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総合トップ > くらし・環境 > 選挙 > 選挙啓発 > 埼玉県選挙カレッジ > 埼玉県選挙カレッジ(第1期)活動内容

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掲載日:2018年1月4日

埼玉県選挙カレッジ(第1期)活動内容

埼玉県選挙管理委員会では、若年層の低投票率の改善を図るため、大学生の選挙啓発活動への参画を推進する取組みとして「埼玉県選挙カレッジ」を実施します。ここでは、1年間の活動内容について紹介します。

1 任命書交付式・ガイダンス(平成24年5月30日)

平成24年5月30日(水曜日)に任命書交付式を選挙管理委員会室で行い、県内の大学に在籍する学生11人を、選挙カレッジ実習生(第1期)として任命しました。交付式の後、今後1年間のスケジュール等についてのガイダンスを行いました。

実習生1 実習生2

実習生3 実習生4

2 第1回定例会(平成24年6月30日)

平成24年6月30日(土曜日)に第1回目の定例会を行いました。

(1)講義(選挙事務について Vol.1)

選挙の基礎知識、選挙の種類、選挙権・被選挙権、選挙人名簿、議会の仕組みについて講義を行いました。

(講義内容についてはコチラ!(ワード:132KB)

(2)若者向け啓発冊子の内容の検討

埼玉県選挙管理委員会では、成人式の際に選挙啓発冊子「VOTERNOTE」を配布しています。

実習生は、昨年度埼玉県選挙管理委員会で作成した冊子を元に、どのような内容であれば、若者達に自ら冊子を見たいと思わせることができるかや、選挙の大切さをより伝えるにはどうすればよいかなどを検討しました。

具体的には、冊子の内容に対する検討はもちろん、冊子の規格についても熱心に議論しました。実習生からは次
のような意見が出されました。

  • 運転免許センターでの手続やパスポート申請の案内のページについては、必要ないのではないか。
  • 冊子の所々に載っているQ&Aについては、3択でなくてもよい。また、Q&Aの充実を図りたい。
  • 埼玉県投票率を載せているページについて、内容がネガティブ。もっとポジティブな内容にしてみては。
  • 表紙や内容にコバトンを使用したい。
  • 期日前投票について記載されているページが2ページあるが、分ける必要はあるのか。
  • 規格ついては、何か他のもの(手帳など)と同じ大きさに合わせた方がよいのではないか。
  • 文字の見やすさという点では、下地がクリーム色だと見にくい。白地に黒の文字の方が見やすい。

(3)今後の取組内容(案)について

今後1年間で行う取組内容について話し合いを行いました。

埼玉県選挙管理委員会が提示した取組案以外に、実習生からは次のような取組が提案されました。

  • 県内市区町村で行われる成人式に出向き、啓発活動を行う。
  • インターネットサイト「ニコニコ動画」を利用した啓発活動を行う。

(ちなみに、埼玉県選挙管理委員会が提示した取組案はコチラ!(ワード:45KB)

また、今後の取組内容として「出前講座の教材の作成・実施」と「参議院議員通常選挙における選挙時啓発の検討」の2テーマについてどちらを行うか実習生に決めてもらったところ、多数決で「出前講座の教材の作成・実施」を行うこととなりました。

最終的に、第1期生が行う主な取組内容は、次のとおりです。

  • 若者向け啓発冊子の作成
  • 出前講座の教材の作成・実施(成人式訪問を含む。)
  • SNS等のインターネットを利用した啓発活動

※なお当日は、(財)明るい選挙推進協会の鈴木さんと渡辺さんが本県まで取材に来られました。

今後も御協力のほどよろしくお願いいたします。

第1回定例会1 第1回定例会2

3 第2回定例会(平成24年7月29日)

平成24年7月29日(日曜日)に第2回目の定例会を行いました。

(1)講義(選挙事務についてVol.2)

投票・開票についての講義を行いました。

(講義内容についてはコチラ!(ワード:345KB)

