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掲載日:2018年8月3日

福島県応援キャンペーン

福島産の桃のご案内  NEW

  福島産の桃を買って、福島県を応援しよう!桃

  • 福島県の果物といったら「桃」!福島産の桃は甘くみずみずしいのが特徴で、桃農家が自信と誇りを持って出荷しています。福島産の桃を購入することが福島県の応援につながります。おいしい福島産の桃をぜひご賞味ください。
  • 福島県から紹介のあった桃の購入方法をご案内します。桃を買って福島県を応援しましょう!

インターネット(オンラインストア)で注文の方はこちら

  • 各オンラインストア内に、福島産の桃などが購入できる特設ページがあります。お気に入りのストアからお買い求めください。

  【オンラインストア】

FAX・メールで注文の方はこちら

  • 日本橋ふくしま館 MIDETTE(ミデッテ)では、FAXや電子メールでのご注文を承ります。

  【菱沼農園(福島市)】

  【枝並農園(伊達市)】

ご注文の流れ

  1. 上記の各農園の注文書にご記入の上、日本橋ふくしま館 MIDETTE(ミデッテ)までFAX又は電子メールで送信してください。
    ・FAX:03-6262-3978
    ・電子メール:midette@tif.ne.jp
  2. 日本橋ふくしま館 MIDETTE(ミデッテ)から、お支払総額を知らせるFAX又は電子メールがあります。
  3. お支払総額を銀行等で振り込んでください。  ※振込手数料はお申込み者の負担となります。
  4. 入金確認後、桃の収穫時期が来ましたら指定した住所に配送されます。

(参考)主な桃の収穫時期と品種

        7月下旬~8月中旬…『あかつき』
        8月上旬~8月中旬…『まどか』
        8月中旬~8月下旬…『黄金桃』『川中島白桃』
        9月上旬~9月下旬…『さくら白桃』

福島県の県産品・観光等のご案内

  福島県産品紹介サイト「ふくしまプライド。」 

  チャレンジ!ふくしま創生プロジェクト「ふくしま復興・創生ファンド」 

  日本橋ふくしま館 MIDETTE(ミデッテ)

  ふくしまの旅 -福島県観光情報サイト-

  福島県産農林水産物の魅力を全世界にPRするアニメ「食べちゃったっていいのにな!」 

  福島県の土木建築物(埼玉県県土整備政策課のホームページ)

  • 福島県に派遣されている埼玉県職員が現地取材しています。福島県内の興味深い土木構造物の紹介のほか、周辺の観光情報を掲載しています。ぜひご覧ください。
      (リンク) 福島県の土木構造物(県ホームページ内)が開きます。  

埼玉県は福島県を応援し続けます!

  被災地では、復旧・復興に向けた取組が懸命に進められています。
  本県でも、職員派遣や復興支援の相談窓口設置などの被災地支援を継続して行っています。
  しかし、福島県においては、地震・津波による被害に加え、原子力発電所の事故に伴う災害が
  収束していません。
  今もなお、多くの福島県民の皆様が全国各地で厳しい避難生活を余儀なくされています。
  加えて、福島県産品の販売や観光に対する風評被害も続いています。
  こうしたことへの社会の関心を風化させてはなりません。
  そこで、被災後3年を経過した2014年4月から福島県応援キャンペーンを実施し、
  福島県の復興を応援しています。

  県民の皆様へ埼玉県知事からのメッセージ 

このような取組を行っています(事例紹介)

 平成29年度 

  埼玉県庁オープンデーに福島県応援ブースを出展291114オープンデー

  • 11月14日「県民の日」の埼玉県庁オープンデーに福島県産品の購入や伝統工芸品「起き上がり小法師」の絵付け体験をしていただけるブースを出展し、多くの皆様にご来場いただきました。

  埼玉県広報紙「彩の国だより」によるPR  

  • 平成29年7月号に「福島の桃」をPRする記事を掲載しました。
  • 平成30年3月号に「鶴ヶ城」や「三春滝桜」など福島県の観光スポットをPRする記事を掲載しました。 

