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掲載日:2019年7月12日

よくある質問

母子保健・女性に関する質問

Q1.妊娠したがどうしたらよいか。

A1【担当窓口】

市町村又は市町村保健センター

【内容】

  1. 母子健康手帳の交付
  2. 母親学級
  3. 妊娠相談(随時、電話や面接相談、訪問指導などを行っています。)

(市町村によって日時や内容、手続等が異なる場合がありますので、詳細はお住まいの市町村へ問合せてください。) 

Q2.予防接種について知りたい。

A2【担当窓口】

市町村保健センター

【内容】 

希望する予防接種の種類によって対象年齢や接種時期、回数が異なります。

また、接種方法も保健センター等で行う集団接種の他に、医療機関等で行う個別接種もあります。

詳しくは市町村保健センターにお問合せください。

※海外旅行等のため、予防接種を希望する場合、必要なワクチンを確認の上、お近くの医療機関で受けていただくことになります。医療機関によって扱っているワクチンの種類、ワクチン在庫の有無は異なりますので、医療機関に直接問合せください。

海外旅行者のための感染症情報(厚生労働省検疫所) 

Q3.夫の暴力から逃れたい。

A3【担当窓口】

市福祉事務所の婦人相談担当または県福祉事務所の女性相談担当

  

ひとり親家庭に関する質問

Q1.母子・寡婦福祉資金の貸付について知りたい。

A1【担当窓口】

市町村の母子福祉担当課にお問合せください。

(調査・貸付の決定は県福祉事務所が行います。)

 

健康に関する質問

Q1.給食施設の届出について知りたい。

A1【担当窓口】

保健所の保健予防推進担当及び生活衛生・薬事担当

【利用手続】

1.給食施設については、所轄の保健所長に届け出が必要です。

2.集団給食施設が給食を開始、再開、休止、廃止または変更するときには、所轄の保健所長に届け出が必要です。

また、埼玉県では毎年6月に実施した給食について、特定給食施設等栄養管理状況報告書を提出する必要があります。 

Q2.海外旅行に行くので予防接種を受けたい。

A2.海外旅行者の予防接種を実施している医療機関は、保健所の保健予防推進担当に問合せるか、下記ホームページで検索してください。

※接種にかかわる手続や費用は医療機関によって異なりますので、希望する医療機関に直接問合せください。

海外における検疫感染症(コレラ、ペスト、黄熱病)等の汚染地域やその流行状況等は、成田空港検疫所検疫課(電話:0476-34-2310)、または東京検疫所検疫衛生課(電話:03-3599-1515)までお問合せください。

Q3.HIV(エイズ)検査及びその他の性感染症の検査や相談をしたい。

A3【担当窓口】

  1. 保健所の保健予防推進担当
  2. 医療機関
  3. 埼玉県エイズホットライン(相談のみ)

電話048-764-3030

毎週月・水・金曜日午前10時から午後4時まで

(祝祭日、12月28日~1月3日を除く)

【内容】

  1. 保健所
  2. 医療機関
    • 検査を受ける場合は、検査費用がかかる場合がありますので、医療機関に問合せください。

Q4.検便を受けたい。

A4.保健所では実施していません。民間検査機関、医療機関等で実施してください。 

Q5.病気について、専門的な相談を受けたい。

A5.難病や精神疾患等について、専門的な相談を随時受け付けています。

詳しくはこちら→各種相談・検査

 

薬・覚せい剤に関する質問

Q1.麻薬・覚せい剤について相談したい。

A1【担当窓口】

  1. 保健所の生活衛生・薬事担当
  2. 県庁薬務課の薬物対策担当(電話:048-830-3633)

【内容】

薬剤師が相談に応じます。内容により、医師・保健師・精神保健相談員が対応する場合もあります。 

Q2.薬局・薬店を開設したい。

A2【担当窓口】

保健所の生活衛生・薬事担当

【内容】

構造設備などの基準がありますので、事前に相談してください。

申請書様式及び説明については、薬局、医薬品の販売業に関するページをご覧ください。

 