考えてみよう1での実習生の意見

質問 投票は、各選挙につき、一人一票(主義)としているのは、なぜだろう。

  • 一人何票も持っていると、候補者はそれを得ようと収賄を行うおそれがより出てくる。
  • 選挙権については、これまでの歴史のなかでさまざまな制限があった。それらを考えると公平にするには一人一票が適切である。
  • 一人何票も持っていると、選挙をコントロールされてしまうかもしれない。
  • 特に国政選挙においては、国を左右するものであり、平等を考えると、一人一票が望ましい。

考えてみよう2では、少子高齢化によって、どうしても若者の意見に比べ高齢者の意見の方が反映される社会になっているという現代の問題に触れました。併せて、少数意見を尊重し、反映していくことも今後の社会においてはさらに重要になってくることを話し合いました。

(2)若者向け啓発冊子の内容の検討

実習生達の意見は以下のとおり

ア 対象の範囲について

  • 配布対象については、18歳から22歳までと、ある程度幅を持たせたい。
  • 配布先について、げんきプラザを使用するのは、小中学生が中心であると思われるので、配布しなくてもよいのでは。

イ 冊子の規格について

  • 選挙は常にあるものではないので、選挙があった時に読めるものが良い
  • 文字など、見やすさを重視したい。
  • 手帳などに挟める大きさにしたい。

話し合いの結果、大きさはA5判で、常に携帯するものというよりは、読み物として保管できるようなものを作成することとしました。

ウ 各ページの内容について

4グループに分かれ具体的にどのような内容にするか検討しました。

なお、以下の3つの内容を次回までの実習生の課題としました。

  • 自分なりに、検討内容について整理をし、見直す。
  • 自分なりに、冊子を作ってみる。(次回配付するので、原稿をもってくること。)
  • 削除しようとするものについて、本当に削除することでよいか。

(3)SNS等のインターネットを利用した啓発活動について

実習生の意見は以下のとおり

Facebook、Twitterを利用して、例えば、選挙カレッジの様子などを発信していきたい。
→何を利用して発信するか、具体的に何をやるのかを次回までの実習生の課題としました。

第2回定例会1 第2回定例会2

第2回定例会3 第2回定例会4

4 第3回定例会(平成24年8月31日)

平成24年8月31日(金曜日)に第3回目の定例会を行いました。

(1)若者向け啓発冊子の内容の検討

実習生に作成してきてもらった若者向け啓発冊子を基に、内容の検討を行った。

(2)SNS等のインターネットを利用した啓発活動について

以下実習生たちの意見

ア 対象範囲

  • 掲載の内容を小学生向けのものとしてしまうと、大学生等にとっては、易しすぎてしまう。
  • 小学生向けの啓発については、出前講座でカバーできているはずである。

→対象範囲は、同年代の20代を中心とした内容にしていきたい。

イ SNSは何を使用するか

話し合いの結果、Facebookを使用することとした。

ウ 啓発をインターネットで行ってデメリットはないか

  • そもそもインターネットを使用していない人は見ることはできない。
    →現代の若者は携帯をもっているのがほぼ当たり前になっているので、さほど問題にならないのではないか。
  • Facebookをやっていない人は・・・?
    →Facebookは、登録していない人でも、記事を見ることはできる。

エ 啓発の内容について

  • (ア)掲載する内容
    • 選挙カレッジの活動報告
    • 市町村の選挙の日程や期日前投票の期間など
    • 「私と選挙」(実習生の意見を載せる。月1程度)
  • (イ)更新頻度
    • 週1回程度
  • (ウ)誰が更新するか(内容を考えるか)
    • 内容を考えるのは基本的に実習生であるが、投稿する前に県選管の担当者に見せ、担当者が投稿する。

