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総合トップ > くらし・環境 > 人権 > 拉致問題 > 北朝鮮による日本人拉致問題

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掲載日:2018年12月7日

北朝鮮による日本人拉致問題

【平成30年12月7日更新】「新着情報」

すべての拉致被害者をすぐに返せ!

目次

新着情報  

新規・更新箇所拉致問題啓発舞台劇公演「めぐみへの誓いー奪還ー」を開催します。

埼玉県では、拉致問題をより多くの県民の皆さまに理解していただくため、平成31年2月7日(木曜日)に政府及び蕨市とともに劇団夜想会による舞台劇「めぐみへの誓いー奪還ー」を開催します。

入場は無料です。観覧を希望される方は、平成31年1月21日(月曜日)までに往復はがき等でお申し込みください。

 

1 日時:平成31年2月7日(木曜日)13時30分~16時H28.1拉致舞台劇

2 会場:蕨市民会館 コンクレレホール(JR蕨駅西口より徒歩約10分)

3 プログラム

 ・主催者等挨拶

 ・拉致問題の概要説明

 ・ミニコンサート「空と海の向こう」

  シンガーソングライター 山口采希

 ・舞台劇「めぐみへの誓いー奪還ー」

  上演:劇団夜想会(脚本・演出 野伏翔)

  出演:原田大二郎(横田滋 役)、石村とも子(横田早紀江 役)、

  北煬子(横田めぐみ 役)、半井小絵(田口八重子 役)他

 ・拉致問題啓発パネル展示

4 申込:「往復はがき」、「電子メール」、「ファックス」のいずれかの方法でお申し込みください。  

 ・申込期限:1月21日(月曜日) 定員500名 応募者多数の場合は抽選

 ・入場方法:入場券を送付いたしますので、当日受付までご持参ください。

 (複数人で入場される場合は、できるだけそろってご入場願います。)

(1)往復はがき・電子メールの場合

<往復はがき>

 以下の記載事項をご記入いただき、お申し込みください(申込期限当日消印有効)。

【往信はがき表面】

 〒335-8501 埼玉県蕨市中央5-14-15 蕨市 健康福祉部 福祉総務課 行

【往信はがき裏面】

 ①代表者の住所・氏名(ふりがな)

 ②代表者の連絡先(電話番号)

 ③来場者全員の氏名(ふりがな)

 ④車いすをご利用の方、手話通訳等が必要な場合はその旨を明記

<電子メール>

 上記往信はがき裏面の記載事項①~④をご記入の上、蕨市 健康福祉部 福祉総務課

(fsoumu@city.warabi.saitama.jp)までお申し込みください。

(2)ファックスの場合

 チラシの申込票に記載事項をご記入の上、1月21日(月曜日)までに、蕨市 健康福祉部 福祉総務課

(048-444-2949)まで送信してください。

 

※詳細はこちらをご覧ください。→チラシ(PDF:452KB)「県政ニュース」

  

 「拉致問題の現状

北朝鮮による拉致問題とは

1970年代から1980年代にかけて、多くの日本人が不自然な形でその消息を絶ちましたが、これらの事件の多くには、北朝鮮による拉致の疑いが持たれています。政府は、これまでに17人を北朝鮮による拉致被害者として認定していますが、さらにこの他にも拉致の可能性を排除できないケースがあります。

埼玉県においても、政府が認定した拉致被害者1名を含む21人の安否がいまだに確認されていません。

平成14年9月に北朝鮮は日本人拉致を初めて認め、同年10月に5人の拉致被害者が帰国しましたが、他の被害者については、いまだ北朝鮮から安否に関する納得のいく説明はありません。

残された被害者たちは、今なお自由を奪われ、北朝鮮に囚われたままの状態で、現在も救出を待っています。

拉致問題の解決に向けて

平成18年6月に「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」が施行され、毎年12月10日から同月16日までを「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」とすることとされました。

埼玉県では、「拉致問題を考える埼玉県民の集い」の開催や県内各地におけるパネル展示など、様々な啓発活動に取り組んでいます。

拉致問題の解決には、被害者や御家族の早期帰国を願う思いを忘れることなく、解決を望む国民の強い意志を北朝鮮に伝えていくことが大切です。県民の皆様には、今後も拉致問題への一層の御理解と、拉致被害者や特定失踪者の御家族への暖かい御支援をお願いします。

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行事等の結果

『第16回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

1 日時 平成30年9月1日(土曜日)13時30分~16時

2 会場 埼玉会館小ホール(さいたま市浦和区高砂3-1-4)

3 概要

 第1部

 拉致被害者家族会からのメッセージ

 飯塚耕一郎氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会事務局次長・田口八重子さんの子)

 特定失踪者家族有志の会からのメッセージ

 藤田隆司氏(特定失踪者家族有志の会副会長・藤田進さんの弟)

 拉致被害者・特定失踪者御家族の紹介

 第2部

 ビデオメッセージ

 横田早紀江氏(拉致被害者横田めぐみさんの母)

 講演とQ&A

 荒木和博氏(特定失踪者問題調査会代表)

4 参加者:460名

※詳細はこちらをご覧ください→「県政ニュース」

 

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」が拉致問題の早期解決を加藤拉致問題担当大臣に要望しました。

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、全ての拉致被害者等の帰国実現が期待できる局面で日朝首脳会談を開催できるよう交渉すること、拉致問題が解決しない限り国交正常化や経済支援を行わないとの方針を堅持することなどを政府に要望しました。

1 日時:平成30年7月27日(金曜日)17時30分~17時45分

2 場所:内閣府本府庁舎3階加藤大臣室

3 要望先:拉致問題担当大臣 加藤 勝信

4 要望者:神奈川県知事 黒岩 祐治(知事の会会長)、新潟県知事 花角 英世(会長代行)

 埼玉県知事 上田 清司(知事の会前会長)、鳥取県知事 平井 伸治 

【拉致問題の解決に関する要望書】

拉致問題の早期解決について

 北朝鮮は、これまで核実験や相次ぐ弾道ミサイルの発射など国際社会に対する威嚇を続けてきましたが、国連安保理など国際社会からの厳しい圧力を受け、今年2月に韓国で開催された平昌オリンピックを契機に対話路線に転換し、体制の保証を求め、中国、韓国及び米国と相次いで首脳会談を開催してきています。

