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掲載日:2026年9月10日
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平成5年度の公共下水道供用開始から宮代町の下水道を支え続けているマンホール蓋です。
昭和30年代から栽培が始まったとされる、宮代町の特産品「巨峰」をマンホール蓋いっぱいに敷き詰めました。
マンホール蓋のメインカラーである巨峰の紫色は宮代町のイメージカラーにもなっています。
また、中央には昭和60年に宮代町が30周年を迎えたことを記念して制定された町章を配しています。
町章は町の花であるハクモクレンの白色を採用し、みやしろの「み」を伸び行く新芽のイメージとして図案化されています。
緑豊かな宮代町を訪れる際は足元のマンホール蓋もお楽しみください。
36°01'27.5"N 139°43'31.1"E
(東武スカイツリーライン東武動物公園駅西口ロータリー歩道上)
有
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説明・由来令和7年7月に宮代町が町制施行70周年を迎えるにあたって製作したマンホール蓋です。70周年を盛り上げるため、全国からロゴマークのデザイン公募を行いました。その中から宮代町の目指す「多くの人たちが町に訪れる歩きたくなるまち」のイメージに最もふさわしいものを採用しました。町内にある東武動物公園の観覧車や園内で令和6年11月に誕生したホワイトタイガーの赤ちゃん、町のシンボル的な建物であるコミュニティセンター進修館や田園風景を素材とした宮代らしく親しみやすいデザインです。緑豊かな宮代町を訪れる際は足元のマンホール蓋をお楽しみください。 設置場所36°01'20.2"N 139°43'26.1"E マンホールカードの発行 (配布場所や在庫状況は、各市町組合へ直接お問合せください。)有 |