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掲載日:2019年10月31日

ジェネリック医薬品(後発医薬品)の使用促進について

 国では、患者負担の軽減や医療保険財政の改善のため、ジェネリック医薬品の使用促進のための環境整備を進めているところです。平成29年6月9日に閣議決定された経済財政運営と改革の基本方針2015(骨太の方針)において、2020(平成32)年9月までにジェネリック医薬品の数量シェアを80%とし、できる限り早期に達成できるようにするとの方針が示されました。

 埼玉県でも、県民や医療関係者が安心してジェネリック医薬品を使用することができる環境整備に取り組んでいます。

 

 

 

 

ジェネリック医薬品割合

(数量ベース)

年月

全国

埼玉県

平成30年度3月

77.7%

78.6%
平成30年度2月

77.5%

78.5%
平成30年度1月

77.5%

78.6%

平成30年度12月

77.0%

78.0%
平成30年度11月 76.7% 77.7%

平成30年度10月

76.0%

77.1%

平成30年度9月

75.3% 76.3%
平成30年度8月 75.0% 76.1%
平成30年度7月 74.6% 75.7%
平成30年度6月 74.5%

75.6%

平成30年度5月 74.2% 75.3%
平成30年度4月 73.8% 74.8%
平成29年度4月~3月 70.2% 71.4%
平成28年度4月~3月

66.8%

68.1%
平成27年度4月~3月 60.1% 61.4%

平成26年度4月~3月

56.4%

58.1%

平成25年度4月~3月

47.9%

49.9%

(出典:【厚生労働省】調剤医療費の動向調査の集計結果

埼玉県のマスコットキャラクター「コバトン」

●埼玉県市町村別後発医薬品割合(「最近の調剤医療費(電算処理分)」における新指標)

 ・平成31年3月(PDF:204KB)

 ・平成30年3月(PDF:186KB)

 平成29年3月(PDF:183KB)

 ・平成28年3月(PDF:182KB)

1.ジェネリック医薬品とは?

2.安心使用のための環境整備に取り組んでいます

3.啓発資材の御案内

 御自由にダウンロードしてお使いください。

 薬務課で所有しているものもありますので、提供を希望される方は薬務課販売指導担当(電話:048-830-3622)まで御相談ください。

(1) 厚生労働省

(2) 埼玉県

関連リンク

【厚生労働省ホームページ】後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用促進について

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お問い合わせ

保健医療部 薬務課 販売指導担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎4階

ファックス:048-830-4806

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