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発表日:2026年9月17日11時

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県政ニュース 報道発表資料

「サーキュラーエコノミーラボ」を越谷レイクタウンで開催!―見て聞いて触れて、資源循環を楽しく学ぼう―

部局名:環境部
課所名:資源循環推進課
担当名:サーキュラーエコノミー担当
担当者名:須藤・田中

内線電話番号:3107
直通電話番号:048-830-3107
Email:a3100-11@pref.saitama.lg.jp

埼玉県はサーキュラーエコノミー*を推進するため、越谷レイクタウンで「サーキュラーエコノミーラボ」を開催します。

イベントでは、廃棄されるTシャツ・コンタクトレンズの空き箱を使った創作活動や、筆記用具のリサイクル工程を学べるワークショップなど、様々な企業等が出展します。

 *生産活動や消費活動など、あらゆる段階で資源の効率的・循環的な利用を図る経済活動のこと。 

シード

(昨年度の様子/万華鏡作り)

1 実施場所

越谷レイクタウン kaze 光の広場(越谷市レイクタウン4丁目2番地2)

2 実施日時

令和8年10月3日(土曜日)、4日(日曜日) 11時~17時

※3日又は4日のみの出展もあります。

3 参加方法及び参加費

参加方法:事前申込不要

参 加 費:無料

4 実施内容(出展ブース)※出展日に「〇」

No. 出展団体名 出展内容 10月3日 10月4日
1

川上産業株式会社

※10月1日からプチプチ株式会社に社名変更

プチプチ®つぶし機『ミニパク』でリサイクル体験

※自宅の不要なプチプチを是非御持参ください。

 御持参していただかなくてもリサイクル体験に参加可能です。

2 あいえいプラン株式会社 使い終わった食用油が、エネルギーに生まれ変わる地域循環の仕組みを紹介
3 石坂産業株式会社 廃棄物の中からクルマの部品になるプラスチックを探すワークショップ
4 株式会社BPLab 着なくなったTシャツを使った世界にひとつだけのミサンガを作るワークショップ -
5 株式会社パイロットコーポレーション 環境に優しい補充式蛍光ペンの組立などのワークショップ -
6 東武商事株式会社 使用済みプラスチックでキーホルダーを作るワークショップ等 -
7 株式会社サンゲツ 壁紙見本の分別を体験し、剥がした壁紙でフォトフレームを作るワークショップ -
8 株式会社ニソール 植物と廃材を利用して電気をつくり、LEDを光らせる科学工作体験 -
9 有限会社河内 埼玉県産黒豚の副産物レザーを活用し、命と地域資源の循環を学ぶワークショップ -
10 新井紙材株式会社 印刷工場で本来廃棄される予定だった特大ロール紙をキャンパスにしたワークショップ -
11 株式会社シード

コンタクトレンズの空き箱等を使った万華鏡づくりのワークショップ

※使い捨てコンタクトレンズの空ケースがありましたら是非御持参ください。

 御持参していただかなくてもワークショップに参加可能です。

-
12

サーキュラーエコノミー推進センター埼玉

【以下、協力企業】

・(株)ニィニ・(株)Gab

・MNインターファッション(株)

・appcycle(株) ・Curelabo(株)

環境への負担を減らし、服を長く楽しむために重要な「サステナブルファッション」に関する

パネルや商品の展示とクイズ

-
13 埼玉県環境部資源循環推進課 資源循環に関するパネル展示や動画放映

 

【問い合わせ先】

 

(本イベント全般に関すること)

埼玉県環境部資源循環推進課

 サーキュラーエコノミー担当 須藤・田中

 電話:048-830-3107  E-mail:a3100-11@pref.saitama.lg.jp

 

(サーキュラーエコノミー推進センター埼玉に関すること)

埼玉県産業労働部新産業育成課

 サーキュラーエコノミー担当 山川・豊田

 電話:048-830-3737 E-mail:a3760-10@pref.saitama.lg.jp

報道発表資料(ダウンロードファイル)

「サーキュラーエコノミーラボ」を越谷レイクタウンで開催!―見て聞いて触れて、資源循環を楽しく学ぼう―(PDF:167KB)

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