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掲載日:2026年4月6日
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埼玉県では、継続的に入職時から各所属でのOJTによるフォローのほかにも、継続した保健師の資質向上のため、「埼玉県自治体保健師のキャリアラダー」に応じた階層別研修を実施しています。このページでは、令和8年度の研修の実際の様子をご紹介します。
1年目~3年目の保健師をフォローする体制を整備するため、県・市町村採用に関わらず、入職後1~3年目の保健師を対象とした研修を実施し、県・市町村保健師の人材育成支援を図っています。
開催後に掲載します。
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保健師として本来の公衆衛生保健活動の視点を改めて認識し、業務を超えた課題検討を行い、健康課題解決に向けた積極的な観点を持つことを目的としています。
また、職位や所属を超えた意見交換を行い、多様な意見を踏まえ検討を深める能力を高めます。
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保健師教育担当者(プリセプター)の役割から得られるプリセプター保健師経験を学び、保健活動に役立てる視点を学ぶとともに、保健師教育担当者(プリセプター)が悩みや課題を共有し、保健師教育担当者(プリセプター)としての意欲を向上させることを目的としています。
※開催後に掲載します。
他の自治体での保健活動の展開から、複雑化かつ多様化する住民ニーズを把握する手法について学び、保健師に求められる視点と期待される役割を理解するとともに、前向きな地域づくりのための保健師としての活動展開と、期待される能力を理解することを目的としています。
※開催後に掲載します。
県や市町村の管理的立場の保健師が、効果的な保健活動を組織的に展開するために求められる能力や果たすべき役割を理解し、地域住民の健康の保持・増進に貢献する能力を向上させることを目的として実施しています。
※開催後に掲載します。