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掲載日:2018年2月20日

業務案内(大気)

大気規制

ばい煙、粉じん

環境管理事務所では大気汚染防止法及び生活環境保全条例に基づいて工場、事業場の立入検査を実施し、ばい煙、粉じん等の規制を行っています。また平成14年12月に県条例の規制が強化され、事業者が設置する廃棄物焼却炉(大気汚染防止法対象を除く)は全て規制の対象となりました。

詳細は大気環境課(工場・事業場の規制)を御覧ください。 

石綿(アスベスト)使用建築物等の解体等工事に対する規制

石綿(アスベスト)使用建築物等の解体等工事を実施する際には、作業基準等が適用されます。

対象となる解体等工事:特定建築材料が使用されている建築物等の解体、改造又は補修作業

詳細は、大気環境課(解体作業などを実施する事業者様向けの情報)をご覧ください。

フロン

フロン回収・破壊法が改正され、「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」(略称「フロン排出抑制法」)として平成27年4月1日から施行されました。

第一種特定製品にフロン類を充填もしくはフロン類を回収する場合は、第一種フロン類充填回収業者の登録が必要です。また、フロン類を使用した業務用の冷凍空調機器(エアコン、冷蔵・冷凍機器)の管理者には、機器の点検等が義務付けられています。

詳細は、大気環境課(フロン回収処理について)を御覧ください。

炭化水素

大気中の窒素酸化物や炭化水素などは太陽からの紫外線を受けて複雑な光化学反応を起こし、光化学オキシダントを生成します。光化学スモッグが発生すると息苦しくなったり、目がチカチカしたりするなどの健康被害や植物被害が発生します。

埼玉県では大気汚染防止法で規定された揮発性有機化合物(VOC)を排出する施設については、排出基準を遵守しなければなりません。また生活環境保全条例で定める炭化水素類を発生させる施設等には、設備基準等の規制基準が適用されます。

詳細は、大気環境課(炭化水素類・揮発性有機化合物(VOC)に関する規制)を御覧ください。

大気関係様式のダウンロードのご案内

お問い合わせ

環境部 西部環境管理事務所 大気水質担当

郵便番号350-1124 埼玉県川越市新宿町一丁目17番地17 ウェスタ川越 公共施設棟4階

ファックス:049-246-7885

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