オ コメント等があった場合の対応方法

  • 基本的には返信はしないこととする(利用規約に、その旨を載せる。)。
  • 返信する必要があるものについては、次の記事で返事をする。
    例:「○○のコメントありがとうございました。・・・。」
  • プロフィールのページに、基本的には選挙カレッジの内容を発信する旨を記載し、法律に関する質問や苦情を受け付けないようにしたい。

(3)選挙啓発出前講座について

以下実習生たちの意見

ア 選挙啓発出前講座の対象範囲

  • 一般の人を対象とするのは、内容が高度なものとなりそうなので、難しい。
  • 大学生向けの内容を充実させて、他大でも講座を行いたい。

イ 選挙出前講座をどこで行うか

  • (ア)自分が所属している学校、それ以外の学校
    • 基本的には、自分の大学で行い、他大でも行うこととしたい。
  • (イ)県内の学校のみか。県外の学校はどうするか。
    • 県内で行う。県内の学校でアポイントが取れない場合は、県外も視野に入れたい。

ウ 選挙出前講座を行う上でのデメリット

今回、大学で講座を行うとしたが、大学は、1月はテストがあり、2月から休みに入ってしまう。
このことを考えると、早めに講座内容を決定し、11月位からは講座を行いたい。
→11月は文化祭の季節でもあるので、それを利用してみては。
聖学院大は、水曜の2限が全学年休みとなっているので、それを利用したい。

エ 学校への働きかけ(アポイント)はどうするか

  • 自分の学校については、自分たちでアポを取る。
  • 他大については、県選管でアポイントを取ることとしたい。

オ 選挙出前講座自体について、講座では何を行うか

  • 選挙の大切さをアピールしたい。
  • 選挙の由来や歴史も紹介したい。
  • アンケートなどにより、政治への関心度を測りたい。
  • 講義にはパワーポイントを使用したい。
  • 問題を作成し、答えさせる形式にしたい。

次回までの課題

  • 選挙啓発出前講座のPR用のポスターの案を作成してくること。
  • 自分の大学には、出前講座を行いたい旨の話だけはしておくこと。
  • 講座で何を行うか、改めて考えてくること。

5 第4回定例会(平成24年9月28日)

平成24年9月28日(金曜日)に第4回目の定例会を行いました。

(1)埼玉県議会議員補欠選挙(東第4区)における啓発について

平成24年10月28日に埼玉県議会議員補欠選挙(東第4区)が行われるため、選挙が行われることの説明を行った。

また、その際に行われる選挙時啓発について協力してもらうため日程調整を行った。

(2)若者向け啓発冊子の内容の検討

ア 若者向け啓発冊子の内容の検討

前回までの話合いの結果を基に、事務局で啓発冊子を作成し、その冊子にさらに加えるべきものや、削除すべきものなど検討した。

その結果、後半に「投票しても、あまり気がつかないかもしれないが、実際、社会は良くなっている」といった内容のページを入れることとした。

また、索引は削除することとした。(文や体裁は、事務局で直す。)

イ 配布先、配布方法について

  • (ア)配布先について
    • 大学、専門学校、自動車学校(免許センター)
  • (イ)配布方法について
    • 基本的には、据え置いてもらう。
    • 成人式
    • 大学など(特に自分の大学)の校内にある売店にお願いして、商品を購入した際に、レジ袋に入れてもらう。
  • (ウ)作成部数について
    • 成人式分に加え、約5000部配布用として作成したい。

(3)県議会傍聴

第1回定例会で勉強した内容(議会の仕組み)について、より深く理解してもらうため、傍聴を行った。

今回は、一般質問及び答弁について、傍聴を行った。

実習生の感想は以下のとおり。

  • 傍聴席と議員の席とても近く、意見が飛び交っていた。
  • 使用している単語が耳慣れないものが多くあったように感じたが、その分よく内容を検討しているのだと思った。
  • 選挙カレッジでも使用を検討しているfacebook、twitterだが、観光課でも使用しており、利用者数はそれぞれ1000人、5000人であるとのことで、利用者が多く感じた。

