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総合トップ > 健康・福祉 > 健康 > 薬物乱用防止啓発サイト > 啓発資材 > 啓発DVD・ビデオお貸しします

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掲載日:2016年11月10日

啓発DVD・ビデオお貸しします

DVD・ビデオの貸出について

  • 貸出しは、原則として埼玉県内での利用のみとさせていただきます。あらかじめご了承ください。
  • 受渡しは薬務課窓口に直接お越しいただくか、郵送(代金は利用者負担)での対応となります。
  • 貸出希望のかたは、事前に埼玉県保健医療部薬務課薬物対策担当までご連絡ください。
  • 薬物乱用防止教育啓発ビデオ借用願(ワード:23KB)に必要事項を記入し、メールまたはファックスにて薬物対策担当あて提出してください。

薬務課薬物対策担当

電話:048-830-3633

ファックス:048-830-4806

メール:a3620-02@pref.saitama.lg.jp

ご不明な点・ご要望などは薬物対策担当までご遠慮なくお問合せください。

【薬物乱用防止】 貸出DVD・ビデオ一覧

DVD一覧

No.

作品名

時間

制作年

62

薬物乱用はダメ。ゼッタイ。~やさしい解説!~

15分

平成28年

埼玉県立精神医療センター協力のもと、薬物乱用がいかに危険で恐ろしいかを医師の話を交え、身体に及ぼす影響や薬物依存について分かり易く解説しています。なぜ、薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」なのかを学びましょう。

61

愛する自分を大切に! 薬物乱用はダメ。ゼッタイ!

15分

平成27年

「ダメ。ゼッタイ君」と「ダメ。くま君」の薬物乱用防止教室 パート2
薬物乱用はなぜ「ダメ。ゼッタイ。」なのかと危険ドラッグの恐ろしさ。とくに、中身が何が入っているか分からないことなどを解明します。

60

危険ドラッグは“毒”だ!

15分

平成26年

独立行政法人 国立精神・神経医療研究センター和田清部長 監修のもと、危険ドラッグの解説をしています。

59

「ダメ。ゼッタイ。君」と「ダメ。くま君」の薬物乱用防止教室

15分

平成26年

薬物乱用がなぜ「ダメ。ゼッタイ。」なのか、一番大切な脳が破壊(はかい)されるからです。このことを「ダメ。ゼッタイ。君」と「ダメ。くま君」 がわかりやすく説明していきます。また、最近猛威を奮っている危険ドラッグについても取り上げています。

58

薬物乱用はダメ。ゼッタイ。~脳を科学する~

15分

平成25年

「ダメ。ゼッタイ。」君、博士にプラスで「ダメくま君」が初登場。薬物乱用がなぜ「ダメ。ゼッタイ。」なのか、脳への弊害を科学します。また、最近猛威を奮っている危険ドラッグについても取り上げています。

57

未来があるから! ~薬物に“NO!”という生き方を~

34分

平成24年

学校における薬物乱用防止に関する指導は、学校の教育活動全体を通じて行うこととしています。本DVDは、強化保健体育・科目「保健」の内容を中心に、リアルドキュメンタリーとして構成していますので、保健の授業や「薬物乱用防止教室」などの様々な機会において活用することができます。【薬物乱用防止啓発DVD(高校生用)】

56

NO!ドラッグ 人生の分かれ道

30分

平成22年

乱用される薬物の基礎知識から、誘われたときの断り方までをわかりやすく映像化。短縮版再生機能を有し、18分で薬物乱用防止を考えることも可能です。3つのスポット映像を収録。いろいろな場所で後方に利用できます。個人学習、講習会、イベントなどに広く活用できます。

55

「ダメ。ゼッタイ。」薬物乱用は人をダメにする!

15分

平成24年

最近若者の間に猛威を奮っている「違法ドラッグ(脱法ドラッグ)」についても取り上げています。薬物乱用はなぜ、「ダメ。ゼッタイ。」について、わかり易く理解できます。

54

薬物依存症防止DVD すぐそばにある現実(学校用)

102分

平成23年

Disk1(86分)

  1. 依存性薬物の基礎知識 医師:麻生克郎(24分)
  2. 薬物依存の現状 ダルク代表:倉田めば(22分)
  3. 弁護士が法律の面から見た日本の薬物事情 弁護士:佐藤正子(18分)
  4. 公衆衛生の役割 世界との比較 関西大学教授:高鳥毛敏雄(21分)

Disk2 学校用(ダイジェスト版)(36分)

  1. 覚せい剤で家庭崩壊 止められない現実(11分)
  2. 娘が激ヤセ その正体は覚せい剤(14分)
  3. 母親への反抗で薬物に“共依存”を乗り越えて(11分)

53

「ダメ。ゼッタイ。」薬物乱用は脳を破壊する!

