Myナビ 彩の国 開く

Myナビ 彩の国

総合トップ

県民向けトップ

事業者向けトップ

テーマ・目的別メニュー

  • 彩の国の安心・安全 危機管理・防災
  • 観光・魅力
  • 健康
  • 知事ブログ
  • マスコット

ドラッグ&ドロップで順番の並び変えが可能です

総合トップ > 県の施設 > 社会科見学ができる施設

ここから本文です。

 

掲載日:2014年12月25日

県の施設

埼玉県の施設をご案内しています。お探しの施設を分類と地図から検索することができます。
分類は施設のカテゴリごとに絞り込むことができ、地図から探す方は県内の各エリアから絞り込むことができます。

施設案内の利用方法

社会見学ができる施設


写真:行田浄水場の外観

行田浄水場

行田浄水場は、県中央部、県北部、県北東部を給水区域とした水道用水供給事業を行っています。

画像:上空から見たSKIPシティのイラスト

SKIPシティ

「埼玉県内中小企業の振興」と「映像関連産業を核とした次世代産業の導入・集積」を基本方針に、企業の創造的な技術開発を総合的に支援し、国際競争力を備えた県内産業の振興を図るとともに、映像関連産業の集積する国際的な拠点づくりを目指します。
整備にあたっては、民間の持つ経営能力や技術力を活用することとし、埼玉県とNHKで提案協議(平成11年度)を実施し、選定された民間事業者と共同で事業を推進しました。
全15ヘクタールのうち、5ヘクタールのA街区が2003年2月1日に整備され、現在は、「彩の国ビジュアルプラザ」や「埼玉県産業技術総合センター」、「埼玉県生活科学センター(彩の国くらしプラザ)」、「川口市立科学館(サイエンスワールド)」、「NHKアーカイブス」等の施設が一般に利用・公開されています。

庄和浄水場の航空写真

庄和浄水場

庄和浄水場は、県内に5つある県営浄水場の1つで主に県南東部地域に安心・安全な水を送っています。
日量35万立方メートルの送水能力を有し、他の県営浄水場と送水管を連絡し送水の相互融通が可能であったり、非常用発電設備や災害用浄水貯蓄タンクを設置するなど、県民のライフラインを支える施設です。

新三郷浄水場の航空写真

新三郷浄水場

新三郷浄水場は、県南、県東部地域の市町に水道水を供給しています。

写真:吉見浄水場の外観

埼玉県吉見浄水場

吉見浄水場は、水道用水の安定供給の確保や危機管理機能の強化などを目的として、荒川右岸に初めて建設された県営の浄水場です。日平均送水量は約12万4千立方メートルで、東松山市など4市7町へ送水しています。

写真:噴水

大久保浄水場

県南中央部及び西部地域の市町に水道水を供給するとともに、県南部地域の工場等に工業用水を供給しています。

荒川水循環センターの航空写真

荒川水循環センター

荒川左岸南部流域下水道は、県南中央部の荒川左岸に位置するさいたま市、川口市、上尾市、蕨市、戸田市の5市を対象とする下水道で、昭和41年3月に事業着手し、昭和47年10月に供用を開始した、県内で最も歴史のある流域下水道です。荒川水循環センターは流域下水道としては、日本最大規模の水循環センターです。

小山川水循環センターの航空写真

小山川水循環センター

小山川水循環センターは、前身の本庄市水質管理センター(供用開始:昭和61年)から、平成21年4月1日に『小山川水循環センター』に名称変更し、埼玉県に移管されました。本庄市、美里町、神川町、上里町の下水を処理しています。

写真:水処理施設

元荒川水循環センター

荒川左岸北部流域下水道は、熊谷市、行田市、鴻巣市、桶川市、北本市で発生する下水を処理対象としています。流域の市から収集した下水は、流域幹線とよばれる下水管(元荒川幹線、熊谷幹線、川里幹線、吹上幹線、桶川幹線)により、終末処理場である、元荒川水循環センターまで運ばれます。処理されてきれいになった水は、元荒川に放流され、自然の水の循環に戻されます。

新河岸川水循環センターの航空写真

新河岸川水循環センター

荒川右岸流域下水道は、荒川の右岸にある川越市、所沢市、狭山市、入間市、朝霞市、志木市、和光市、新座市、富士見市、ふじみ野市、三芳町、川島町及び吉見町の10市3町を対象とする流域下水道です。新河岸川水循環センター(和光市)は、昭和56年4月から処理を開始しました。1日に平均約50万7,000立方メートル(平成25年度実績)の汚水を処理しています。

写真:中川水循環センターの外観

中川水循環センター

中川水循環センターは、県東部のさいたま市(一部)、川口市(一部)、春日部市、草加市、越谷市、八潮市、三郷市、蓮田市、幸手市、吉川市、白岡市、伊奈町、宮代町、杉戸町、松伏町の11市4町の下水を処理し、きれいな水にして中川に放流しています。中川水循環センターの敷地面積は約59.7ヘクタールで、さいたまスーパーアリーナが約14個も入ります。

古利根川水循環センターの航空写真

古利根川水循環センター

古利根川水循環センターは、久喜終末処理場として昭和49年7月から下水処理を開始し、昭和58年に埼玉県に移管されました。平成18年4月に一般公募により名称変更し、現在は6つの中継ポンプ場が稼動し、久喜市・加須市(一部)の下水を処理しています。

荒川上流水循環センターの航空写真

荒川上流水循環センター

荒川上流流域下水道は、県北西部に位置する深谷市(旧川本町・旧花園町)、寄居町を対象とする下水道で、昭和61年3月に事業着手し、平成4年4月に供用を開始した、県内でも小さな流域下水道です。

市野川水循環センターの航空写真

市野川水循環センター

市野川流域下水道は、県北西部に位置する滑川町、嵐山町、小川町の3町を対象とする下水道で、平成元年10月に事業着手し、平成6年4月に供用を開始した、緑に囲まれた趣のある流域下水道です。

新河岸川上流水循環センターの航空写真

新河岸川上流水循環センター

新河岸川上流水循環センター(旧川越市滝ノ下終末処理場)は、川口市領家処理場に次ぐ県内2番目の下水処理場として、昭和39年に処理を開始しました。平成18年4月に川越市から埼玉県に移管され、平成26年5月からは、包括的民間委託を導入し、民間共同企業体が施設の維持管理を行っています。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?