医療機関に関する質問

Q1.本庄保健所管内の医療機関に関する苦情・相談に関する相談窓口はどこか。

A1【担当窓口】

  1. 本庄保健所地域保健推進担当(0495-22-6481)
  2. 県庁医療整備課医療安全相談担当(048-830-3541)

【内容】

医療法に触れるような事実があれば、保健所で調査し指導します。

その他の苦情・相談についても随時受け付けています。 

【他の窓口】

他の地域の相談・苦情に関しては、各保健所が窓口となっています。

埼玉県の保健所一覧はこちら→保健所の連絡先一覧

Q2.病院、診療所、歯科診療所を開設したい。

A2  【担当窓口】

保健所の地域保健推進担当

【手続方法】

病院については、医療計画に基づき、開設、増床等に当たって調整を行っていますので、事前に相談してください。

診療所については、病院のような調整はありませんが、開設者の種別、病床の有無等により手続が変わってきますので、事前に相談してください。

助産所についても、担当に相談してください。

【費用負担】

開設許可申請や使用許可申請については、手数料がかかりますので、事前に相談してください。 

Q3.施術所、歯科技工所を開設したい。

A3【担当窓口】

保健所の地域保健推進担当

【対象者】

施術所を開設する場合は、医師、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師の資格が必要です。

歯科技工所には歯科医師又は歯科技工士の資格を持った管理者が必要です。

【手続方法】

開設してから10日以内に開設地を管轄する保健所に開設届を出します。開設届には施術所(技工所)の平面図、免許証(写し)を用意してください。 

Q4.医療機関が保健所に届け出なければならないものには何があるのか。

A4【届出の種類】

種類により担当が異なりますので、確認の上、担当に直接お問合せください。

  1. 地域保健推進担当
    • 開設届、休(廃)止届、再開届、開設届出事項変更届、開設許可事項一部変更届、X線装置設置届、X線装置廃止届、開設者死亡届(失そう届)、放射線照射装置設置届、放射線照射器具設置届、放射線同位元素設置届、構造設備使用許可申請、医療法人登記完了届、医療法人決算届等
  2. 保健予防推進担当
    • 感染症法に定められた疾患の発生届(詳しくは厚生労働省ホームページをご覧ください)
    • 特定給食施設等開始(再開)届、特定給食施設等変更届、特定給食施設等休止(廃止)届等
  3. 生活衛生・薬事担当
    • 麻薬関係・・・麻薬中毒者診断届、麻薬等事故届、免許記載事項変更届、麻薬廃棄届等
    • 食中毒・・・(疑いも含む)
    • その他・・・自家用水道確認申請、給食施設報告書等

【留意事項】

届出については各々期限が異なります。

所定の様式は保健所にあります。

 

医療費・公費負担制度に関する質問

Q1.乳幼児医療給付についての相談窓口はどこか。

A1【担当窓口】

市町村の乳幼児医療給付担当課等 

Q2.結核医療費の公費負担制度について知りたい。

A2.詳しくはこちら→結核・難病

Q3.ひとり親家庭等医療費助成制度についての相談窓口はどこか。

A3【担当窓口】

市町村の児童福祉担当課等 

Q4.戦傷病者に対する援護費用の公費負担制度についての相談窓口はどこか。

A4【担当窓口】

市町村の障がい福祉(旧軍人等援護)担当課等

 

食品衛生に関する質問

Q1.食中毒のような症状が出た。

A1【担当窓口】

保健所の生活衛生・薬事担当

【内容】

いつ、どのような症状が発生したか、どのような食品を食べたかなどを調査し、便、吐物、食品残品などを検査し、原因の究明と再発防止に努めます。

【留意事項】

食中毒は軽い症状で済むこともありますが、ときには生命にかかわる重い症状を起こすこともありますので、注意してください。

食中毒になったと思ったら、次のようなことを行ってください。

  1. 医師に診てもらう。
  2. 保健所に連絡する。
  3. 食品が残っていれば、そのまま冷蔵庫に保管し、店のレシート、容器、包装紙などを保管しておく。
  4. 吐物が残っていれば冷蔵庫に保管し、検便を受ける。 