 その一方で、拉致問題については、北朝鮮は「既に解決済み」との主張を繰り返し、ストックホルム合意以降進展が見られておりません。

   昨年12月には拉致被害者のご家族が相次いで逝去されるなど拉致被害者等やそのご家族もご高齢となっており、もはや一刻の猶予も許されません。

 また、家族会並びに救う会からは、「今年中の全ての拉致被害者の救出」が強く求められております。

 このような状況の中、6月12日には米朝首脳会談が行われ、トランプ大統領が金正恩委員長に対して拉致問題を提起した旨表明されましたが、拉致問題は、最終的には日朝首脳間の直接対話によって解決しなければならない問題です。

 日本国民を救出することができるのは日本国政府しかありません。

 政府においては、米国、韓国、中国、ロシアをはじめ国際社会と連携を図り、「対話と圧力」、「行動対行動」の原則の下、最優先課題である拉致問題に主体的に取り組み、一刻も早く全ての拉致被害者等の帰国を実現して欲しいというご家族の声に応えるよう、次の事項について適切な措置を講ずるよう要望いたします。

1.国際社会と緊密な連携の下、北朝鮮への圧力を継続しつつ、北朝鮮の「拉致問題は解決済み」との立場を崩し交渉のテーブルに就かせるための粘り強い交渉を行い、日朝首脳会談の実現を見据え、目に見える形で具体的な成果を早期に出すこと。

2.日朝首脳会談の開催時期については、全ての拉致被害者等の帰国実現が期待できる局面で開催するよう交渉していくこと。

 また、拉致問題が解決しない限り国交正常化や経済支援を行わないとの方針を堅持すること。

3.米国及び韓国と連携し、両国が北朝鮮と個別協議を行う際には、引き続き拉致問題を議題として取り上げるよう働きかけること。

4.拉致被害者等の所在地情報等を把握し、朝鮮半島有事の際には、拉致被害者等の救出及び安全確保にあらゆる手立てを尽くすこと。

5.北朝鮮による拉致の疑いがある方々についての調査・事実確認を引き続き徹底して行い、拉致の事実が確認され次第、被害者として認定すること。

 

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」が拉致問題の早期解決を加藤拉致問題担当大臣に要望しました。

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会(会長:上田清司埼玉県知事)」は、米韓が北朝鮮と個別協議の際、拉致問題を議題として取り上げるよう働きかけること、政府が北朝鮮と拉致被害者等の救出のための実質的協議を行うよう政府に要望しました。

1 日時:平成30年4月9日(月曜日)18時15分~18時30分

2 場所:内閣府本府庁舎3階加藤大臣室

3 要望先:拉致問題担当大臣 加藤 勝信

4 要望者:埼玉県知事 上田 清司(知事の会会長)、新潟県知事 米山 隆一(会長代行)

               鳥取県知事 平井 伸治

【拉致問題の解決に関する要望書】

拉致問題の早期解決について

 北朝鮮は、今日まで核実験や相次ぐ弾道ミサイルの発射など国際社会に対する威嚇を続けています。これら一連の暴挙は、我が国の安全に対するより重大かつ差し迫った新たな段階の脅威であり、北東アジア及び国際社会の平和と安定を著しく害するもので、断じて容認できません。

 国連安保理など国際社会においても北朝鮮に対して一層厳しい態度で臨む姿勢が示されており、北朝鮮の様々な暴走に対して各国の反発も高まっています。

 その一方で、2月に韓国で開催された平昌オリンピックを契機に、北朝鮮は南北融和路線を打ち出し、3月26日に中朝首脳会談が行われ、4月27日には南北首脳会談が、5月には米朝首脳会談が行われる見込みとなっています。

 このような状況の中、拉致問題についてはストックホルム合意以降進展が見られないまま、昨年12月には拉致被害者のご家族が相次いで逝去されるなど拉致被害者等やそのご家族もご高齢となっており、もはや一刻の猶予も許されません。

 また、家族会並びに救う会からは、再度「今年中の全ての拉致被害者の救出」が強く求められておりますが、日本国民を救出することができるのは日本国政府しかありません。

 政府においては、米国、韓国、中国、ロシアをはじめ国際社会と連携を図り、「対話と圧力」、「行動対行動」の原則の下、最優先課題である拉致問題に主体的に取り組み、一刻も早く全ての拉致被害者等の帰国を実現して欲しいというご家族の声に応えるよう、次の事項について適切な措置を講ずるよう要望いたします。 

1.関係諸国や国際機関等と連携・協調を図りながら最優先課題として主体的に取り組み、全ての拉致被害者等の一刻も早い帰国の実現に向け、早急に目に見える形で具体的な成果を出すこと。

2.国際社会と緊密な連携の下、北朝鮮への圧力を最大限に高めつつ、北朝鮮との対話のチャンネルを開き、日朝首脳会談の実現も見据え、拉致被害者等の救出のための実質的協議を行うこと。

3.米国及び韓国と連携し、両国が北朝鮮と個別協議を行う際には、拉致問題を議題として取り上げるよう働きかけること。

4.拉致被害者等の所在地情報等を把握し、朝鮮半島有事の際には、拉致被害者等の救出及び安全確保にあらゆる手立てを尽くすこと。

5.北朝鮮による拉致の疑いがある方々についての調査・事実確認を引き続き徹底して行い、拉致の事実が確認され次第、被害者として認定すること。

北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)と北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)が知事を表敬訪問しました。

 平成30年2月9日(金曜日)、家族会の飯塚繁雄代表、救う会の西岡力会長、同会の平田隆太郎事務局長が知事と面談し、拉致被害者の救出を訴える「ブルーリボンバッジ」の普及、ドキュメンタリーアニメ「めぐみ」のDVDの学校上映などの協力を求めました。

H30年2月9日飯塚代表1

H30年2月9日飯塚代表2

 

 

拉致問題解決に向けた街頭署名活動を行い、454名の方から署名をいただきました。

平成29年12月10日(日曜日)、浦和駅西口において、知事及び県議会議員(11名)が拉致被害者・特定失踪者の御家族、救う会埼玉の会員の方々とともに、拉致問題の早期解決を求める署名活動を行い、454名の署名をいただきました。

※詳細はこちらをご覧ください。→「県政ニュース」

知事署名

 

