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掲載日:2014年12月11日

県の施設

埼玉県の施設をご案内しています。お探しの施設を分類と地図から検索することができます。
分類は施設のカテゴリごとに絞り込むことができ、地図から探す方は県内の各エリアから絞り込むことができます。

施設案内の利用方法

博物館・美術館・水族館・動物園


写真:さきたま史跡の博物館の外観

さきたま史跡の博物館

さきたま史跡の博物館は、国指定史跡「埼玉古墳群」の保存と整備・活用を図ることにより、県民に快適な歴史空間を提供します。また、埼玉の考古資料の収集保管・調査研究・展示公開・普及啓発等を行い、県民の多様な学習意欲に応え、心豊かな県民意識の醸成と新たな文化の創造に寄与する博物館です。

写真:紙漉きの様子

埼玉伝統工芸会館

当館は埼玉県指定の伝統的手工芸品20産地30品目を展示する資料館です。館内には伝統的手工芸品の一つ「小川和紙」の体験ができる和紙工房があり、様々な種類の紙漉きができます。また、ユネスコ無形文化遺産登録の『細川紙』の実演も行っております。世界に保存すべきと認められた技術が間近にご覧いただけます。
各産地組合協力のもと、週変わりで工芸品の実演や体験も行っており、職人達の長年培った手わざを学ぶこともできます。
埼玉県の伝統工芸の技術の粋が集まる当館へ、どうぞお越しください。

写真:近代美術館の外観

近代美術館

ミュージアムの基本的機能である国内外の優れた美術作品の収集、展示を行うほかに、美術に親しむための教育普及事業の実施や一般展示室で作品の発表も行うことができる総合美術館です。

写真:こども動物自然公園の天馬の塔

こども動物自然公園

東松山市の南西、アカマツ、クヌギ、コナラなどの雑木林に囲まれた比企丘陵の自然の中に位置し、動物たちに親しんだり、自然観察の楽しめる公園です。
昭和53年2月、次代を担うこどもたちが動物及び比企丘陵の自然と融合できるように計画され、「こどもが動物と親しむ」、「こどもが自然の中で情操と科学心を養う」、「こどもがリラックスして遊べる」の基本理念のもとに、昭和55年5月に開設されました。
動物たちとのふれあいを重視したコーナーやコアラやカンガルーなどオーストラリアの動物がいる東園のほか、こどもの城やフンボルトペンギン生態園「ペンギンヒルズ」などがあります。

写真:ビアトリクス・ポター資料館の外観

ビアトリクス・ポター™資料館

『ピーターラビットのおはなし』の作者、ビアトリクス・ポター(1866~1943)が1905年に買い取った、英国湖水地方にあるヒルトップ農場を再現した資料館です。世界的にも類をみない大東文化大学のビアトリクス・ポター蔵書コレクションの中でも特に貴重な書籍や原画などを一般公開しているほか、ビアトリクス・ポターがどのような人物であったかについてのドールやパネルでの紹介、今まで制作されてきたピーターラビットグッズの展示、絵本に登場する庭の風景を再現したジオラマなどがあります。

写真:埼玉県立自然の博物館の外観

埼玉県立自然の博物館

「過去から未来へ埼玉3億年の旅」をテーマに太古の海獣「パレオパラドキシア」や巨大サメ「カルカロドンメガロドン」をはじめ化石や鉱物、動物のはく製を展示しています。埼玉に生息する動植物が見られる大ジオラマもあります。

写真:アナウンサー体験コーナー

彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアム

見て・触れて・操作しながら楽しく学ぶことができる日本初の映像の博物館です。常設展コーナーと企画展コーナーに分かれ、常設展では、映画が作られる過程を、年数回開催する企画展では様々なテーマで最新の映像表現や技術を、実際の装置に触れて体験することができます。
また、小中学生を対象とした映像学習も行っており、スタジオや現場での撮影から編集、ホール上映やインターネット配信まで、専門のスタッフによる指導を行っています。

写真:映像公開ライブラリーで映像を見る女性

彩の国ビジュアルプラザ公開ライブラリー

NHKの「番組公開ライブラリー」と一体的に運営を行っている国内最大級の「映像の図書館」です。将来に残すべき価値のある映像として埼玉県がデジタルアーカイブした映画、TV番組などの動画約5,000本と、文化財写真、記録写真などの静止画約1万4千枚、またNHKが過去に放送した代表的な番組約9,000本などあわせて28,000点におよぶコンテンツを、各端末からオンデマンド方式により視聴できます。

写真:川の博物館の大水車

川の博物館

―川を見る、川を感じる、川を知る、体感する博物館―
荒川を中心とした埼玉の川や水と人々の暮らしとの関わりをテーマとし、誰でも水に親しみながら憩い、楽しみながら学べる参加体験型の博物館です。

写真:嵐山史跡の博物館の外観

嵐山史跡の博物館

鎌倉時代の武蔵武士・畠山重忠が居住していたといわれる国指定史跡・菅谷館跡のなかにある博物館です。

写真:歴史と民俗の博物館の外観

歴史と民俗の博物館

埼玉の歴史と民俗に関する資料を収集・保管し、調査研究の成果を展示公開・情報発信するとともに、県民の学習活動や交流の場となることにより、県民各層の心豊かなくらしと新たな文化の創造に寄与する博物館です。

平和資料館の航空写真

平和資料館

当館は、風化しつつある戦争の体験を次の世代に引き継ぎ、県民に戦争の悲惨さと平和の尊さを伝えることにより、平和に対する意識の高揚を図り、平和な社会の発展に寄与することを目的とした資料館です。

写真:埼玉県山西省友好記念館「神怡舘」の外観

埼玉県山西省友好記念館「神怡舘」

埼玉県と中国山西省とは、昭和57年10月27日に友好県省を締結し、以来、経済、文化、教育、スポーツなどの分野で交流を深めてきました。
埼玉県山西省友好記念館は、この友好県省10周年を記念して、平成4年5月にオープンした山西省の歴史、自然、文化等を紹介する展示施設です。

写真:文書館の外観

文書館

埼玉県立文書館は、埼玉に関する歴史的・文化的に価値ある行政文書、古文書、地図などの資料を収集、整理、保存しています。また、県政の円滑な推進を図るとともに、県民の方々の調査・研究等に活用されるよう、昭和44年から運営しています。

写真:さいたま水族館の入口

さいたま水族館

埼玉県では、86種類の魚が採捕されています。これらのうち、展示可能な約70種類を中心に展示し、その生態や特徴を解説しています。館内は、荒川の約200kmを、上流から河口域まで下るようなスタイルで展示されています。天然記念物としては、国指定のミヤコタナゴ、県の魚ムサシトミヨ、食虫植物ムジナモを増殖して展示しています。
国内種以外にも、世界の代表的な熱帯魚も展示しています。
また、庭池では、1mを超えるようなソウギョやアオウオ、コイ、ニシキゴイなどがたくさんいて、餌を与えてふれあうことが出来ます。

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