15分

平成23年

近野成美さんが皆さんと一緒に学びます。薬物乱用をすると私たちの最も大切な脳が破壊されます。破壊された脳はどんな治療をしても、決して元には戻りません。それに、一旦、乱用を始めると、自分の意思では止められない依存症になります。

52

知っていますか 薬物の真実

17分

平成22年

中学生以上向き。薬物体験者自身の強い説得力を持つ言葉で「薬物の真実」、つまり「薬物乱用の本当の怖さ」を伝えていきます。「周りに迷惑さえかけなければ、個人の自由」、「薬物は意志が強ければやめられる」・・・そんな不確な情報や好奇心で薬物に手を出すことがどんな結果を招くのか、その真実を明らかにします。

51

TRAP 「罠」

25分

平成22年

高校生以上向き。軽い気持ちで覚醒剤に手を出すOL、遊び感覚でMDMA(合成麻薬の一種)をのむ大学生、気分を高めるため大麻を吸う会社員といった、身近に潜む薬物の「罠」にかかる若者達の姿を描き出すことで、薬物の「罠」に近づかないよう警告します。

50

薬物乱用はなぜ「ダメ。ゼッタイ。」か

15分

平成22年

近野成美さんが案内役で、薬物乱用問題についての正しい知識を解説したものです。

49

薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」 大麻(マリファナ)編

17分

平成21年

薬物乱用の心身への悪影響、特に人間にとって最も大切な脳への影響、また、マウスを使った動物実験で大麻の弊害を解説しています。

48

「緊急レポート! ドラッグの罠」

20分

平成18年

中学生以上向き。前半は薬物に関する知識を中心に進行し、後半は薬物(とくにMDMA)を勧められた時の断り方を、心の問題を中心にして考えさせていくような構成になっています。上映時間20分を含めた、1時間分の指導案も附属しています。

46

「知っておこう! 薬物乱用はダメ。ゼッタイ。」

20分

平成19年

薬物乱用とは? やめたくてもやめられなくなる! 薬物の種類と作用 など基本的なことをダメゼッタイ君が解説します。

44

みんなで考えよう! 薬物乱用はダメ。ゼッタイ。

20分

平成18年

ダメゼッタイ博士とダメゼッタイ君たちが薬物についてわかりやすく説明し、乱用の危険性について訴えます。

43

「ダメ。ゼッタイ。薬物乱用SOS」

23分

平成17年

タレントの酒井美紀さんが案内役で、中・高校生向けに薬物乱用問題について、特に最近の違法ドラッグ・MDMA・ガスパン遊びを取り入れて解説したものです。

 

ビデオ一覧

No.

作品名

時間

制作年

48

「緊急レポート! ドラッグの罠」

20分

平成18年

中学生以上向き。前半は薬物に関する知識を中心に進行し、後半は薬物(とくにMDMA)を勧められた時の断り方を、心の問題を中心にして考えさせていくような構成になっています。上映時間20分を含めた、1時間分の指導案も附属しています。

47

「キッパリとことわる 薬物乱用に“No”」

17分

平成18年

小学校高学年・中学生向き。CGキャラクターの悪魔が登場して、シンナーを吸うとどうなるのか、MDMAや覚せい剤の誘いがどんなものなのか、薬物に誘われやすい罠にはどんなものがあるか、誘いを断る方法は…など具体的に話を進めていきます。

46

「知っておこう! 薬物乱用はダメ。ゼッタイ。」

20分

平成19年

薬物乱用とは? やめたくてもやめられなくなる! 薬物の種類と作用 など基本的なことをダメゼッタイ君が解説します。

45

「Drug」

113分

平成13年

都内の名門女子高校に通う沙耶香は、学校にも家庭にも居場所を失い、ある日渋谷に降り立った。そこで知り合った青年と付き合うようになるが、彼はクラスメートから勧められるままに覚せい剤に手を出してしまう。沙耶香は彼を救おうとするが…。

44

みんなで考えよう! 薬物乱用はダメ。ゼッタイ。

20分

平成18年

ダメゼッタイ博士とダメゼッタイ君たちが薬物についてわかりやすく説明し、乱用の危険性について訴えます。

43

「ダメ。ゼッタイ。薬物乱用SOS」

23分

平成17年

タレントの酒井美紀さんが案内役で、中・高校生向けに薬物乱用問題について、特に最近の違法ドラッグ・MDMA・ガスパン遊びを取り入れて解説したものです。

42

「Yes To Life 薬物乱用はダメ。ゼッタイ。」

20分

平成16年

小学校高学年から中学生向け。平成16年度のキャンペーン・キャラクターのムチャチータ(中学生5人と小学生1人のグループ)の目線で同世代に、薬物乱用がなぜ「ダメ。ゼッタイ。」なのかを一緒に学びます。

41

「薬物依存 孤独そして絶望からの脱出」

30分

民間リハビリ施設「ダルク」の取材を通し、依存とは何か? 薬物精神病とは何か? など薬物乱用の恐ろしさをドキュメントで描き、青少年に薬物乱用防止を訴えたビデオです。