『第15回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

1 日時 平成29年9月9日(土曜日)13時30分~16時

2 会場 埼玉県県民健康センター大ホール(さいたま市浦和区仲町3-5-1)

3 概要

 第1部

拉致被害者家族会からのメッセージ

飯塚繁雄氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表・田口八重子さんの兄)

特定失踪者家族有志の会からのメッセージ

藤田隆司氏(特定失踪者家族有志の会副会長・藤田進さんの弟)

拉致被害者・特定失踪者御家族の紹介

 第2部

ビデオメッセージ

横田早紀江氏(拉致被害者横田めぐみさんの母)

講演とQ&A

横田拓也氏(拉致被害者横田めぐみさんの弟)

4 参加者:450名

※詳細はこちらをご覧ください→「県政ニュース」

 

 「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」が拉致問題の早期解決を加藤拉致問題担当大臣に緊急要請しました。

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会(会長:上田清司埼玉県知事)」は、有事の際に拉致被害者等の救出及び安全確保にあらゆる手立てを尽くすよう政府に緊急要請を行いました。

1.日時:平成29年4月14日(金曜日)17時30分~17時45分

2.場所:内閣府本府庁舎3階 加藤大臣室

3.要請先:拉致問題担当大臣 加藤 勝信

4.要請者:埼玉県知事 上田 清司(知事の会会長)、新潟県知事 米山 隆一(会長代行)

鳥取県知事 平井 伸治、鹿児島県知事 三反園 訓

【拉致問題の解決に向けた緊急要請】

拉致問題の早期解決について

北朝鮮は、昨年来、核実験や弾道ミサイルの発射など国際社会に対する威嚇を続けており、3月6日には弾道ミサイル4発を同時発射し、うち3発が我が国の排他的経済水域に落下しました。さらに、今月(4月)5日にも弾道ミサイルを発射しました。これら一連の暴挙は我が国や国際社会の平和と安定を著しく害するもので、断じて容認できません。

一方、拉致問題についてはストックホルム合意以降も進展が見られないばかりか、昨年、北朝鮮は我が国の制裁強化を理由に、拉致問題を含む日本人の調査の全面中止などを発表しました。北朝鮮の不誠実な対応は極めて遺憾であり、拉致被害者等ご家族のお気持ちを考えると深い悲しみと大きな怒りを感じます。

今年は横田めぐみさんらが拉致されてから40年、拉致が判明してから20年、北朝鮮が拉致を認めてから15年となります。結成してから20年となる家族会並びに救う会からも「今年中の全ての拉致被害者の救出」が強く求められておりますが、拉致被害者等やそのご家族はご高齢となり一刻の猶予も許されません。日本国民を救出することができるのは日本国政府しかありません。

こうした中、国連安保理など国際社会においても北朝鮮に対して一層厳しい態度で臨む姿勢が示されております。また、北朝鮮の様々な暴走に対して各国の反発も高まっています。こうした国際社会の対応とも連携を図り、拉致被害者等の帰国とご家族との再会が一刻も早く実現するよう、国においては次の事項について適切な措置を講ずるよう要望いたします。

1.朝鮮半島情勢に緊張感が高まっている中、有事の際には拉致被害者等の救出及び安全確保にあらゆる手立てを尽くすこと。

2.関係諸国や国際機関等と連携・強調を図りながら最優先課題として主体的に取り組み、すべての拉致被害者等の一刻も早い帰国の実現に向け、早急に目に見える形で具体的な成果を出すこと。

3.北朝鮮との協議に当たっては、これまでの交渉経過を踏まえつつ、北朝鮮の姿勢を変えるための戦略的な取組を新たに構築するなどにより、粘り強い交渉を継続すること。

4.一刻も早く、失われつつある家族との時間を取り戻すという強い思いのもと、拉致被害者等の帰国に与える影響等を考慮の上、交渉期限の設定や首相特使の派遣、損害賠償の請求など、拉致問題解決に向けた北朝鮮の行動を促す圧力となるような方策を検討し、事態の打開を図ること。

5.北朝鮮による拉致の疑いがある方々についての調査・事実確認を引き続き徹底して行い、拉致の事実が確認され次第、被害者として認定すること。

 

拉致問題啓発映像作品公演「~メッセージ~家族たちの思い」を開催しました。

平成29年1月28日(土曜日)、さいたま文学館文学ホールにおいて、政府及び桶川市とともに拉致問題啓発映像作品公演「~メッセージ~家族たちの思い」を開催しました。

挨拶に立った岡本内閣審議官、加藤埼玉県福祉部社会福祉課長(埼玉県知事代理)、小野桶川市長からは、拉致問題の解決には、一人一人が拉致問題に関心を寄せ、世論を盛り上げ続けることが重要であるとの考えが記されました。

また、拉致被害者家族連絡会の飯塚代表は、「被害者、家族の立場に立って、国民一人一人が、同じ日本人を帰国させられるよう更なる御協力をお願いしたい。そして、近い将来皆様に帰国の報告、お礼をしたいと思っている。」と述べました。

当日は、拉致被害者及び拉致の可能性を排除できない行方不明者の御家族3名のほか、約200名が観覧されました。

 

 代表挨拶紺野美沙子さん朗読風景

拉致問題解決に向けた街頭署名活動を行い、380名の方から署名をいただきました。

平成28年12月11日(日曜日)、浦和駅西口において、知事及び県議会議員(15名)が、県内の拉致被害者・特定失踪者の御家族、救う会埼玉の会員の方々とともに、拉致問題の早期解決を求める署名活動を行い、330名の署名が集まりました。

※詳細はこちらをご覧ください。→「県政ニュース」

  署名1

 

『第14回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

1 日時:平成28年9月3日(土曜日)13時30分~16時

2 会場:浦和コミュニティセンター多目的ホール(JR浦和駅東口浦和パルコ・コムナーレ10階)

3 概要
 第1部
拉致被害者家族会からのメッセージ
・飯塚繁雄氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表・田口八重子さんの兄)
特定失踪者家族からのメッセージ
・藤田隆司氏(特定失踪者藤田進さんの弟)
拉致被害者・特定失踪者家族紹介

 第2部
ビデオメッセージ
・横田早紀江氏(拉致被害者横田めぐみさんの母)
講演とQ&A
・飯塚耕一郎氏(拉致被害者田口八重子さんの子)

