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掲載日:2022年3月4日

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YouTube動画『サイタマ景観ちゃんねる』

新着情報

『サイタマ景観ちゃんねる』とは

「サイタマ景観ちゃんねる」は、埼玉県内各地の素晴らしい景観を紹介するため、令和2年度に田園都市づくり課が開設した公式YouTubeアカウントです。

いつでもどこでも、パソコンやスマートフォンから簡単に景観さんぽを体験できます。

360度カメラで撮影した県内各地の動画などを公開しています。まるでその場所に行ったかのような体験をお楽しみください。

VR映像はYouTubeアプリ等でご覧ください。

高画質に設定したうえでの視聴を推奨します。

公開動画のご案内

素人がヤマノススメの聖地に挑む(埼玉県VR景観さんぽ:吾野宿見どころ番外編)

景観重要建造物が3つある埼玉県飯能市の吾野宿(あがのじゅく)。
その最寄り駅である西武鉄道吾野駅近くには、良好な景観を有する多くの見どころが存在します。
今回は、漫画・アニメ『ヤマノススメ』の舞台の一つにもなった子ノ権現(ねのごんげん)天龍寺を御紹介します。また、皆様のハイキング・登山の参考となるよう、コースのポイント毎の経過時間もお伝えします。

©しろ/アース・スター エンターテイメント/『ヤマノススメ』製作委員会

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埼玉県飯能市吾野宿(あがのじゅく)にある『景観重要建造物』をご紹介。(埼玉県VR景観さんぽ:吾野宿見どころ編)

ハイキングの出発地として利用されることも多い西武鉄道の吾野駅。
その駅近くに、埼玉県歴史のみち景観モデル地区の一つ『吾野宿』があります。
吾野宿には埼玉県及び飯能市が指定する『景観重要建造物』が3件もあります。
今回の「景観さんぽ」は、そんな貴重な景観重要建造物を中心に吾野宿の見どころを地元の方にご紹介いただきます。
江戸時代後期に編まれた「新編武蔵風土記稿」に記されている民家29軒が並ぶ長さ三町(約330m)のまち並み景観をお楽しみください。

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埼玉県VR景観さんぽ(氷川参道編)

さいたま市にある氷川参道は、JRさいたま新都心駅東口近くから武蔵一宮氷川神社までの約2キロメートルにわたるケヤキを主体とした並木道です。
都心に残る緑の回廊のようなこの参道は、地域の人々や訪れる多くの人に親しまれています。

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小川町の自然景観編

商都として長い歴史を持つ小川町。まち中には魅力的な景観資源が多くあります。  
しかし、その魅力はまち中だけではありません。少しまちから外へ目を向けると周囲の自然と融和した豊かな自然景観を目の当たりにします。
小川町の素敵な自然景観をお楽しみください。

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和紙のふるさと・商都小川町編その3

商都として長い歴史を持つ小川町。まち中には魅力的な景観資源が多くあります。
その多くが駅から徒歩圏内に点在しているので、まちをぶらぶら歩きながらそれらの景観資源を見てみましょう。今回は中城址や町立図書館などを訪れています。

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和紙のふるさと・商都小川町編その2

商都として長い歴史を持つ小川町。まち中には魅力的な景観資源が多くあります。
その多くが駅から徒歩圏内に点在しているので、まちをぶらぶら歩きながらそれらの景観資源を見てみましょう。今回は令和3年3月23日に通常開館した和紙体験学習センターやリノベーションした玉成舎などを訪れています。

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和紙のふるさと・商都小川町編その1

商都として長い歴史を持つ小川町。まち中には魅力的な景観資源が多くあります。
その多くが駅から徒歩圏内に点在しているので、まちをぶらぶら歩きながらそれらの景観資源を見てみましょう。

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(妻沼高校作成)東武熊谷線カメ号内部公開編

昭和58(1983)年に惜しまれつつ廃線となった東武熊谷線。
かつて田園風景の中を走ったこの鉄道車輛は、地元の人々に「カメ号」として親しまれ、今は熊谷市立妻沼展示館に展示されています。
本動画は、展示館のある妻沼高校の生徒が作成しました。
幻想的でノスタルジックな映像と音楽をお楽しみください。

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埼玉県VR景観さんぽ(粕壁宿編)

粕壁宿は、大落古利根川の舟運で栄え、参勤交代の大名や松尾芭蕉などの多くの旅人が休泊した日光道中の4番目の宿場町です。

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埼玉県VR景観さんぽ(幸手宿編)

幸手宿は、日光街道の6番目の宿場町で、日光道と日光御成道との結節点でもあり、重要な地であったと考えられています。また、日光道整備以前より、利根川水系による河川舟運と、鎌倉街道中道の人の往来で、交通の要衝として栄えていたと言われています。
現在の幸手市には、かつての面影を残す古民家や蔵などが残っており、歴史を感じることができます。
春の権現堂桜堤には、桜と菜の花が色鮮やかに咲き誇ります。


(撮影協力)

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埼玉県VR景観さんぽ(杉戸宿編)

日光街道の5番目の宿場として「杉戸宿」が設置されました。当時の杉戸宿には、大名などの有力者が泊まる本陣や脇本陣、一般庶民も泊まる旅籠などが建ち並び、荷物の運搬等のための「問屋場」も置かれていました。現在でも日光街道沿いには当時の面影を残す蔵や建物が残り、県内外から宿場を巡る観光客も多く訪れます。

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埼玉県VR景観さんぽ(栗橋宿編)

栗橋宿は日光街道7番目であり、利根川の渡し場として賑わいました。
義経が寵愛した静御前の終焉の地とも言われています。

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お問い合わせ

都市整備部 都市計画課  

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 第二庁舎2階

ファックス:048-830-4881

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