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掲載日:2020年5月28日

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技術研究会等一覧

ここでは現在活動している各種研究会をご紹介します。

研究会等一覧(下記の研究会名をクリックしてください。活動内容などが表示されます。)

埼玉ブランド食品開発研究会

売れる製品作りには、風味や機能性はもとより、商品の価値や魅力を伝えるための「ブランド化」が重要となります。本研究会では、高付加価値製品の開発に加え、商品の魅力の伝え方や販売促進等ブランド化のための支援を行います。

埼玉県IoT利用技術研究会

IoT(Internet of Things:モノの インターネット)を用いた様々な技術・サービス等について、広く情報交換を行う場として「埼玉県IoT利用技術研究会」を設置、運営していましたが、「埼玉県IoT利用技術研究会」は「埼玉県AI・IoTコンソーシアム」と統合することとなりました。
そのため、「埼玉県IoT利用技術研究会」は発展的な解消とさせていただきます。

埼玉県IoT利用技術研究会の詳細

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マグネシウム電池の研究会

当センターで研究開発を行っているマグネシウム蓄電池の早期実用化を図るため、「マグネシウム蓄電池実用化研究会」と「マグネシウム蓄電池活用製品研究会」 の2つの研究会を設置している。

マグネシウム電池の研究会の詳細

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鋳物技術委員会

本県鋳物工業の生産技術の水準を向上させるとともに、当センターの業務の推進に有効・適切な助言を受けるため、昭和25年以来、本委員会を設置している。
委員会は県委嘱委員、業界(川口鋳物工業協同組合)代表委員、川口市・県の職員から構成される。
(事務局)産業技術総合センター 材料技術担当川口鋳物工業協同組合 総務課

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埼玉県ものつくり研究会

本研究会は、ものつくりのコアー技術ならびに関連諸技術の普及、向上に寄与することを目的として、埼玉県NC工作機械研究会と埼玉県金型研究会が合併し、平成19年7月に設立された。
講演会、講習会及び見学会等の開催を主な事業としている。
(事務局)産業技術総合センター 機械技術担当

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埼玉県熱処理技術研究会

本会は、熱処理関連企業の熱処理技術を向上するため、昭和44年6月に設立され、講演会の開催、工場見学、巡回技術指導、技術相談、会報の発行を主な事業としている。

(事務局)産業技術総合センター 材料技術担当

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清酒製造技術研究会

県産の清酒の品質向上、清酒の多様化に対応する品質設計、清酒本来の香味に富み市場価値の高い清酒について研究を行うことを目的として設立された。以下の研究会を実施している。

    1. 市販清酒研究会
    2. 清酒研究会
    3. 吟醸酒研究会
    4. 杜氏酒造研究会

(事務局)産業技術総合センター北部研究所 食品・バイオ技術担当

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