4 参加者:400名

※詳細はこちらをご覧ください→「県政ニュース」

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」が拉致問題の早期解決を加藤拉致問題担当大臣に要望しました。

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会(会長:上田清司埼玉県知事)」は、拉致被害者等の帰国と御家族との再会が一刻も早く実現するよう国に要望を行いました。

  1. 日時:平成28年4月1日(金曜日)17時15分~17時30分
  2. 場所:内閣府本府庁舎3階 加藤大臣室
  3. 要請先:拉致問題担当大臣 加藤勝信
  4. 要請者:埼玉県知事 上田清司(知事の会会長)
    新潟県知事 泉田裕彦(知事の会会長代行)
    鳥取県総務部人権局長 中林宏敬(知事代理)

拉致問題の早期解決に関する要望書

拉致問題の早期解決について

北朝鮮による拉致問題については、一昨年の日朝合意を受けて北朝鮮が特別調査委員会を設置して以降、何ら進展が見られておりません。

そのような中、北朝鮮は1月6日に核実験を強行し、2月7日には事実上の長距離弾道ミサイルの発射を行いました。これら一連の暴挙は我が国の安全に対する重大な脅威であるとともに、北東アジア及び国際社会の平和と安全を著しく害するものであります。

そして、北朝鮮で拉致問題の再調査を行う特別調査委員会は、拉致問題を含む日本人の調査の全面中止と同委員会の解体を発表いたしました。拉致問題の解決がさらに遠ざかるのではないかと強く懸念しております。拉致被害者等やそのご家族はご高齢となり、一刻の猶予も許されません。日本国民を救出することができるのは日本国政府しかありません。

政府は、国連安保理の追加制裁決議に選考して独自制裁の強化を決定しました。その後、国連安保理においても、北朝鮮に対するこれまでにない厳しい措置が盛り込まれた新たな制裁決議が採択されました。北朝鮮の一連の行動に対して、国際社会が一層厳しい態度で臨む姿勢が示されているものと考えております。

こうした国際社会の対応とも連携を図り、拉致被害者等の帰国とご家族との再会が一刻も早く実現するよう、国においては、次の事項について適切な措置を講ずるよう要望いたします。

  1. 関係諸国や国際機関等と連携・協調を図りながら主体的に取り組み、すべての拉致被害者等の一刻も早い帰国の実現に向け、目に見える形で具体的な成果を出すこと。
  2. 北朝鮮との協議に当たっては、これまでの交渉結果を踏まえつつ、今回の北朝鮮の一連の行動を新たな局面と捉え、北朝鮮の姿勢を変えるための戦略的な取組を新たに構築するなどにより、粘り強い交渉を継続すること。 
  3. 一刻も早く、失われつつある家族との時間を取り戻すという強い思いのもと、拉致被害者等の帰国に与える影響等を考慮の上、交渉期限の設定や首相特使の派遣、損害賠償の請求など、拉致問題解決に向けた北朝鮮の行動を促す圧力となるような方策を検討し、事態の打開を図ること。
  4. 拉致被害者等の安全確保にあらゆる手立てを尽くすとともに、北朝鮮による拉致の疑いがある方々についての調査・事実確認を引き続き徹底して行い、拉致の事実が確認され次第、被害者として認定すること。

 拉致問題啓発演劇公演「めぐみへの誓いー奪還ー」を開催しました。

平成28年1月15日(金曜日)、川口総合文化センターリリアにおいて、政府及び川口市とともに劇団夜想会による舞台劇「めぐみへの誓いー奪還ー」を開催しました。

挨拶に立った岡本内閣審議官、田島埼玉県福祉部長(埼玉県知事代理)、奥ノ木川口市長からは、いずれも拉致問題の解決に向けた取組には国民の盛り上がりが必要だとの考えが示されました。

当日は、拉致被害者や拉致の可能性を排除できない行方不明者の御家族のほか、一般観客1300人が観覧されました。

舞台挨拶舞台公演 

拉致問題解決に向けた街頭署名活動を行い、338名の署名が集まりました。

 平成27年12月13日(日曜日)、浦和駅西口において、知事及び県議会議員(16名)が、県内の拉致被害者・特定失踪者の御家族、救う会埼玉の会員の方々とともに、拉致問題の早期解決を国に求める署名活動を行い、338名の署名が集まりました。
※詳細はこちらをご覧ください→「県政ニュース」

署名写真1署名写真2

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」が拉致問題の早期解決を山谷拉致問題担当大臣に要望しました。

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会(会長:上田清司埼玉県知事)」は、拉致被害者等の帰国と御家族との再会が一刻も早く実現するよう国に要望を行いました。

  1. 日時:平成27年7月8日(水曜日)11時40分~12時20分
  2. 場所:内閣府本府庁舎3階 山谷大臣室
  3. 要請先:拉致問題担当大臣 山谷えり子
  4. 要請者:埼玉県知事 上田清司(知事の会会長)
        新潟県知事 泉田裕彦(知事の会会長代行)
        鳥取県東京本部副本部長 吉井美和子(知事代理)

拉致問題の早期解決に関する要望書

拉致問題の早期解決について

北朝鮮による拉致問題については、昨年5月の日朝合意を受けて北朝鮮が特別調査委員会を設置してから1年が経過しましたが、これまで誠意のない対応が続き、いまだに何ら進展が見られておりません。拉致被害者等やそのご家族はご高齢となり、その置かれている状況を考えますと、一刻の猶予も許されません。日本国民を救出することができるのは日本国政府しかありません。拉致被害者等の帰国とご家族との再会が一刻も早く実現するよう、国においては、次の事項について適切な措置を講ずるよう要望いたします。

  1. 関係諸国や国際機関等と連携・協調を図りながら主体的に取り組み、調査の確実な進展を図るとともに、すべての拉致被害者等の一刻も早い帰国の実現に向け、目に見える形で具体的な成果を出すこと。
  2. 北朝鮮との協議に当たっては、「対話と圧力」、「行動対行動」の原則に基づき、不誠実な対応が続く場合は、昨年7月に一部を解除した制裁措置を見直すなどの措置も視野に入れ、毅然とした姿勢で交渉を行うこと。 
  3. 一刻も早く、失われつつある家族との時間を取り戻すという強い思いのもと、拉致被害者等の帰国に与える影響等を考慮の上、北朝鮮の行動を促す圧力となるような方策を検討し、事態の打開を図ること。 
  4. 拉致被害者等の安全確保にあらゆる手立てを尽くすとともに、北朝鮮による拉致の疑いがある方々についての調査・事実確認を引き続き徹底して行い、拉致の事実が確認され次第、被害者として認定すること。