Q2.食品の苦情はどこに相談したらよいか。

A2【担当窓口】

保健所の生活衛生・薬事担当

【内容】

原因を明らかにするため、販売店、製造所の調査を行い、施設に原因がある場合は、再発防止の指導を行います。

【留意事項】

できるだけ早く、現品を持参のうえ、保健所へ届け出てください。

その際、店のレシート、容器、包装紙なども持参してください。 

Q3.飲食店を始めたい(やめたい)。

A3.詳しくはこちら→食品営業許可・届出

Q4.食品衛生責任者の資格を取りたい。

A4.詳しくはこちら→営業許可の申請手続

Q5.バザー、文化祭などで食品を販売したい。

A5.詳しくはこちら→食品営業許可・届出

 

生活・環境に関する質問

Q1.水質検査を受けたい。

A1.詳しくはこちら→各種相談・検査「水質検査」 

Q2.理容所、美容所、クリーニング所を始めたい(やめたい)。

A2【担当窓口】

保健所の生活衛生・薬事担当

【内容】

理容所、美容所、クリーニング所を始める場合は、事前に開設届を提出し、保健所の確認を受ける必要があります。また、やめる場合は、廃止届が必要です。

【費用負担】(平成22年度)

手数料17,000円

営業をやめる場合は、不要です。

【申請手続】

開設に当たっては、施設基準等がありますので、早めに図面を持って生活衛生・薬事担当に相談してください。

 

放浪犬や迷い犬、動物の飼育に関する質問

Q1.犬や猫を家族として迎え入れたい。

A1.詳しくはこちら→動物指導センター「猫・犬の譲渡について」

Q2.犬を飼い始めたが、登録・狂犬病予防注射はどうすればよいか。

A2【担当窓口】

市町村の担当課

【内容】

  1. 犬の登録
    • 犬の登録は、生後90日経過した後、住所地の市町村役場の担当課で行ってください。(登録票(鑑札)が交付されます。)
  2. 狂犬病予防注射
    • 生後91日以上の犬は、狂犬病予防注射を獣医師(動物病院)で受けてください。(注射を受けると、「予防注射を受けた証明書」が出ます。この証明書を、住所地の市町村役場の担当課に提出してください。)

【費用負担】

  • 登録手数料:3,000円
  • 注射料金:自由診療(集合注射時:2,750円)
  • 注射済票交付手数料:550円

【留意事項】

  1. 犬の登録は、終生一度の登録です。
  2. 狂犬病予防注射は、年に1回行うことが義務付けられています。
    • 例年4~5月に実施する集合注射(事前に市町村が広報)時に受けると、登録及び注射が同時にできます。
  3. 「盲導犬」についての特例(次の手数料が、免除されます。)
    • 犬の登録手数料
    • 狂犬病予防注射済票交付手数料
    • 狂犬病予防注射済票再交付手数料 

Q3.飼い犬が行方不明になった、迷い犬を保護した。

A3【相談窓口】

  1. 保健所の生活衛生・薬事担当
  2. 動物指導センター(本所・支所)

【内容】

  1. 行方不明の場合
    • 犬の特徴を聞き取り、該当する犬を保護した時などは連絡します。
    • <聞き取り事項>
    • 住所、氏名、電話番号、行方不明になった月日、種類、性別、年齢、体格、毛色、首輪の有無、鑑札の有無、その他の特徴
  2. 保護した場合

(1)犬の特徴を聞き取り、該当する犬の飼い主が判明した時は連絡します。

(2)保護した犬を引き取ってほしい場合は、引き取りに出向きます。

<聞き取り事項>

住所、氏名、電話番号、保護した月日、種類、性別、年齢、体格、毛色、首輪の有無、鑑札の有無、その他の特徴

【費用負担】

保健所で捕獲した犬の返還は、手数料が必要です。

返還手数料:3,500円

飼養管理費:500円(1日)

【留意事項】

  1. 行方不明の場合・・・犬が見つかったときは、連絡してください。
  2. 保護した場合・・・飼い主が判明した時は、連絡してください。 

Q4.近所の飼い犬に困っている。(鳴き声、放し飼い、糞尿等)

