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キーワード “インフルエンザ” に対する結果 “5476”件270ページ目
埼衛研所報第50号2016年 - 49 - インフルエンザウイルス検出状況と薬剤耐性調査について (2013/2014シーズン~2015/2016シーズン) 鈴木典子小川泰卓棚倉雄一郎富岡恭子貫洞里美峯岸俊貴内田和江篠原美千代岸本剛 Detection and drug resistance of influenza virus (2013/2014season-2015/2016 season) Noriko Suzuki,
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/220494/50_2016_08kenkyuu01.pdf種別:pdf サイズ:638.631KB
第12条から 16条に基づく全国サーベイランスである.サーベイランスの対象疾患は一類から五類感染症及び新型インフルエンザ等感染症の113疾患である.患者を診断した医師からの届出により地域的な流行の実態を早期かつ的確
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/220494/50_2016_09shiryou02.pdf種別:pdf サイズ:654.847KB
施し,陰性の場合は調査票記載の症状や疫学情報を参考に,推測される病原体について追加の遺伝子検査を実施した.インフルエンザの検体は,インフルエンザウイルス(Inf)A型共通のM遺伝子,AH3型(A香港型)HA遺伝子, AH1pdm09(AH1pdm)HA遺伝子及び
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/220494/50_2016_09shiryou09.pdf種別:pdf サイズ:408.621KB
査体制の維持・強化 SARS、MERS等、緊急検査体制を維持・強化し、保健所と連携して感染症の早期発見につとめます。 また、鳥インフルエンザ(H5、H7)については、改良された検査法を導入し、検査の迅速化を図ります。 さらに、平成28年2月に四類感染症
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/220494/50_2016_kt-12eikenplan.pdf種別:pdf サイズ:680.685KB
査事業における患者と病原体の情報・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・40 7研究事業報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・45 (1)疫学情報によるdiffuse outbreak迅速検出に関する研究・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・45 (2)インフルエンザウイルス薬剤耐性調査・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・46 (3)リアルタイムPCR法による食中毒原因菌の一斉迅速検出に関する検討(その2)・・・・・・・・・・・・・・・・・47 (
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発生動向調査事業実施要綱を改正するとともに,新たに埼玉県病原体サーベイランス実施要領を策定した. 季節性インフルエンザをはじめとする感染症患者及び菌株等の検体数は,前年度の約3倍と大きく増加し, それらの検査や解
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/220502/51_2017_03jyoukyou-ugoki.pdf種別:pdf サイズ:233.18KB
及び総合評価結果 1)疫学情報によるdiffuse outbreak迅速検出に関する研究総合評価:A(研究目標の達成度が非常に高い) 2)インフルエンザウイルス薬剤耐性調査総合評価:A(研究目標の達成度が非常に高い) 3)リアルタイムPCR法による食中毒原
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/220502/51_2017_04gyoumuhoukoku.pdf種別:pdf サイズ:828.99KB
査担当 (3) 臨床微生物担当H28.12.14~ 15 6 HIV検査研修川口市保健所準備室検査担当(1)ウイルス担当H29.1.6 7インフルエンザ検査研修川越市保健所衛生検査課(1)ウイルス担当H29.1.12~ 2.24 8ノロウイルス検査研修川口市保健所準備室検
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/220502/51_2017_05kenshuugyoumu.pdf種別:pdf サイズ:339.68KB
染症法)」の第12条から 16条に基づく全国サーベイランスである.一類から五類感染症,新感染症,指定感染症及び新型インフルエンザ等感染症の患者を診断した医師からの届出を受け,感染症の地域的な流行の実態を早期かつ的確に把
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/220502/51_2017_09shiryo01.pdf種別:pdf サイズ:680.521KB
施し,陰性の場合は調査票記載の症状や疫学情報を参考に,推測される病原体について追加の遺伝子検査を実施した.インフルエンザの検体は,インフルエンザウイルス(IFV)A型共通のM遺伝子,AH3型(A香港型)HA遺伝子, AH1pdm09(AH1pdm)HA遺伝子及び
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/220502/51_2017_09shiryo09.pdf種別:pdf サイズ:462.094KB