40

「薬物乱用の対策 薬物乱用社会の実相」

27分

平成12年

  1. 薬物乱用の歴史と現状
  2. 薬物乱用者の広がりと低年齢化及びその背景
  3. 覚せい剤の呼び方、使い方の変化、末端密売価格の低下
  4. 薬物乱用の動機とその生態
  5. 覚せい剤の依存症、耐性、フラッシュバックと心身障がい
  6. 薬物知識が乱用防止に結びつかないのはなぜか?
  7. 薬物乱用者への対応の仕方

39

「薬物乱用の誘惑 事例に学ぶ こんなとき、あなたならどうしますか?」

20分

平成12年

薬物使用を誘われたときに、いかに断るかを4つの事例を通じて学ぶ、ケース・スタディー方式で構成されています。

(事例1)「アンパン、やらないか」といって仲間からシンナーを誘われた場合

(事例2)小銭や携帯電話を借りて、そのお礼だと言って覚せい剤を誘われた場合

(事例3)「やせられる」といってティーパーティで、覚せい剤や大麻を誘われた場合

(事例4)受験生が「眠くならない、合法ドラッグ」だといって、インターネットを通じて薬物使用を誘われた場合

38

「薬物乱用はダメ。ゼッタイ。「もとう!正しい知識と断る勇気」」

20分

平成15年

小学校高学年から中学生を対象に薬物乱用がいかに危険で、恐ろしいかをアニメーション・実写を取り入れて、わかりやすく、身体に及ぼす影響、弊害について解説しており、また乱用の状況なども解説されています。

37

薬物乱用はダメ。ゼッタイ。緊急レポート「君の脳が狙われている!」

21分

平成14年

小学校高学年から中・高校生、一般成人まで。乱用されている薬物の身体に及ぼす悪影響、弊害について、薬物乱用の状況を解説してあり、また、薬物乱用防止についての指針も取り上げられています。

36

みんなでチャレンジ! 薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」

21分

平成13年

小学校高学年から一般成人まで。薬物乱用の現状、薬物乱用はなぜ恐ろしいのか?について解説。薬物乱用による脳などの身体に及ぼす悪影響についての解説、乱用される薬物についての説明などをアニメ・CGを使用して制作されています。

35

「ダルクの日々」

20分

このビデオは、麻薬・覚せい剤・シンナーその他、市販薬の乱用によって心身に障がいをきたした若者たちの回復の場、入寮制薬物依存治療施設「ダルク」を紹介したものです。

34

「ドラッグ たった一度から始まる破滅の道」

18分

平成11年

薬物乱用の恐ろしさとそれにのめり込む若者の姿を医師やダルクへのインタビューを中心に訴える作品です。

33

『走れ!「ダメ。ゼッタイ。」号!』

20分

平成11年

コンピュータ・グラフィックの映像を通じて、「ダメ。ゼッタイ。」ラリーをメインステージとし、そこに参加したファミリー4人が、「ダメ。ゼッタイ。博士」と「ダメ。ゼッタイ。君」のナビゲーションで、薬物乱用はなぜいけないか、なぜ薬物乱用に走るのか、なぜ薬物乱用はなくならないのかについてのいろいろな知識を深めていき、最後にキャラバンカー「ダメ。ゼッタイ。号」に辿り着くという内容です。

32

「ダメ。ゼッタイ。」薬物乱用をノックアウト!

20分

平成11年

小学生の高学年と中学生を対象にして、家族で薬物乱用防止の基礎知識を学べます。家庭で視聴しながら、基礎知識を習得できるようになっています。家庭と学校、地域との三角形のコミュニケーションづくりも薬物乱用防止の第一歩と考えて制作したものです。

31

「ダメ。ゼッタイ。君」の薬物乱用防止『「ダメ。ゼッタイ。」スクール』

20分

平成10年

薬物乱用問題について、小学生から中学生を対象に「ダメ。ゼッタイ。」博士が薬物教室で正しい知識の普及を行います。乱用される薬物、心身への悪影響、動物実験による薬物乱用の恐ろしさ、薬物乱用防止活動への第一歩など薬物乱用に関する問題について、小学生の高学年から全般的な知識の習得ができるように制作されています。

30

「Help me」 覚せい剤の恐ろしさを知っていますか

31分

平成9年

最近、中・高校生が覚せい剤を乱用して、逮捕されるという報道が目につくようになりました。覚せい剤が中・高校生の間に広がっている理由は、興味本位、ダイエット感覚での乱用や暴力団が不良外国人を密売人に使ったりして、覚せい剤を街頭などで少年に密売しているからです。この映画は、覚せい剤の乱用の実態を描くとともに、薬物の害、危険性などを科学的にとらえながら、暴力団の巧妙な手口や覚せい剤の乱用が身の破滅へとつながることを訴えるものです。

29

『薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」』(麻薬取締官OB講演編)

20分

平成9年

麻薬取締官OBが、薬物乱用問題の重要ポイントを解説したものです。

お問い合わせ

保健医療部 薬務課 薬物対策担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎4階

電話:048-830-3633

ファックス:048-830-4806

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