A4【担当窓口】

保健所の生活衛生・薬事担当

【内容】

飼い主に注意します。住所、氏名、電話番号、困っている状況を伝えてください。

【留意事項】

犬に関する苦情が多く、受付順に処理を行っているため、時間がかかる場合があります。 

Q5.放浪犬がいるので保護してもらいたい。

A5.放浪犬の情報を教えてください。放浪犬を保護します。 

Q6.犬にかみつかれた(飼い犬が人を咬んだ等)が、どうしたらよいか。

A6【担当窓口】

保健所の生活衛生・薬事担当

【対処方法】

  1. 被害者の場合
    • まず治療を受けてください。(傷口を水道水で良く洗い消毒をして、医師の治療を受けてください。)
    • 加害者の住所、氏名、電話番号及び加害犬を確認してください。
  2. 飼い主の場合
    • まず被害者の治療を指示してください。(傷口を水道水で良く洗い消毒をして、医師の治療を受けさせてください。)
    • 被害者の住所、氏名、電話番号を確認してください。
    • 飼い主は、「犬が人を咬んだ旨の届出」と「犬の病性鑑定」の義務がありますので、後ほど担当者が連絡を取ります。

【留意事項】

  1. 飼い主は事故届(飼い犬が人を咬んだ旨の届け)を行うことが必要です。
  2. 人を咬んだ犬は、狂犬病にり患しているかについて、獣医師の鑑定を受けることが必要です。
  3. 飼い主は、刑事事件(傷害事件)の加害者であり、かつ民事事件(不法行為:718条)の損害賠償責任者に該当します。したがって、対応は慎重にお願いします。
  4. 犬に飛びつかれ、人が転倒してけがをしたり、爪による擦過傷等の場合も飼い主は事故届を行うことが必要です。この場合、人を咬んでいないことが明らかな場合は獣医師の検診については必要ありません。 

Q7.飼い犬や飼い猫が死んでしまったが、どうしたらよいか。

A7【担当窓口】

  1. 市町村の清掃担当課
  2. ペット霊園業者

【内容】

死んだペット(犬や猫など)を自分で処分できない場合は、ペット霊園業者に依頼する(有料)か、市町村役場の清掃担当課に相談してください。

【留意事項】

保健所では、死んだペット(犬や猫)に関する業務は行っていません。 

Q8.道路で犬や猫が負傷している。

A8【担当窓口】

  1. 犬の場合→保健所の生活衛生・薬事担当
  2. 猫の場合→埼玉県動物指導センター(本所048-536-2465)
  3. 野生動物の場合→埼玉県北部環境管理事務所(電話:048-523-2800)

【内容】

  1. 犬の場合→保健所で引き取ります。(飼い犬が不明の場合)住所・氏名・場所・参考となる事柄を伝えてください。
  2. 猫の場合→埼玉県動物指導センターでは、飼い主が不明の負傷した猫の引き取りを行っています。詳しくは、埼玉県動物指導センターにお問合せください。
  3. 野生の動物の場合→埼玉県北部環境管理事務所に連絡してください。 

Q9.道路で犬や猫が死んでいる。

A9【担当窓口】

市町村の清掃担当課

【内容】

死んだ動物(犬や猫など)は、一般廃棄物(ゴミ)扱いになりますので、自分で処分できない場合は、市町村役場の清掃担当課又は道路緊急ダイヤル(#9910)に連絡してください。

【留意事項】

保健所では、死んだ動物(犬や猫)に関する業務は行っていません。 

Q10.猿や熊などを飼いたい。

A10【担当窓口】

保健所の生活衛生・薬事担当

【内容】

特定動物についてはこちら→特定動物(危険な動物)とは  

Q11.タヌキやキツネなどの野生動物を保護した。

A11【担当窓口】

埼玉県北部環境管理事務所(電話:048-523-2800)

【内容】

保護したタヌキやキツネなどの野生動物の取り扱いについては、最寄りの環境管理事務所に相談してください。

【留意事項】

  • タヌキやキツネ、野鳥などの野生動物は、許可なく捕獲や飼養はできません。
  • 保護した動物がペットと判明した場合は、飼い主を捜してください。飼い主が判明しない場合は、拾得物として最寄りの警察署に届け出てください。 

