トップページ > 県政情報・統計 > 県概要 > 組織案内 > 企画財政部 > 企画財政部の地域機関 > 川越比企地域振興センター東松山事務所 > 地域振興 > ふるさと創造資金 > 令和7年度ふるさと創造資金
ページ番号:282475
掲載日:2026年5月11日
ここから本文です。
地域交流拠点を整備し、地域コミュニティの活性化や生涯学習の場づくりを推進する。また、館内にユーススペースを設け、若者が気軽に利用しやすい環境を整備することで若者の居場所づくりをや多世代交流の機会創出につなげる。
異なる企業支援段階((1)創業気運の造成(2)創業に係る資金支援(3)営業先、販路の拡大支援(4)街中への誘客促進による地元消費活性化)における施策を、道の駅とタイアップしつつ実施する。
フレンドシップ・ハイツよしみを起点とした外国人観光客の集客向上を図る。
(1)里山環境の景観に調和したサイン(看板)設置等整備事業 (2)里山保全環境整備事業
集会所の耐久性確保と利便性の向上のため、バリアフリー機能を追加するなどの改修工事を行う。
事業の実施主体となる一部事務組合のネットワーク環境を新規に構築する。ネットワークについてはインターネット回線で構築する。
地域おこし協力隊を採用し、地域商社と協働して、地域ブランド品の販路となる誘客能力の強化を図るとともに、体験型観光プログラムの充実を図る。また、町内観光資源と地域資源の掛け合わせによる相乗効果により、地域の稼ぐ力の向上を図る。
地域おこし協力隊を採用し、地域商社と協働して、地域事業者間のコーディネーター役として、町外からの来訪者を呼びこめる観光誘客事業に取り組む。また、町内観光資源と地域資源の掛け合わせによる相乗効果により、地域の稼ぐ力の向上を図る。