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掲載日:2016年8月17日

精神科救急情報センター

精神科救急情報センターとは

夜間・休日において、精神疾患を有する方や、そのご家族などからの緊急的な(PDF:55KB)精神医療相談を電話にて受け付けています。相談内容から、適切な助言を行い、必要に応じて医療機関の紹介を行います。

対象者は、埼玉県在住で精神科救急医療を必要とされている精神疾患を有する方や、そのご家族などです。

ご利用にあたって

  • 医療機関の状況により、ご要望にお応えできないことがあります。
  • かかりつけの医療機関がある方は、まずそちらにご相談ください。
  • 緊急性(PDF:55KB)の高い相談に対応することを業務としておりますので、時間をかけた継続的な相談はご遠慮ください。
  • 精神科救急医療以外の精神保健福祉に関する相談については、平日に各市町村・各保健所・県立精神保健福祉センター(さいたま市在住の方は、さいたま市保健所さいたま市こころの健康センター)へご相談ください。
  • 受診が必要かどうか判断するために、現在の状況やお住まいの場所等を詳しく伺います。必要に応じて家族や、かかりつけ医療機関からも詳細を伺いますのでご了承ください。
  • 夜間・休日の緊急入院患者用に確保しているベッドは数が限られています。
    そのため、翌日以降の受診で対応できる方については、ご連絡をいただいても受診できないこともあります。
  • 県内の精神科医療機関が当番制で待機しています。そのため、必ずしもお住まいの近くの医療機関をご紹介できるとは限らず、遠方となる場合もあります。
  • 医療機関と調整の上、受診先を紹介しますので受診先が決まるまでは医療機関名をお教えすることはできません。
  • 精神科救急情報センターでは移送は行っておりませんので、医療機関までの移動は、自家用車やタクシーなどをご利用ください。
  • 入院を前提とした受診を行っても、医師の診察によっては入院が不要となることもあります。
  • お酒を飲んで酩酊状態にある方や、覚醒剤等の薬物を使用されている方は対象外となります。
  • 激しい暴力行為等でお困りの場合は、まずは警察にご相談ください。
  • 怪我や病気等、急を要する身体科治療が必要な場合は、まずは119番へご連絡ください。

 

受診にあたってのご注意   

精神科を救急受診する場合は、必ず健康保険証、印鑑、医療費、交通費をお持ちください。お薬手帳等、診察の際に役立つものがあればそちらもお持ちください。

精神科救急電話

電話番号

048-723-8699(ハローキューキュー)

受付時間

平日(月~金)17時00分~翌日8時30分

休日(土・日・祝)8時30分~翌日8時30分

※平日(月~金)の日中の時間帯(8時30分~17時00分)の精神科救急医療に関する相談については、各保健所にご相談ください。

夜間・休日に具合が悪くなった時のためにリーフレット(PDF:62KB)

夜間・休日に具合が悪くなった時のためにリーフレット

パニック発作が起きた時のためにリーフレット(PDF:1,007KB)

パニック発作が起きた時のためにPDFファイル

平成27年度精神科救急情報センター精神科救急電話業務統計(PDF:145KB)

 

警察官通報対応

夜間・休日における精神保健福祉法第23条の規定に基づく警察官通報を受理し、措置

入院業務を行います。

平成27年度精神科救急情報センター警察官通報対応業務統計(PDF:72KB)

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お問い合わせ

精神保健福祉センター 精神科救急情報担当
電話:048-723-3333(代表)
ファックス:048-723-1550(代表)

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