『第13回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

1 日時:平成27年9月5日(土曜日)13時30分~16時

2 会場:埼玉会館小ホール

3 概要
 第1部
拉致被害者家族会からのメッセージ
・飯塚繁雄氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表・田口八重子さんの兄)
特定失踪者家族からのメッセージ
・藤田隆司氏(特定失踪者 藤田進さんの弟)
拉致被害者・特定失踪者家族紹介

 第2部
ビデオメッセージ
・横田滋氏・早紀江氏(拉致被害者横田めぐみさんの父母)
講演とQ&A
・曽我ひとみ氏(拉致被害者)

4参加者:500名 

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」が拉致問題の早期解決を山谷拉致問題担当大臣に要望しました。

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会(会長:上田清司埼玉県知事)」は、拉致被害者等の帰国と御家族との再会が一刻も早く実現するよう国に要望を行いました。

  1. 日時:平成27年4月13日(月曜日)16時00分~16時20分
  2. 場所:内閣府本府庁舎3階 山谷大臣室
  3. 要請先:拉致問題担当大臣 山谷えり子
  4. 要請者:埼玉県知事 上田清司(知事の会会長)
        新潟県知事 泉田裕彦(知事の会会長代行)
        鳥取県人権局長 中林宏敬(知事代理)

拉致問題の早期解決に関する要望書

拉致問題の早期解決について

北朝鮮による拉致問題については、昨年5月の日朝合意を踏まえて、北朝鮮は特別調査委員会を設置し、拉致被害者等の調査が行われていますが、これまで誠意のない対応が続き、いまだに調査報告がなされておらず、問題解決に向けた進展が見られていないことを強く懸念しています。拉致被害者等の帰国とご家族との再会が一刻も早く実現するよう、国においては、次の事項について適切な措置を講ずるよう要望いたします。

  1. 関係諸国や国際機関等と連携・協調を図りながら主体的に取り組み、調査の確実な進展を図るとともに、すべての拉致被害者等の一刻も早い帰国の実現に向け、目に見える形で具体的な成果を出すこと。
  2. 北朝鮮との協議に当たっては、「対話と圧力」、「行動対行動」の原則に基づき、不誠実な対応が続く場合は、昨年7月に一部を解除した制裁措置を見直すなどの措置も視野に入れ、毅然とした姿勢で交渉を行うこと。 
  3. 拉致被害者等の安全確保にあらゆる手立てを尽くすとともに、北朝鮮による拉致の疑いがある方々についての調査・事実確認を引き続き徹底して行い、拉致の事実が確認され次第、被害者として認定すること。

拉致問題解決に向けた街頭署名活動を行い、786名の署名が集まりました。

平成26年12月14日(日曜日)、浦和駅西口において、知事及び県議会議員(7名)が、飯塚繁雄拉致被害者家族連絡会代表、県内の拉致被害者・特定失踪者の御家族、救う会埼玉の会員の方々とともに、拉致問題の早期解決を国に求める署名活動を行い、786名の署名が集まりました。
※詳細はこちらをご覧ください→「県政ニュース」

街頭署名1 街頭署名2

「ふるさとの風コンサート」の街頭中継を行いました。

平成26年12月8日(月曜日)18時から21時まで、さいたま新都心駅東西自由通路において政府が主催する拉致問題啓発コンサートを中継放送しました。通行する多くの皆さんに北朝鮮による拉致問題への関心と理解を呼びかけました。
また、署名活動も併せて行いました。

パブリックビュー1 パブリックビュー2

県主催イベントで、拉致被害者家族が多くの県民にメッセージを伝えました。

県民の日記念式典等の大規模な県主催のイベントにおいて、拉致被害者御家族から現在の思いを多くの参加者に伝えてもらいました。お招きしたのは拉致被害者田口八重子さんの兄で、北朝鮮による拉致被害者家族会代表の飯塚繁雄さんです。

飯塚さんは、「政府には何としても結果を出してほしい。その政府を後押しするためにも県民の皆さんに拉致問題への関心を持ち続けてほしい」と訴えられました。

<メッセージをいただいたイベント>

9月19日埼玉県民生委員・児童委員大会(埼玉会館大ホール)

11月14日県民の日記念式典(埼玉会館大ホール)

11月21日埼玉県社会福祉大会(埼玉会館大ホール)

11月29日人権を考える「県民の集い」(パストラルかぞ)

飯塚繁雄氏 社会福祉大会における飯塚氏(隣は手話通訳者)

『第12回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました

平成26年9月27日(土曜日)、埼玉会館で「拉致問題を考える埼玉県民の集い」が開催され500人が参加しました。知事は、「今日の集会を一つの契機としてさらに大きく政府をバックアップし、1日も早く拉致された人たちが帰国できるように万全の態勢を整えていく」と述べ、県として拉致問題解決に取り組む強い決意を表明しました。引き続き、北朝鮮による拉致被害者家族会代表の飯塚繁雄氏や特定失踪者家族藤田隆司氏による講演、また、横田滋・早紀江夫妻とのQ&Aなどが行われ、拉致問題早期解決に向けた機運を高めました。

740,739人の署名が集まりました

県では、「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」(家族会)の依頼を受け、平成25年2月から拉致被害者救出を求める署名活動に取り組んできました。

その結果、市町村、経済団体の協力を得て、これまでに740,739人の署名が集まりました。

このうち356,192人の署名は、4月25日に知事から家族会の飯塚代表へ提出しました。

4月25日以後に集まった384,547人の署名は、9月4日に家族会に提出しました。

今後も講演会の開催やパネル展示などを通じて、拉致問題の啓発に取り組んでまいります。

詳細は、こちらをご覧ください→「県政ニュース」

拉致被害者救出を求める356,192人の署名を家族会に提出しました。

埼玉県では、市町村、経済団体の協力を得て、平成25年2月から拉致被害者救出を求める署名を集めています。これまでに集めた総数356,192人の署名について、平成25年4月25日(木曜日)、知事から「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」(家族会)の飯塚代表へ提出しました。なお、家族会並びに「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」(救う会)では、拉致被害者救出を求める1千万署名活動に取り組んでいます。4月17日現在の署名数は9,900,165人であり、今回埼玉県から提出された分などを含めると目標である1千万を達成することとなりました。

