ページ番号:277119
掲載日:2026年2月1日
ここから本文です。
県立近代美術館は、企画展「コレクションの舞台裏 ―光をあてる、掘りおこす。収蔵品をめぐる7つの試み」の関連イベントとして、講演会のほかアーティスト・トークやミュージアム・レクチャーを開催します。皆さまの御参加をお待ちしています。
[1]講演会
[2]アーティスト・トーク
[3]ミュージアム・レクチャー「公共財/共有財としての近現代美術作品の活用をめぐって」
[4]担当学芸員によるレクチャー「田中保研究の現在地」
※その他、学芸部担当スタッフのリレー形式によるギャラリートーク等を実施予定です。
どなたでも
[1]令和8年3月7日(日曜日)15時00分~16時30分 ※開場は14時30分
[2]令和8年3月15日(日曜日)15時00分~16時00分 ※開場は14時30分
[3]令和8年3月22日(日曜日)15時00分~16時30分 ※開場は14時30分
[4]令和8年4月18日(土曜日)15時00分~16時30分 ※開場は14時30分
名称 |
県立近代美術館 2階講堂 |
|---|---|
所在地 |
さいたま市浦和区常盤9-30-1 |
ホームページ |
無料
不要(当日先着順)
定員:80名
[1]講師|山本由梨(近代日本美術史研究者)
[2]出演|奥山民枝(本展出品作家)/聞き手:当館学芸員
[3]講師|相澤邦彦(ヤマト運輸[美術]スペシャルアドヴァイザー/コンサヴァター)
[4]講師|佐伯綾希(当館学芸員)
企画展「コレクションの舞台裏 ―光をあてる、掘りおこす。収蔵品をめぐる7つの試み」(別ウィンドウで開きます)
県立近代美術館 企画展担当(電話048-824-0110)