  福島県産の桃の販売あっせんとPR

  • 7月に埼玉県ホームページに「チームふくしまプライド。」の特設サイトへの入り口(リンク)を設け、福島県産の桃を特別価格で購入いただけるようにしました。
  • FM NACK5「モーニングスクエア」の埼玉県からのお知らせコーナーで、福島県産の桃をPRしました(7月20日放送)。

  福島県に関するイベント等の協力・PR

  • 1月27日・28日に大宮駅構内で開催されたイベント「ふくしまあったかフェア2018」について、埼玉県が後援しました。
  • 3月8日に有楽町駅前広場で開催されたイベント「ふくしまフェスタin有楽町~ひろげよう、応援の輪~」について、埼玉県ホームページでPRしました。
  • FM NACK5「モーニングスクエア」の埼玉県からのお知らせコーナーで、福島県のアンテナショップ「日本橋ふくしま館」をPRしました(3月8日放送)。

  知事による福島県視察

  • 全国知事会東日本大震災復興協力本部長を務める埼玉県知事が福島県を訪問し、福島第一原子力発電所などを視察しました(8月17日)。
  • 知事はこの視察を踏まえ、県ホームページに掲載している自身のブログに「「東日本大震災復興協力本部長福島編」と題したコメントを掲載。福島の「今」を伝えるとともに、風評被害の払しょくに向け国に対応を迫っていく決意を示しました(8月28日)。

  福島県への職員派遣

  埼玉県庁の食堂における福島県産食材メニューの提供

  • 「会津ソースかつ丼」「須賀川のかっぱ麺」「なみえ焼きそば」「喜多方ラーメン」など、福島県産の食材を使ったメニューを定期的に提供しました。

  福島県への教育旅行

  • Ÿ震災と原発事故を経験した福島だからこそ学ぶことのできる教育プログラムの作成を目的とした福島県の教育旅行モニターツアーに、埼玉県立浦和第一女子高校がお茶ノ水女子大学付属高校と合同で参加しました(11月10~12日)。
  • 県教育委員会から市町村教育委員会や小学校に対し、風評に惑わされることなく正確な情報をもとに検討するよう、機会あるごとに働きかけました。平成29年度に福島県への修学旅行を行った埼玉県内(さいたま市除く)の小学校は33校(前年比4校増)となりました。 

平成28年度

  埼玉県庁オープンデーに福島県応援ブースを出展 281114キビタン

  • 11月14日「県民の日」の埼玉県庁オープンデーに福島県応援ブース(福島グルメ販売、物産展など)を出展するとともに、コバトン団長率いる埼玉県の「ゆる玉応援団」と福島県のマスコット「キビタン」が福島県のPRを行いました。 

  埼玉県広報紙「彩の国だより」によるPR

  • 平成28年8月号に「会津地方」や「浜通り」など福島県の魅力をPRする記事を掲載しました。
  • 平成29年3月号に「鶴ヶ城」や「アクアマリン福島」など福島県の観光スポットをPRする記事を掲載しました。

  福島県産の桃の販売あっせんとPR

  • 7月に埼玉県ホームページに「ふくしまはじめっぺ直売所」の特設サイトへの入り口(リンク)を設けるなどして、福島県産の桃を特別価格で購入いただけるようにしました。
  • 知事が県ホームページに掲載している自身のブログに「今が旬の『ふくしまの桃』を買って、福島県を応援しよう」と題したコメントを掲載。福島県産の桃を紹介するとともに、上記の販売あっせんについて案内しました(7月5日)。

  知事による福島県視察

  • 全国知事会東日本大震災復興協力本部長を務める埼玉県知事が福島県を訪問し、環境の回復・創造に向けた拠点としてオープンしたばかりの福島県環境創造センターなどを視察しました(8月17日)。
  • 知事はこの視察を踏まえ、県ホームページに掲載している自身のブログに「「東日本大震災被災地訪問(福島県)」と題したコメントを掲載。福島県環境創造センターなどを紹介しました(8月23日)。