Q12.ペット(動物)の販売を始めたいが、何か手続が必要か。

A12【担当窓口】

保健所の生活衛生・薬事担当

【内容】

詳しくはこちら→動物取扱業・特定動物 

 

資格・試験・免許に関する質問

Q1.衛生関係の試験を受けたい。

A1【担当窓口】

  1. 調理師、製菓衛生士、登録販売者
    • 各保健所(願書配布のみ)
    • 県庁保健医療政策課研修・国際協力、免許担当(電話:048-830-3523)
  2. 理容師、美容師
    • (財)理容師・美容師試験研修センター(電話:03-5579-0911)
  3. クリーニング師、毒劇物取扱者、歯科技工士、准看護師
    • 県庁保健医療政策課研修・国際協力、免許担当(電話:048-830-3523)

【留意事項】

受験資格、手数料等詳細は、担当窓口にお問合せください。 

Q2.厚生労働大臣免許の申請、書換え等の窓口を知りたい。

A2【担当窓口】

  1. 社会福祉士及び介護福祉士の免許
    • (財)社会福祉振興・試験センター(電話:03-3486-7511(東京都渋谷区))
  2. 理容師、美容師の免許
    • (財)理容師・美容師試験研修センター(電話:03-5579-0911)
  3. 上記以外の厚生労働大臣免許
    • 保健所の総務・地域保健推進担当

<免許の種類>

医師、歯科医師、歯科技工士、診療放射線技師、臨床検査技師、衛生検査技師、視能訓練士、理学療法士、作業療法士、保健師、助産師、看護師、薬剤師、管理栄養士

【取り扱う事務の内容】

試験に合格するなどして新たに免許を申請する場合や、婚姻や転籍等により姓や本籍地の都道府県が変わった場合の免許証の書換え申請、免許証を紛失・破損した場合の免許証再交付申請、免許証の所有者が死亡した場合の抹消申請を取り扱っています。

【費用負担】

免許の種類と申請の内容によって、登録免許税及び書換え手数料等の額が異なりますので、詳しくは担当窓口へお問合せください。なお、登録免許税及び書換え手数料等は、収入印紙で納付することになっています。

【留意事項】

免許の申請、書換え申請等に当たっては、免許の種類と申請の内容によって、添付書類が異なりますので、事前に電話等により担当窓口に必要な書類を確認してください。 

Q3.知事免許の申請、書き換え等の窓口を知りたい。

A3【担当窓口】

保健所の総務・地域保健推進担当

※ただし、クリーニング師の申請については、試験合格地の都道府県へお問合せください。

【免許の種類】

栄養士、調理師、クリーニング師、製菓衛生師、准看護師、(旧)保健婦、(旧)助産婦、(旧)看護婦、診療エックス線技師、登録販売者

【取り扱う事務の内容】

試験に合格するなどして新たに免許を申請する場合や、婚姻や転籍等により姓や本籍地の都道府県が変わった場合の免許証の書換え申請、免許証を紛失・破損した場合の免許証再交付申請、免許証の所有者が死亡した場合の抹消申請を取り扱っています。

【費用負担】

免許の種類と申請の内容によって、手数料の額が異なりますので、詳しくは担当窓口へお問合せください。

なお、手数料は現金で納付することになっています。

【留意事項】

免許の申請、書換え申請等にあたっては、免許の種類と申請の内容によって、添付書類が異なりますので、電話等により事前に担当窓口に必要な書類を確認してください。

 

身体障がい者に関する質問

Q1.身体障がい者について相談したいが、相談窓口はどこか。

A1【相談窓口】市町村の障がい者福祉担当課、身体障がい者相談員

【内容】身体障がい者が利用できる制度や施設について相談できます。

お問い合わせ

保健医療部 本庄保健所  

郵便番号367-0047 埼玉県本庄市前原一丁目8番12号 埼玉県本庄保健所

ファックス:0495-22-6484

メール:u226481@pref.saitama.lg.jp
夜間・休日のお問合せへの対応は、翌開庁日となります。

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