市の発足のアドバイスなどもしているということで、同じノウハウで他市でもみんなの居場所をどんどん作っていけるといいと思います。
  • 県のNPO支援の内容や目的、実態がより理解できました。とても充実しているように思えました。

 録画配信 講義(5)性教育・SRHR

  当センターで令和5年10月21日(土曜日)に開催した「おとなの性教育2023~自分のからだのことは自分で決める!『性と生殖に関する健康と権利』~」(講師:遠見才希子さん、田代美江子さん)の動画を視聴し、感想を提出してもらいました。

受講生の声

  • 私自身、性教育については今までは関心もなく、子供をもつ保護者や若者の問題と他人事としてとらえていました。この講座や、現在の職務を通じて考えるきっかけをもらい、遠見さんのお話で現代人すべての年代で必要なことだと実感しました。
  • 後半では若い方々の発信力と行動力のすごさに触れることができ、そこでも学ぶこと大だった。3人3様で、自分の関心からできることを見つけて動き出していることにエールを送りたい。年を重ねてもこんな若者たちと語り合い、ともに活動していける大人であり続けたいと思った。

 課外 10月14日(土曜日) 交流(4)フィールドワーク 支援施設見学 ※希望者のみ

支援施設見学

 県内の母子生活支援施設を訪問し、職員のかたから施設の概要などについてご説明いただき、施設内を見学しました。
 希望者のみの参加となりましたが、実際の施設を見て、支援に携わっている方の話を聞くことで、たくさんの学びを得ることができました。

受講生の声

  • 非常に自分にとって有意義な見学会でした。明るく清潔感のある施設で、ここなら入所者の未来を良い方向に描いていけそうだと思いました。職員のかたも、みな穏やかで使命感にあふれていて、私も一緒に施設で働いてみたいです。支援者としての心構えなども語っていただき、改めて自分自身ハッとしました。
  • ただ入所してきた方々を閉じ込めて外部より保護するのではなく、自立に向けて少しでも早く社会に溶け込めるような環境にしたり、職員さんの踏み込み過ぎないフォローアップなど、細かい所までよく考えられていると感じました。

 第4回 9月9日(土曜日)講義(4)国立女性教育会館(NWEC)見学・理事長講話・ジェンダー統計

理事長講話

 講義:「女性の声で地域を変える‼ 豊島、豊岡、山梨の事例から」講義する萩原理事長
 講師:国立女性教育会館 理事長 萩原なつ子さん

 今回はセンターの外に出て、嵐山町にある国立女性教育会館(NWEC)で講座を実施しました。
 萩原理事長の講義では、日本のジェンダーの歴史や現状等の基礎的な知識から、座長を務められた「としまF1会議」や、兵庫県豊岡市のジェンダーギャップ解消戦略などの実践的な取組についてお話いただきました。実際の事例やご自身の経験を元にしながら、住民が声を上げて地域を変えていくことの大切さや、その手法について、ユーモアを交えながら楽しくお話いただきました。

ジェンダー統計・情報収集方法講義

 講義する渡辺研究国際室長講義する星野情報係主任講義:「ジェンダー統計ミニ講義」
 講師:国立女性教育会館 研究国際室長 渡辺美穂さん
 講義:「男女共同参画に関する情報収集」
 講師:国立女性教育会館 情報課情報係主任 星野咲希さん

 「ジェンダー統計ミニ講義」では、男女共同参画を推進するためのツールであるジェンダー統計について、統計データやグラフを用いながら、統計の基礎知識とその重要性について学びました。「男女共同参画に関する情報収集」では、女性教育情報センターや女性アーカイブセンターで所蔵する資料の利用方法、女性情報ポータル"Winet(ウィネット)"の文献・統計データの活用方法についてお話いただきました。どちらも今後の課題学習で調査・研究を進めるにあたって大変参考になるご講義でした。

館内見学

 女性教育情報センターを見学する様子まず、女性アーカイブセンター展示室で「働く女性のあゆみ展」を見学しました。戦後から現在までのパンフレット・ポスター等の現物資料を見ることで、働く女性の歴史の理解を深めることができました。
 その後、男女共同参画、女性に関する資料を所蔵する図書館である、女性教育情報センターを見学しました。図書、雑誌、行政資料のほか、企画図書展示や1977年から蓄積された新聞記事の切り抜きなど、豊富な資料の数々を見ることができました。帰りに早速本を借りていく受講生もいました。