(4)選挙啓発出前講座について

ア 出前講座を行う内容について

前回、出前講座の内容についていくつか案を出してもらったが、今回の話し合いで、

  • 選挙の大切さをアピールすること
  • アンケートを実施し、政治への関心度を測りたい(事前にもアンケートを実施)
  • パワーポイントを利用して講座を行う
  • 模擬投票を行う

をもとに内容を検討していくこととした。

今後、実習生に具体的な内容を検討してもらうが、講義のシナリオ案作成におけるポイントとしては、

  • 現状の説明
  • 将来について
  • 変化の実例について

であり、この流れでシナリオを作成していくこととなった。

イ 出前講座を行う時期について

  • 駿河台大:まず内容が決まらないと日程が決められない(了承が得られない。)。
  • 聖学院大:11月3日(土曜日)にアセンブリーアワーというものがあり、そこで講座が行える。
    間に合わなかった場合は、水曜日の2時間目は全学年授業が行われていないので、そこの時間を利用できる。
  • 平成国際大:11月15日(木曜日)にゼミの発表会があるので、そこで講座を行いたい。

10月14日(金曜日)までにシナリオの案を作成し、事務局までメールで送ることを課題とした。

6 第5回定例会(平成24年10月30日)

平成24年10月30日(火曜日)に第5回目の定例会を行いました。

(1)選挙啓発出前講座について

選挙啓発出前講座の内容について、話合いを行った。

吉野さんの作成してきたシナリオを基本とし、30分くらいの講座内容とした。

講座では講義の他、模擬投票も行う予定。

各大学での講座日時予定について

  • 平成国際大:11月15日(木曜日)14時50分~15時20分(模擬投票無し)
  • 駿河台大:11月25日(月曜日)15時00分~16時30分
  • 聖学院大:12月5日(水曜日)11時00分~12時30分

11月6日(火曜日)までにシナリオを修正したもの及びパワーポイントを、事務局までメールで送ることを課題とした。

また、次回の選挙カレッジ(11月18日(日曜日)予定)までに、講座に用いるアンケート及び選挙公報を事務局までメールで送ることも課題とした。

※その他

11月10日(土曜日)に実習生自ら集まって、発表の練習をするとのこと。

(2)SNS等のインターネットを使用した啓発活動について

はじめに、実習生に埼玉県選挙管理委員会で、Facebook及びTwitterを始めた旨を伝えた。

次に、実習生に啓発活動の内容について検討してもらったところ、以下のような案が出された。

  • 職員さんの1日
  • 選挙と金
  • 選挙の豆知識
  • 選挙クイズ
  • 選挙の日程
  • 海外版選挙ニュース
  • リレー掲載(コラム)
  • ネタ写真(選挙について)
  • 選挙広報情報
  • 選挙のおもしろ話
  • 今日の出来事
  • 選挙カレッジの様子(定例会、出前講座)
  • 職員さんから皆様へ一言
  • 風景(職場、投票所)
  • 何かの紹介及びシェア
  • 逆マニフェスト(学生達から見て、こういうマニフェストはどうかという提案)
  • 解散総選挙があった場合、カレッジ生が投票に行く前提で、投票の感想、投票所の雰囲気、選挙区情報などを伝える。

また、実習生にガイドラインを渡し、発信したい内容について、実習生自らが文章を考え、随時事務局あてにメールをするよう伝えた。

(3)若者向け啓発冊子の内容の検討

若者向け啓発冊子について、既に内容は決定していたが、予算の都合上、冊子の大きさが、A5判からA6判になる旨を伝えた。

また、ページ数も削る必要があったため、実習生と話合いを行い、カレンダーと選挙区(県議会議員)を削除することとした。

(4)衆議院総選挙における啓発について

選挙啓発について、実習生から出た案は以下のとおり

  • 同じ世代の芸能人を利用したCM作成
  • ラジオ(Nack5)を利用した啓発活動
  • アニメとのコラボレーション
  • テッシュ配り
  • 若者の決意表明(不満をボードに貼り付けていき、注目を集める。)
  • うちわ、ウェットテッシュの配布
  • 実用品に選挙の啓発内容を載せる

