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掲載日:2026年2月13日
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令和7年8月29日(金曜日)、県内の企業や市町村、大学等において性の多様性に配慮した取組を推進するため、「令和7年度埼玉県アライシンポジウム」を実施しました。
株式会社アカルク代表取締役 堀川 歩氏
元福井県越前市役所職員・NPO法人丹南市民自治研究センター理事 緒方 祐氏
筑波大学人間系助教 河野 禎之氏
社会福祉法人白岡白寿会理事長 山﨑 文博氏
(1)有識者、当事者及び支援者によるパネルディスカッション
(2)テーマ・対象者が異なる4つのワークショップ
【企業人事担当者等対象】
ダイバーシティ推進の視点から考える性的マイノリティ施策のあり方と具体的事例
【行政関係者等対象】
小さな自治体でもできる取組~福井県越前市の事例から~
【教育関係者等対象】
性的マイノリティの学生支援の現状とキャリアの課題解決に向けて~グループワークを通じた実践的な理解を目指して~
【医療・福祉関係者等対象】
性的マイノリティの方がいる前提での職場づくり~多様性を当然として受け入れるマインドづくり~
参加者アンケートでいただいた感想の一部を御紹介します。




