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掲載日:2020年2月13日

救急医療

救急医療に関する情報と南部保健所管内の状況を載せています。

「休日・夜間の急病などのときの医療機関」へのリンク

各地域の夜間急患センター等の情報について、掲載しています。

埼玉県保健医療部医療整備課ホームページへのリンクです。

「埼玉県小児救急電話相談」へのリンク

小児救急電話相談・#8000は、子どもの急病(発熱、下痢、嘔吐など)時の家庭での対処方法や受診の必要性について、看護師が電話で相談に応じます。

埼玉県保健医療部医療整備課ホームページへのリンクです。

「埼玉県救急電話相談」へのリンク

埼玉県では、大人の救急電話相談・#7000及び小児救急電話相談・#8000に加えて、国が普及を進める共通ダイヤル#7119を導入しました。

埼玉県保健医療部医療整備課ホームページへのリンクです。

「「子どもの救急ミニガイドブックの内容」について」へのリンク

埼玉県では、子どもの急病時の対応方法などをお示しした「子どもの救急ミニガイドブック」を作成しました。

埼玉県保健医療部医療整備課ホームページへのリンクです。

ホームページ「こどもの救急(別ウィンドウで開きます。)」へのリンク

社団法人日本小児科学会のホームページへのリンクです。

夜間や休日などの診療時間外に病院を受診するかどうか、判断の目安を提供しています。

「埼玉県医療機能情報提供システム」へのリンク

埼玉県内の病院・診療所・歯科診療所・助産所及び薬局の情報を提供しています。

所在地や診療科目、診療時間等からも病院や診療所等を検索できます。

「かかりつけ医」を持ちましょう

病気になったときの初期の医療や日頃の健康に不安を感じたときに相談できる、身近な医師を探しておきましょう。体の不調を感じたときは、早めに「かかりつけ医」に相談し、適切なアドバイスを受けてください。

救急医療に御理解と御協力をお願いします

近年、全国的に救急車の出動件数及び搬送人員が増加しています。緊急性の高い患者の治療に支障をきたしてしまうことが心配されています。また、救急医療に携わる医師や看護師などの医療スタッフの負担が大きくなり、身近な地域の救急医療体制が維持できなくなるおそれもあります。

必要な人が安心して医療を受けられるよう、平日昼間に医療機関を受診することや救急電話相談等の利用について、一人ひとりの御理解と御協力をお願いします。

 蕨市消防本部・戸田市消防本部の救急搬送人員 平成30年 9,363人(軽症の割合54.6%)

                                                             令和元年 9,621人(軽症の割合53.4%)

 *注 軽症:軽易で入院加療を要しないもの      (令和元年度 埼玉県蕨・戸田地区救急医療対策協議会資料から)

  

お問い合わせ

保健医療部 南部保健所 総務・地域保健推進担当

郵便番号333-0842 埼玉県川口市前川一丁目11番1号

ファックス:048-261-0711

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