その他、各大学でできそうな内容は以下のとおり

  • 駿河台大:ラジオサークルを利用して、学生達に呼びかけができるかもしれない。
  • 聖学院大:礼拝の時間を利用し、啓発できる。
  • 平成国際大:ポスターの掲示ぐらいなら可能である。

7 第6回定例会(平成24年11月18日)

平成24年11月18日(日曜日)に第6回目の定例会を行いました。

(1)選挙啓発出前講座について

各大学で行う、選挙啓発出前講座の発表の練習を行った。

また、模擬投票を行うと思うが、投票箱については、衆議院議員総選挙の関係で、貸し出しは難しい旨を伝え、実習生達で作成することとした。

(2)衆議院議員総選挙における啓発活動について

衆議院議員総選挙において、選挙カレッジ生がCMに出演することになり、テレビ局から提案されたシナリオ(2種類)のどちらが良いか選考した。

また、併せてCM撮影の日程調整も行った。

8 第7回定例会(平成24年12月28日)

平成24年12月28日(金曜日)に第7回目の定例会を行いました。

(1)1年間の活動のまとめについて

以下の内容を、第8回選挙カレッジで報告することとなった。

  • 1年間選挙カレッジに参加した感想
  • 今後、自分はどのように選挙に関わっていくか
  • 今後、選挙カレッジで啓発を行う上でのアイディア

なお、発表時間は1人10分~15分程度。パワーポイント(もしくは紙ベース)で発表を行う。

(2)第2期選挙カレッジ実習生の募集について

第2期選挙カレッジ実習生を募集にあたって、大学の友人、後輩への参加の呼びかけを行うよう依頼した。

また、募集にあたって、どのような点を改善すべきか次回までに検討してくるよう依頼した。

それから、募集にあたって、「選挙カレッジ」という名称を変更し、受け入れられやすい名称を考えてくる事も次回までの課題とした。

9 第8回定例会(平成25年2月19日)

平成25年2月19日(火曜日)に第8回目の定例会を行いました。

(1)1年間の活動のまとめについて

1年間の活動のまとめについて、一人一人発表をした。発表時間は1人につき10分~15分程度。

  • 1年間選挙カレッジに参加した感想
  • 今後、自分はどのように選挙に関わっていくか
  • 今後、選挙カレッジで啓発を行う上でのアイディア

などを発表した。

次回の修了式で代表者が最終発表を行うこととなった。

(2)第2期選挙カレッジ実習生の募集について

第2期選挙カレッジ実習生を募るため、大学の後輩等へ参加を呼びかけるよう依頼。

なお名称は、「選挙カレッジ」のままがよいという意見が多数であった。

(3)明るい選挙推進連盟の推進員研修会への参加

県選挙管理委員会より、投票率向上のための調査報告書、衆議院議員総選挙における啓発事業及び平成24年度明るい選挙推進事業についての説明を受けた後、学生団体ivote代表上中彩慧さんによる「若者の政治参加の重要性とそれにむけてのアプローチ」という内容の講演を聞いた。

また公演後、学生団体ivote(代表他2名)と意見交換会を行った。主な意見交換会の内容は、以下のとおり。

  • ネット選挙についてどのように考えているか。
  • 今年行われる参院議員選挙の啓発等について。
  • 学生団体ivoteを経営する上での財政の確保について。
  • 学生団体ivoteの所属人数や、その募集方法、運営方法について
  • 学生団体ivoteを運営を行っていく上での、困難な点など。

研修会 意見交換会

お問い合わせ

選挙管理委員会 選挙管理委員会  

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎3階

ファックス:048-830-4740

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