受講生の声

  • 萩原なつ子さんがおっしゃる、足を使ってできることからコツコツと。あれこれ頭でっかちになり過ぎず、まずは行動することも必要ですね。お人柄にも魅了されました。
  • 私たちが説得力のある説明をしていく上で重要なのが、統計データであり、数字であることを再確認することができた。NWECで作成されているデータも今回の研究テーマに活かせるように勉強していきたい。
  • 私はヌエックの施設に行ったのは初めてで、このような施設が身近にあったことも知りませんでした。役立つ情報の宝庫でもあるので、こんなに身近にある利点を活かしていきたいと思いました。

 第3回 8月19日(土曜日)課題学習(1) / 講義(3)困難を抱える女性 / 交流(3)活動団体との懇談

課題学習(1)

 ファシリテーター:熱田敬子さん(当講座スーパーバイザー)熱田さんからアドバイスを受ける受講生話し合いをする受講生
  今年度は「困難を抱える女性」を課題テーマとして、各自の関心により具体的なテーマを設定して学習を進めています。それぞれ作成してきた課題学習計画書(わたしのプラン)をもとに、少人数グループでディスカッションを行いました。後半は、一人ずつ課題テーマや進捗状況を発表し、熱田スーパーバイザーからテーマの設定や今後の進め方のアドバイスをいただきました。

受講生の声

  • 自分のテーマについて、「困難者支援」という課題にあっていると認めてもらえるのか正直とても不安がありましたが、グループ毎の話し合いでまず共感してもらうことができ、とても安心しました。さらに一人ずつ発表し熱田さんからも背中を押してもらったような気持ちがして励みになりました。
  • 皆さんのテーマをとても興味深く聞きました。それぞれ自分の問題意識から出発し、さらに今の仕事にも生かせるものにするなど、これからが楽しみです。調査するにあたっての基本的な注意事項なども参考になりました。

講義(3) 困難を抱える女性「困難を抱えた女性への支援とは~現状と課題~」【公開講座】/ 交流(3) 活動団体との懇談

  講演する堀先生講義:「女性支援法の意義と求められる支援」受講生の質問に答える活動報告者
  講師:城西国際大学福祉総合学部教授  堀 千鶴子さん
  活動報告:
    認定特定非営利活動法人女性のスペース「結」
    合同会社のら
    特定非営利活動法人クッキープロジェクト

  堀先生の講義では、「女性支援法の意義と求められる支援」と題して、なぜ女性支援が必要か、これまでの婦人保護事業としての女性支援の課題、新法(困難な問題を抱える女性への支援に関する法律)の概要と意義について解説いただき、当事者中心の支援の必要性についてお話いただきました。
  また、講演会後に行なった活動報告者3団体と受講生との懇談では、直接感想や質問を伝えることで、支援に携わる方々の率直な思いを聞くことができました。

受講生の声

  • 女性支援法等については全く知識がなかったため、今回内容をとても分かりやすく説明いただき勉強になりました。また、活動報告を伺って、いろいろな問題を抱えている人がいていろいろな活動があることを、机上で知るだけでなく見て動いて知ることが大切なのではないかと感じました。
  • 実際に支援をしている民間団体のみなさんが、志を持って活動されている姿に感動して、また感謝をしたいと思った。何事も前向きに考える方々のお話は私自身の力になった。

 録画配信 講義(2)男女共同参画とは

  当センターで令和5年6月17日(土曜日)に開催した、男女共同参画週間講演会「#男女共同参画ってなんですか」(講師:櫻井彩乃さん)の動画を視聴し、感想を提出してもらいました。

受講生の声

  • 自分自身も前職で「男の子なんだから…」「女の子らしい…」などと普通に子どもに向けて話していたことに罪悪感が。相手の個性、もっている「らしさ」を否定してしまっていたと気づかされた。すべての国民への理解・啓発が必要だと思った。
  • 違和感があっても、なんとなく受け入れ、そういうものと思っていたことは、時代の流れと共に変化するべきと感じました。男性・女性の性の問題ではなく、個の得意・不得意として認め合い平等な権利を与えられるべきだと思いました。

 第2回 7月29日(土曜日)交流(1)修了生による実践報告と交流会 / 交流(2)聴く・知る・学ぶ

交流(1)「修了生による実践報告と交流会」

 ファシリテーターの熱田さんファシリテーター:熱田敬子さん (当講座スーパーバイザー)
 当講座の修了生3名をゲストスピーカーとしてお招きし、講座受講中に取り組んだことや受講して変わったこと、修了後の活動、目指していることなどについてお話しいただきました。その後、熱田スーパーバイザーを交えて受講生とのトークセッションを行いました。受講生からは多くの質問や感想が出され、活発な意見交換となりました。