今回署名に御協力いただいた皆様には、厚く御礼申し上げます。今後も署名を集めておりますので、引き続き御協力いただきますようお願い申し上げます。

目録提出1 署名提出2

北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)の飯塚代表が知事と面談しました。

平成25年1月22日(火曜日)、家族会の飯塚繁雄代表、増元照明事務局長、救う会の平田隆太郎事務局長が県庁を訪問し、上田知事と面談しました。

飯塚代表は、上田知事が「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」の会長に就任したことへのご挨拶の後、家族会・救う会の事業についての説明を行い、「すべての拉致被害者を救出するぞ!国民大集会」を知事の会との共催とすることなどを依頼しました。

上田知事は、「喜んで協力します」と答えました。

面談1 面談2

拉致問題早期解決のための署名にご協力ください

北朝鮮が拉致を認めてから10年が過ぎましたが、いまだ拉致被害者の方々の救出には至っていません。拉致問題の解決ためには、国民全体が「拉致は許さない」という強い意思を持つことが必要です。

拉致被害者家族連絡会や北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)では、拉致問題早期解決のための署名活動に取り組んでいます。

つきましては、署名活動にご協力いただける方は、下記ホームページから用紙をダウンロードし、ご活用ください。
http://www.sukuukai.jp/img/shomei2013.pdf

集めた署名用紙(原本)につきましては、お手数ですが下記住所まで郵送してください(Fax不可)。

〒112-0013東京都文京区音羽1-17-11-905
救う会
http://www.sukuukai.jp/

埼玉県内においては、以下のとおり街頭署名活動を行っています。お近くにお越しの際は、是非署名活動にご協力をお願いします。

  • 毎月第1日曜日午後2時~4時川口駅西口(リリア側)
    拉致問題を考える川口の会
    http://kawaguchi.aikotoba.jp/index.htm
  • 毎月第2日曜日午後2時~4時浦和駅西口(伊勢丹前)、東口駅前
    北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会(救う会埼玉)
    http://sukuukai.gozaru.jp/

県民の集い

『第16回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

1 日時 平成30年9月1日(土曜日)13時30分~16時 

2 会場 埼玉会館小ホール(さいたま市浦和区高砂3-1-4)

3 概要

 第1部

拉致被害者家族会からのメッセージ

飯塚耕一郎氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会事務局次長・田口八重子さんの子)

特定失踪者家族有志の会からのメッセージ

藤田隆司氏(特定失踪者家族有志の会副会長・藤田進さんの弟)

拉致被害者・特定失踪者御家族の紹介

第2部

ビデオメッセージ

横田早紀江氏(拉致被害者横田めぐみさんの母)

講演とQ&A

荒木和博氏(特定失踪者問題調査会代表)

4 参加者:460名

『第15回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

1 日時 平成29年9月9日(土曜日)13時30分~16時

2 会場 埼玉県県民健康センター大ホール(さいたま市浦和区仲町3-5-1)

3 概要

 第1部

拉致被害者家族会からのメッセージ

飯塚繁雄氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表・田口八重子さんの兄)

特定失踪者家族有志の会からのメッセージ

藤田隆司氏(特定失踪者家族有志の会副会長・藤田進さんの弟)

拉致被害者・特定失踪者御家族の紹介

 第2部

ビデオメッセージ

横田早紀江氏(拉致被害者横田めぐみさんの母)

講演とQ&A

横田拓也氏(拉致被害者横田めぐみさんの弟)

4 参加者:450名

 『第14回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

1 日時:平成28年9月3日(土曜日)13時30分~16時
2 会場:浦和コミュニティセンター多目的ホール
3 概要
 第1部
拉致被害者家族会からのメッセージ
・飯塚繁雄氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表・田口八重子さんの兄)
特定失踪者家族からのメッセージ
・藤田隆司氏(特定失踪者藤田進さんの弟)
拉致被害者・特定失踪者家族紹介

 第2部
ビデオメッセージ
・横田滋氏・早紀江氏(拉致被害者横田めぐみさんの父母)
講演とQ&A
・飯塚耕一郎氏(拉致被害者田口八重子さんの子)

4 参加者:400名 

 

『第13回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

1 日時:平成27年9月5日(土曜日)13時30分~16時
2 会場:埼玉会館小ホール
3 概要
 第1部
拉致被害者家族会からのメッセージ
・飯塚繁雄氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表・田口八重子さんの兄)
特定失踪者家族からのメッセージ
・藤田隆司氏(特定失踪者藤田進さんの弟)
拉致被害者・特定失踪者家族紹介

 第2部
ビデオメッセージ
・横田滋氏・早紀江氏(拉致被害者横田めぐみさんの父母)
講演とQ&A
・曽我ひとみ氏(拉致被害者)

4 参加者:500名 

 『第12回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

日時:平成26年9月27日(土曜日)13時30分~16時
概要
(1)拉致被害者家族会及び特定失踪者家族からのメッセージ
飯塚 繁雄氏(北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表・田口八重子さんの兄)
藤田隆司氏(特定失踪者藤田進さんの弟)
(2)横田めぐみさんの父母と語る
横田滋氏・早紀江氏(拉致被害者横田めぐみさんの父母)
会場:埼玉会館小ホール
参加者:500名(参加費:無料)
主催:埼玉県、北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会
後援:北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を図る埼玉県議会議員連盟ほか

 

 

『第11回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

日時:平成25年9月21日(土曜日)13時30分~16時15分

概要

  • (1)講演「拉致問題解決のために残された時間」
    藤田隆司氏(特定失踪者 藤田進さんの弟)
  • (2)パネルディスカッション「拉致問題解決に私たちができること」
    • 竹本博光氏(北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会代表)
    • 飯塚耕一郎氏(田口八重子さんの長男)
    • 藤田隆司氏(特定失踪者藤田進氏さんの弟)
    • 渡辺安代氏(北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会事務局長)

会場:埼玉会館小ホール

参加者:500名(参加費:無料)

