• トップページ
  • 概要
  • 過去の結果
  • 動画
  • 参加申し込み
  • お問い合わせ
埼玉ベンチャーピッチとは?

埼玉県では、成長意欲が高く新たな取り組みに挑戦するベンチャー企業を支援する「埼玉ベンチャーピッチ」を民間企業や支援機関と連携して開催しています。

詳細を見る

過去の写真

過去の写真 会場の様子

会場の様子


過去の写真 参加者による集合写真

参加者による集合写真

ここから本文です。

 

掲載日:2019年2月22日

参加申し込み

第23回埼玉ベンチャーピッチの開催

第23回となる今回は、スポーツを起点に新しいビジネスにチャレンジする、「イノベーションリーダーズ育成プログラム※」で選抜されたベンチャー企業4社が登壇し、自らの事業内容やビジネスプランを公開プレゼンテーションします。 多くの皆様の御来場をお待ちしております。

※イノベーションリーダーズ育成プログラムとは

東京2020オリンピック・パラリンピック等を控え、拡大が見込まれるスポーツ市場において、アイディアの事業化及び事業の成長を目指す若者を支援するプログラムです。具体的には、公募により選抜された有望なプランやアイディアを有するスタートアップ企業・個人が、先輩起業家や専門家による助言や伴走支援などを受け、プロスポーツクラブ・球団から提供するテーマに沿ったビジネスプランの立案・実現を通じて課題解決に取り組みます。

参加申し込みはこちらから

 

「第23回埼玉ベンチャーピッチ」登壇企業

登壇企業

各登壇企業の事業紹介

codience

(川越市)

「社会に貢献できる大人に」を理念に、主にプログラミングとサイエンスの教室として川越で創業。今後はSTEM教育に指導内容を広げ、スポーツの世界へも未来型の教育システムの導入を展開していく。

株式会社Sportip 

(東京都港区)

筑波大学発ベンチャーとして2018年9月に創業。身体動作を伴う指導領域にて、個人の身体特性/データ/目的に応じたソリューション提供を行うアプリケーション『Sportip(スポーティップ)』を開発。

タイムカプセル株式会社

(岐阜県岐阜市)

「スポーツ×ITで地域活性化」をミッションに活動。プロ野球12球団&侍ジャパン、サッカー日本代表チーム、横浜F・マリノスなどの公式ライセンスアプリの開発・運営を担当している。

playground株式会社 

(東京都台東区)

電子チケット発券サービス「Quick Ticket by MOALA」という電子チケットの新しいカタチを提供。電子チケットを起点にコネクテッドスタジアムプラットフォーム「MOALA」でイベント体験のデジタル化を推進している。

 

「第23回埼玉ベンチャーピッチ」の概要

1 日時  平成31年3月22日(金曜日) 15時30分~18時00分

2 会場  新都心ビジネス交流プラザ4階 会議室(さいたま市中央区上落合2-3-2)

3 テーマ  スポーツを起点に新しいビジネスにチャレンジするベンチャー企業

4 プログラム
 15時30分 オープニング
 15時35分 プレゼンテーション(各社プレゼンテーション6分、質疑応答9分)
 16時55分 参加者による写真撮影
 17時00分 交流会
 18時00分 閉会 

5 参加費 無料(交流会参加者は500円)