  福島県への職員派遣

  埼玉県庁の食堂における福島県産食材メニューの提供

  • 「会津ソースかつ丼」「須賀川のかっぱ麺」「なみえ焼きそば」「喜多方ラーメン」など、福島県産の食材を使ったメニューを定期的に提供しました。

  九都県市首脳会議による福島支援

  福島県への教育旅行

  • Ÿ県教育委員会から市町村教育委員会や小学校に対し、風評に惑わされることなく正確な情報をもとに検討するよう、機会あるごとに働きかけました。修学旅行を含めた教育旅行の実施について、福島県観光局から埼玉県内の市町村の教育長等に直接働きかける場も設定しました。平成28年度に福島県への修学旅行を行った埼玉県内(さいたま市除く)の小学校は29校(前年比2校増)となりました。

  埼玉県内の大学による福島県応援の取組
  「大学と地域の連携事業」実施状況調査結果(平成28年度)(計画調整課ホームページ)

  • Ÿ十文字女子大学「新座ひまわりプロジェクト」:大震災により福島県のNPO「シャローム」のひまわり油精製事業が運営困難となりました。これを支援するため、ひまわり栽培の里親として栽培し、種を送るという復興支援活動。販売で得た資金は福島県内の子供達の保養プログラムに利用されます。
  • 文京学院大学「都市農村交流」:同大学の学生が主体となり、福島県郡山市逢瀬町の自然農グループとふじみ野市民の交流を進め、双方の地域を活性化させるグリーンツーリズムを開催。
  • 文京学院大学「福島農業復興支援ワインづくり」:福島農業の復興に向け同大学が進める支援活動に、福島県のブドウ園、ワイナリー、そして、ふじみ野市民が協働し、6次産業化を構築することで農業を支援する取組。  

 平成27年度

  埼玉県広報紙「彩の国だより」によるPR

  • 平成27年5月号に「ふくしまディスティネーションキャンペーン」をPRする記事を掲載しました。
  • 平成27年8月号に「桃」や「会津まつり」など福島県の旬の魅力をPRする記事を掲載しました。
  • 平成28年3月号に福島県からのメッセージや福島県への派遣職員コメントを掲載しました。 

  知事による福島県視察

  • 全国知事会東日本大震災復興協力本部長を務める埼玉県知事が福島県を訪問し、復興公営住宅などを視察しました(12月4日)。
  • 知事はこの視察を踏まえ、県ホームページに掲載している自身のブログに「東日本大震災被災地視察」と題したコメントを掲載。福島の「今」を伝えるとともに、汚染水の処理などは国が責任をもって解決すべきであるとの考えを示しました(12月9日・10日)。

  福島県への職員派遣

  埼玉県庁の食堂における福島県産食材メニューの提供

  • 「会津ソースかつ丼」「須賀川のかっぱ麺」「なみえ焼きそば」「喜多方ラーメン」など、福島県産の食材を使ったメニューを定期的に提供しました。

  九都県市首脳会議による福島支援

  • 首都圏の1都3県5政令指定都市の知事・市長で構成する九都県市首脳会議において、埼玉県知事が「福島県の復興支援について」を提案し、賛同を得ました(5月18日)。
    埼玉県提案「福島県の復興支援について」(PDF:167KB)
  • この提案を受けて、埼玉県が事務局として「福島県の希望実現に向けた検討会」を立ち上げ、九都県市で共同して福島支援に取り組みました(5月~3月)。

  福島県への教育旅行

  • Ÿ県教育委員会から市町村教育委員会や小学校に対し、風評に惑わされることなく正確な情報をもとに検討するよう、機会あるごとに働きかけました。修学旅行を含めた教育旅行の実施について、福島県観光局から埼玉県内の市町村の教育長等に直接働きかける場も設定しました。平成27年度に福島県への修学旅行を行った埼玉県内(さいたま市除く)の小学校は27校(前年比17校増)となりました。