交流(2)「聴く・知る・学ぶ」

 ファシリテーターの薄井コーディネータ質問に答える活動報告者講師:神経筋疾患ネットワーク代表・ピアカウンセラー 見形信子さん
          一般社団法人にじーず埼玉スタッフ 古堂達也さん
          一般社団法人コンパスナビ 支援事業部 マネージャー 河本稀英さん
 ファシリテーター:薄井篤子 当センター事業コーディネータ

 障害、LGBT、社会的擁護など、さまざまな支援の現場で実際に活動されている講師から、活動内容やご自身の思いなどをお聞きしました。後半のトークセッションでは、薄井コーディネータがファシリテーターとなり、受講生からの質問に答えていただくことで、より理解が深まり、視野を広げることができました。

受講生の声

  • お三人ともに、それぞれの環境の中で、ご自身の悩み事やお仕事の状況を見据えつつ、社会との接点を見い出して結びつく活動をなさっていることが素晴らしいと思いました。
  • 修了生がどのような背景で受講したのか、テーマを決めたのかに触れることができ、有意義でした。一人ひとりが今までの生き方をさらけ出し、オープンにしてくれたことで、自分に重なる部分を得られ、力をもらえました。
  • 実際に現場で活動されている3名に話を聞けて大変勉強になった。社会的に孤立している方々に、小さな声を聴く力を、地域にいる私たちが持って行動して、行政や活動団体へつないでいけたらと考えます。
  • 普段あまり知ることのできない活動をされている方々のお話を聞くことができ、大変参考になりました。皆さん行動力がありすごいなぁと思ってしまったのですが、「私にもできること」からまずは始めてみよう、行動していこうと思いました。

 第1回 7月15日(土曜日)開講式・オリエンテーション / 講義(1) 男女共同参画基礎知識

開講式

挨拶する新井所長 令和5年度女性リーダー育成講座が、17名の受講生を迎え開講しました。
 この講座は、男女共同参画の視点をもって、地域の様々な課題の解決に向けて実践的に取り組んでいく女性リーダーの育成を目的としています。
 今年度は「困難を抱える女性」をテーマに、「講義」で幅広い分野の知識を身につけ、「課題学習」で地域課題について各自で調査・学習を進めて成果レポートを作成します。さらに自分の意思をしっかりと相手に伝えるスキルを学びます。新たに出会ったこのメンバーで、スーパーバイザーの熱田敬子さんのご指導の下、3月の成果報告会までがんばっていきましょう。

講義1「アンコンシャス・バイアスの気づきから始めよう」

 講師:薄井 篤子 当センター事業コーディネータ講義風景(薄井コーディネータ)講義する薄井コーディネータ
  ジェンダーギャップはなぜなくならないのか?誰もが潜在的に持っている思い込み・偏見であるアンコンシャス・バイアスについて学びました。自分自身のバイアスに気づき、対処法を理解すること、そしてこの講座が、仲間と迷いや不安を分かち合えるような場になれば、とお話いただきました。

 

講義2 「困難を抱える女性とは / 男女共同参画の基礎知識」

講義風景講師:熱田 敬子さん講義する熱田敬子さん
 「困難を抱える女性」とは誰か?、男女共同参画の基礎的な知識について、歴史的経緯を紐解きながら丁寧に学びました。差別を歴史・社会構造から考えること、自身のマジョリティ性を知り、マイノリティ女性やインターセクショナリティ(差別の交差性)など多面的な視点から考えることの大切さを学びました。受講生同士の話し合いも活発に行われました。

受講生の声

  • 初日から内容が濃く、充実した一日でした。様々な違った環境の方達とお話ができ、今後もっといろいろと交流が深まることが楽しみです。
  • アンコンシャス・バイアスは初めて聞きました。午前・午後とても勉強になりました。初めて知ることも多く、自分自身気づかされることも多くありました。
  • 歴史的経緯と社会構造を考えてこそ、差別を考える一歩になると感じた。また、マイノリティについて自分がどの立場で支援をしたいかをじっくり考えたいと思う。

 

お問い合わせ

県民生活部 男女共同参画推進センター 事業・相談担当

郵便番号330-0081 埼玉県さいたま市中央区新都心2‐2 ホテルブリランテ武蔵野3階

ファックス:048-600-3802

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