トップページ > 検索結果
ここから本文です。
キーワード “感染症 報告” に対する結果 “12069”件638ページ目
まえがき埼玉県衛生研究所は,埼玉県における衛生行政の科学的・技術的中核機関として, 各種検査,調査研究,感染症などの疫学情報の収集・解析・提供,専門研修の企画・開催等を行っています. 本報の対象年度である令和元年度は,前半に前
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229062/54_2020_maegaki.pdf種別:pdf サイズ:132.915KB
管理状況と衛生研究所の動き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4 4業務報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6 (1)総務担当・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6 (2)企画・地域保健担当・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6 (3)精度管理担当・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8 (4)感染症疫学情報担当・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9 (5)臨床微生物担当・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 (6)ウイルス担当・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11 (7)食品微生物担当・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13 (8)生体影響担当・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15 (9)薬品担当・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16 (10)水・食品担
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229062/54_2020_mokuji2.pdf種別:pdf サイズ:214.735KB
事例等に関連した特徴的な出来事や衛生研究所の果たした主な役割等としては,以下のようなものがあった. ○重大感染症早期探知体制の構築 2019年に熊谷市で開催されるラグビーワールドカップにおける感染症対策として,熊谷保健
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229099/53_2019_03jyoukyou-ugoki.pdf種別:pdf サイズ:673.556KB
生研究所副所長土肥弘幸内部委員副所長岸本剛副所長石井里枝地域保健企画室長山田文也精度管理室長井上裕子感染症検査室長倉園貴至化学検査室長三宅定明 埼衛研所報第53号2019年 - 7 - 外部委員自治医科大学教授中村好一氏埼
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229099/53_2019_04gyoumuhoukoku.pdf種別:pdf サイズ:901.231KB
.1.31 35 4これまでの業務を振り返って衛生研究所職員H31.3.20 34 (2)当所主催研修 №演題講師期日出席者数 1感染症情報センター研修会 「O157等感染症発生原因調査事業」 説明会衛生研究所佐藤孝志,猪野翔一朗H30.6.7 31 2 第1回精度管
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229099/53_2019_06kenshuugyoumu.pdf種別:pdf サイズ:682.09KB
床症状を引き起こす.食中毒の病因物質としてはA群溶レン菌及びG群溶レン菌が報告されている.菌検出法は,国立感染症研究所の病原体検出マニュアルには咽頭ぬぐい液等の臨床検体からの検出法が記載されているが,食品から
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229099/53_2019_07jigyohoukoku01.pdf種別:pdf サイズ:666.81KB
埼衛研所報第53号2019年 - 29 - はじめに蚊媒介感染症の予防対策のためには,平常時においても蚊について調査し,その生態・消長を確認することが必要である. 今回は,環境保全型の公園を対象として,蚊の発生状況の調査を行った.その結果
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229099/53_2019_07jigyohoukoku03.pdf種別:pdf サイズ:1197.27KB
おいては,多くの不顕性感染者が存在すること,長期にわたりウイルスを排出し続けることが知られている1,2).現在,感染症発生動向調査事業病原体サーベイランスで感染性胃腸炎の患者検体のウイルスを検索することで,県内に流
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229099/53_2019_09kenkyuu01.pdf種別:pdf サイズ:8237.37KB
埼衛研所報第53号2019年 - 52 - はじめに感染症発生動向調査事業は「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律(感染症法)」の第12条から 16条に基づく全国サーベイランスである.一類から五類感染症,新感染症及び新型イン
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229099/53_2019_10shiryou02.pdf種別:pdf サイズ:634.053KB
埼衛研所報第53号2019年 - 65 - 2018年1月~12月に埼玉県内で分離・届出があり,その性状確認等を当所で行った三類感染症細菌は,赤痢菌 26株,コレラ菌1株,パラチフスA菌1株及び腸管出血性大腸菌242株であった.チフス菌の分離はなかった.
https://www.pref.saitama.lg.jp/documents/229099/53_2019_10shiryou03.pdf種別:pdf サイズ:174.519KB