  埼玉県内の大学による福島県応援の取組
  「大学と地域の連携事業」実施状況調査結果(平成27年度)(計画調整課ホームページ)

  • Ÿ十文字女子大学「新座ひまわりプロジェクト」:大震災により福島県のNPO「シャローム」のひまわり油精製事業が運営困難となりました。これを支援するため、ひまわり栽培の里親として栽培し、種を送るという復興支援活動。販売で得た資金は福島県内の子供達の保養プログラムに利用されます。
  • 文京学院大学「都市農村交流」:同大学の学生が主体となり、福島県郡山市逢瀬町の自然農グループとふじみ野市民の交流を進め、双方の地域を活性化させるグリーンツーリズムを開催。
  • 文京学院大学「福島農業復興支援ワインづくり」:福島農業の復興に向け同大学が進める支援活動に、福島県のブドウ園、ワイナリー、そして、ふじみ野市民が協働し、6次産業化を構築することで農業を支援する取組。   

 平成26年度

  埼玉県広報紙「彩の国だより」によるPR

  • 平成26年7月号の知事コラムにおいて、知事から県民の皆様に福島県への支援を呼び掛けました。
  • 平成26年8月号に「福島の桃」をPRする記事を掲載しました。

  福島県のPRや福島県産品の販売

  • 埼玉県物産観光館「そぴあ」で福島県産品33品目を販売しました(4月~5月)。
  • 知事記者会見において、埼玉県知事から県民の皆様に福島旅行を呼び掛けました(5月7日)。
  • 埼玉県内の市町村に福島支援を働きかけるため、市町村長会議において、福島県への修学旅行のPRなどを行いました。また、福島県知事から「福島県の復興に向けて」の講演がありました(5月12日)。
  • 福島県応援ポスターを作成し、埼玉県内の市町村や金融機関などに掲示しました(7月~3月)。
  • 埼玉県庁オープンデーに福島県産品を購入いただける福島県応援ブースを出展しました(11月14日)。

  知事による福島県視察

  • 全国知事会東日本大震災復興協力本部長を務める埼玉県知事が福島県などを訪問し、地域の復興状況を視察しました(8月20日)。
  • 知事はこの視察を踏まえ、県ホームページに掲載している自身のブログに「被災3県視察」と題したコメントを掲載。福島県をはじめとする被災地の「今」を伝えるとともに、復旧復興に向け国に対応を迫っていく決意を示しました(8月22日)。

  福島県への職員派遣

  埼玉県庁の食堂における福島県産食材メニューの提供

  • 「会津ソースかつ丼」「須賀川のかっぱ麺」「なみえ焼きそば」「喜多方ラーメン」など、福島県産の食材を使ったメニューを定期的に提供しました。

  福島県への教育旅行

  • 県教育委員会から市町村教育委員会や小学校に対し、風評に惑わされることなく正確な情報をもとに検討するよう、機会あるごとに働きかけました。平成26年度に福島県への修学旅行を行った埼玉県内(さいたま市除く)の小学校は10校(前年比5校増)となりました。

  埼玉県内の大学による福島県応援の取組
  「大学と地域の連携事業」実施状況調査結果(平成26年度)(計画調整課ホームページ)

  • Ÿ十文字女子大学「新座ひまわりプロジェクト」:大震災により福島県のNPO「シャローム」のひまわり油精製事業が運営困難となりました。これを支援するため、ひまわり栽培の里親として栽培し、種を送るという復興支援活動。販売で得た資金は福島県内の子供達の保養プログラムに利用されます。

  埼玉大学学生による福島県訪問・政策提言

  • 埼玉大学経済学部の学生たち(16人)が福島県を訪問し、復興に取り組む商店街や女性農業者、福島大学の学生らと意見交換を行い、福島県の現状に対する理解を深めました(8月29~30日)。訪問の成果を踏まえ、埼玉県知事に政策提言「福島復興のための情報共有システムの構築」を行いました(11月10日)。

 

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企画財政部 企画総務課 広域調整・基地対策担当

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