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掲載日:2026年11月1日
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ケアラー自身も、誰かに頼っていい。
県は、ケアラーが孤立しない社会の実現を目指しています。
【問合せ】県地域包括ケア課
電話:048-830-3266
家族や身近な人に、無償で介護・看護・日常生活上の世話や援助をしている人のこと。誰もがケアラーになる可能性があります。

特に高齢者をケアしている人は、
お住まいの地域の地域包括支援センターへ相談を!

親の介護など、働きながら家族のケアをしている人のこと。
仕事との両立に悩んで離職を考える前に、まずは相談してください。
専用ダイヤル(県雇用・人材戦略課内)
電話:048-830-4515
月曜・火曜・水曜・金曜(祝・休日、年末年始(12月29日~1月3日)を除く)
午前9時~午後4時30分
火曜は隔週で午前11時~午後7時
対面、インターネットでも相談受付中

対面、インターネットでも相談受付中(別ウィンドウで開きます)
県内企業に勤務する人か経営者
令和9年3月15日(月曜日)まで
介護休業の効果的な使い方や企業の実例をご紹介


見えにくいけれど、確かにある。それが、ケアラーの日常です。
11月8日(日曜日)
パネル展:午前10時~午後4時30分
トークセッション:午後3~4時
実際の「ケアラーの声」を取り上げながら、ケア経験者やケアラーを支える専門家と共に、家族の介護や支援について考えます。
11月1日(日曜日)までにWEB
当日参加も可(立ち見の可能性あり)
M’s SQUARE(エムズ スクエア)
(さいたま市大宮区)
大宮駅下車徒歩5分
