トップページ > 県政情報・統計 > 県概要 > 組織案内 > 企画財政部 > 企画財政部の地域機関 > 西部地域振興センター > 県民生活 > 防犯のまちづくりキャンペーン > 令和7年度の防犯のまちづくりキャンペーン > 入間市で「特殊詐欺撲滅キャンペーン」を実施しました
ページ番号:285900
掲載日:2026年8月13日
ここから本文です。
埼玉県内の令和7年中の特殊詐欺被害認知件数は1,799件と、多発しており、被害者の多くが65歳以上の高齢者となっています。
そこで、「母の日」を契機に、家族の絆による特殊詐欺被害防止の意識醸成を図るため、特殊詐欺への注意喚起や、対策機器等の被害防止対策の普及を目的としたキャンペーンを実施しています。

西部地域振興センターは、入間市、狭山警察署及び地域の防犯推進員の方々と連携・協力し、5月29日(金曜日)午後4時から、グリーンガーデン武蔵藤沢店でキャンペーンを実施しました。
また、当日は入間市の実施する自転車マナーアップキャンペーンも合同で実施をし、安全で安心して暮らせる地域環境づくりへの呼びかけを行いました。