主催:埼玉県、北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会

後援:北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を図る埼玉県議会議員連盟ほか

 

 

『第10回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

日時:平成24年9月22日(土曜日)13時30分~16時15分
概要
(1)講演「すべての拉致被害者救出に向けての取組」
 ・荒木和博氏(特定失踪者問題調査会代表)

(2)講演「拉致被害者家族の訴え」

 

  • 飯塚繁雄氏(拉致被害者家族連絡会代表・田口八重子さんの兄)
  • 飯塚耕一郎氏(田口八重子さんの長男)
  • 横田滋氏(横田めぐみさんの父)
  • 横田早紀江氏(横田めぐみさんの母)

 

会場:埼玉会館小ホール
参加者:500名(参加費:無料)
主催:埼玉県、北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会
後援:北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を図る埼玉県議会議員連盟ほか

知事 松原大臣

家族 

 

『第9回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

日時:平成24年1月14日(土曜日)13時30分~16時

概要

  • (1)DVD上映「拉致私達は何故、気づかなかったのか!」
  • (2)講演「北朝鮮へのさまざまな働きかけ活動について」
    荒木和博氏(特定失踪者問題調査会代表)
  • (3)パネルディスカッション「拉致問題解決のために私達ができること」
    • 荒木和博氏
    • 飯塚繁雄氏(拉致被害者家族連絡会代表・田口八重子さんの兄)
    • 飯塚耕一郎氏(田口八重子さんの長男)
    • 藤田隆司氏(特定失踪者藤田進さんの弟)
    • 竹本博光氏(北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会代表)
    • 渡辺安代氏(北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会事務局長)

会場:浦和コミュニティセンター多目的ホール

参加者:430名(参加費:無料)

主催:埼玉県、北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会

後援:北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を図る埼玉県議会議員連盟ほか

つどい

 

『第8回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

日時:平成22年10月2日(土曜日)13時30分~16時5分(13時受付開始)

講師:

  • 飯塚繁雄氏(家族会代表・田口八重子さんの兄)
  • 飯塚耕一郎氏(田口八重子さんの長男)
  • 増元照明氏(家族会事務局長)
  • 荒木和博氏(特定失踪者問題調査会代表)
  • 県内の拉致被害者・特定失踪者のご家族

会場:埼玉会館小ホール

参加費:無料

主催:埼玉県、北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会

後援:北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を図る埼玉県議会議員連盟ほか

集い開会 飯塚耕一郎氏

 

第7回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

日時:平成21年12月1日(火曜日)14時~16時(13時開場)

講師:

  • 飯塚繁雄氏
  • 櫻井よしこ氏
  • 横田早紀江氏
  • 県内の拉致被害者・特定失踪者のご家族

会場:埼玉会館大ホール

参加費:無料

申込方法:当日先着順

主催:埼玉県、北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会

後援:北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を図る埼玉県議会議員連盟ほか

拉致問題を考える埼玉県民の集い(飯塚代表) 拉致問題を考える埼玉県民の集い(横田早紀江さん) 拉致問題を考える埼玉県民の集い(被害者等家族)

拉致問題を考える埼玉県民の集い(上田知事) 拉致問題を考える埼玉県民の集い(上田知事2)

 

『第6回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

日時:平成20年11月22日(土曜日)14時~16時10分(13時30分受付開始)

講師:

  • 飯塚繁雄氏(家族会代表・田口八重子さんの兄)
  • 飯塚耕一郎氏(田口八重子さんの長男)
  • 横田早紀江氏(横田めぐみさんの母)
  • 西岡力氏(救う会全国協議会会長代行)
  • 荒木和博氏(特定失踪者問題調査会代表)
  • 県内の拉致被害者・特定失踪者のご家族

会場:埼玉会館小ホール

参加費:500円

主催:埼玉県、北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会

後援:北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を図る埼玉県議会議員連盟ほか

拉致問題を考える埼玉県民の集い 拉致問題を考える埼玉県民の集い(知事挨拶) 拉致問題を考える埼玉県民の集い(飯塚代表) 拉致問題を考える埼玉県民の集い(横田早紀江)

 

『第2回拉致問題を考える川口市民の集い』を開催しました。

日時:平成20年6月29日(日曜日)14時~16時(13時30分受付開始)

講師:

  • 中山恭子氏(拉致問題担当首相補佐官・参議院議員)
  • 飯塚繁雄氏(家族会代表・田口八重子さんの兄)
  • 飯塚耕一郎氏(田口八重子さんの長男)
  • 特定失踪者のご家族

会場:川口駅前市民ホール「フレンディア」(JR川口駅東口キュポ・ラ本館棟4階)

参加費:無料

主催:拉致問題を考える川口の会

共催:埼玉県、川口市、田口八重子さんを救う会

後援:北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会、川口商工会議所、川口新郷工業団地協同組合

『第5回拉致問題を考える埼玉県民の集い』を開催しました。

日時:平成19年10月20日(土曜日)18時30分~20時45分(18時受付開始)

講師:

  • 中山恭子氏(拉致問題担当首相補佐官)
  • 佐藤勝巳氏(救う会全国協議会会長)
  • 飯塚繁雄氏(家族会副代表・田口八重子さんの兄)
  • 飯塚耕一郎氏(田口八重子さんの長男)
  • 県内の拉致被害者・特定失踪者のご家族

会場:埼玉会館小ホール

参加費:500円

主催:埼玉県、北朝鮮に拉致された日本人を救出する埼玉の会

後援:北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を図る埼玉県議会議員連盟ほか

拉致問題を考える埼玉県民の集い   飯塚繁雄氏・耕一郎氏

12月10日から16日は、「拉致問題を考える週間」です。

平成18年6月23日に施行された「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」により、毎年12月10日から16日までの1週間が「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」と定められました。

県では、一人でも多くの方々に拉致問題についての認識を深めていただき、地方から世論の輪をさらに大きく広げ、拉致された人たちの早期帰国を求めていきます。

「拉致問題を考える週間」の活動(平成29年度)

(1)浦和駅前街頭での署名募集活動の実施結果
12月10日(日曜日)、浦和駅西口にて午前10時30分から午後12時30分にかけて、知事や県拉致議連会長をはじめ多くの県議会議員が、飯塚繁雄拉致被害者家族連絡会代表、県内の拉致被害者・特定失踪者の御家族、救う会埼玉の会員の方々とともに、拉致問題の早期解決を国に求める署名募集活動、啓発チラシの配布を行い、454名から署名をいただきました。

