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掲載日:2026年1月19日
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埼玉県では、県民の防犯意識の向上と県民参加による取組によって犯罪の減少を図るため、埼玉県防犯のまちづくり推進条例において、10月11日を「減らそう犯罪の日」と定めています。
毎年「減らそう犯罪の日」にあわせて、埼玉県議会防犯のまちづくり推進議員連盟(以下、議員連盟)、埼玉県警察、市町村などと協力して、防犯のまちづくり街頭キャンペーンを県内各地で展開しています。各会場では、防犯グッズなどの啓発品を配布し、自転車盗難や特殊詐欺など身近な犯罪の防止対策を呼びかけています。
利根地域振興センターでは、11月10日(月曜日)に久喜駅前ロータリー、11月25日(火曜日)にイオンモール羽生で、チラシ2枚(自転車盗難防止と特殊詐欺防止)、メモ帳、自転車用ワイヤーロック、ウェットティシュなどの啓発品を配布するとともに、犯罪被害にあわないよう呼びかけました。


(11月10日 久喜駅前ロータリー) (11月25日 イオンモール羽生)
当日は、議員連盟から梅澤佳一県議、石川忠義県議、渡辺聡一郎県議が出席し、地元から梅田修一久喜市長のほか久喜警察署員、地域防犯推進委員、久喜工業高等学校の生徒の皆さんにも参加いただき、啓発品の配布や呼びかけを行いました。


当日は、議員連盟から柿沼貴志県議、高橋稔裕県議が出席し、地元からは河田晃明羽生市長のほか羽生警察署員、羽生市地域安全推進連絡協議会など関係団体の皆さんにも参加いただき、啓発品の配布や呼びかけを行いました。