 街頭署名写真
(2)県庁舎に懸垂幕を掲示しました。

(3)啓発パネルを県本庁舎3階と第2庁舎3階との渡り廊下にて展示しました。

(4)啓発DVDを県本庁舎1階県民案内室にて放映しました。

(5)北朝鮮人権侵害問題啓発週間ポスターを庁内に掲示しました。

(6)県内の自治体においても、啓発活動を実施しました。

拉致問題を考えるパネル展

埼玉県では、県内各地で開催される各種行事において拉致問題啓発のためのパネル展示や署名活動を行っています。

拉致問題パネル展示

 

平成29年度拉致問題パネル実施状況

回数

開催日

行事名

会場

来場者

1 29年7月4日 北足立人権フェスティバル 朝霞市民会館

630人

2 29年8月23日 ヒューマンフェスタ2017 越谷コミュニティセンター

2400人

3 29年9月7日 民生委員・児童委員大会 さいたま市民会館 おおみや

1100人

4 29年9月9日 拉致問題を考える埼玉県民の集い 埼玉県県民健康センター

450人

5 29年10月13日 秩父郡市人権フェスティバル 皆野町文化会館

490人

6 29年10月14日 オータムフェスタ2017 彩の国すこやかプラザ

6117人

7 29年11月10日 社会福祉大会 埼玉会館

1200人

8 29年11月20日 入間郡市人権フェスティバル キラリ☆ふじみ

550人

9 29年12月2日 ヒューマンスクウェア イオンモール羽生

1450人

10 29年12月8日~18日 北朝鮮人権問題啓発週間パネル展 県庁渡り廊下

11 30年2月10日~25日 拉致問題啓発展 埼玉県平和資料館

952人

 

 

平成28年度拉致問題パネル実施状況

回数

開催日

行事名

会場

来場者

1 28年9月3日 拉致問題を考える埼玉県民の集い 浦和コミュニティセンター

400人

2 28年9月15日 民生委員・児童委員大会 さいたま市民会館 おおみや

1300人

3 28年9月24日 オータムフェスタ2016 彩の国すこやかプラザ

5000人

4 28年10月5日 北足立郡市人権フェスティバル 和光市文化センター

800人

5 28年10月12日 秩父郡市人権フェスティバル 秩父ミューズパーク

560人

6 28年10月21日 上尾市拉致問題講演会 上尾市文化センター

80人

7 28年11月11日 入間郡市人権フェスティバル 入間市市民会館

560人

8 28年11月14日 県民の日記念式典 埼玉県庁内

9 28年11月16日 社会福祉大会 さいたま市文化センター

2000人

10 28年11月28日 ヒューマンスクウェア 越谷レイクタウン

700人

11 28年12月10日~16日 北朝鮮人権問題啓発週間パネル展 埼玉県庁内

12 28年12月10日 政府主催国際シンポジウム イイノホール

500人

13 28年12月17日~23日 上尾市拉致問題講演会 上尾市文化センター

70人

14 29年1月28日 拉致問題啓発映像公演 さいたま文学館

200人

15 29年1月28日~3月3日 拉致問題啓発展 埼玉県平和資料館

2755人

 

平成27年度拉致問題パネル実施状況

回数 開催日 行事名 会場 来場者
1 27年8月27日 ヒューマンフェスタ2015川越 ウェスタ川越

2600人

2 27年9月5日 拉致問題を考える埼玉県民の集い 埼玉会館

504人

3 27年9月19日 民生委員・児童委員大会 さいたま市文化センター

1200人

4 27年9月27日 オータムフェスタ2015 彩の国すこやかプラザ

5271人

5 27年11月16日~18日 上尾市拉致問題講演会 上尾市文化センター

129人

6 27年11月20日 社会福祉大会 さいたま市文化センター

1300人

7 27年11月28日 人権・同和問題を考える県民のつどい パストラル加須

800人

8 27年12月10日~16日 北朝鮮人権問題啓発週間パネル展 県庁中廊下

9 27年12月12日 国際シンポジウム イイノホール

500人

10 27年12月17日~23日 パネル展 さいたま市立図書館

11 28年1月15日 拉致問題啓発演劇公演 川口総合文化センター リリア

1300人

12 28年1月28日~3月3日 拉致問題啓発展 埼玉県平和資料館

1700人

13 28年2月27日 上尾市拉致問題講演会 上尾市大石公民館

72人

 

平成26年度拉致問題パネル実施状況

回数 開催日 行事名 会場 来場者
1 26年5月10日 憲法・人権市民の集い 桶川市民ホール

800人

2 26年5月23日 拉致問題人権講座 上尾市平方公民館

80人

3 26年6月10日~12日

北朝鮮による国家犯罪・拉致

~ある家族のアルバム

第1衆議院議員会館

622人

4 26年8月22日 ヒューマンフェスタ2014さいたま ソニックシティ

1200人

5 26年9月19日 民生委員・児童委員大会 埼玉会館

1200人

6 26年9月27日 拉致問題を考える埼玉県民の集い 埼玉会館

504人

7 26年9月27日 オータムフェスタ2014 彩の国すこやかプラザ

4713人

8 26年10月9日 拉致問題人権講座 上尾市上尾公民館

30人

9 26年10月16日 埼葛人権を考えるつどい 幸手市民文化体育館

5000人

10 26年10月29日 松伏町人権セミナー 松伏町役場

93人

11 26年11月12日 埼玉県老人クラブ大会 埼玉会館

1000人

12 26年11月14日 県民の日記念式典 埼玉会館

1300人

13 26年11月15日~27日 パネル展 県立浦和図書館

14 26年11月21日 社会福祉大会 埼玉会館

1300人

15 26年11月29日 人権・同和問題を考える県民のつどい パストラル加須

800人

16 26年12月10日~26日 北朝鮮人権問題啓発週間パネル展 県庁中廊下

17 26年12月17日~25日 パネル展 さいたま市立図書館

18 27年1月28日~3月3日 拉致問題啓発展 埼玉県平和資料館

1700人

 

平成25年度拉致問題パネル実施状況

回数 開催日 行事名 会場 来場者
1 25年8月22日 こども人権フォーラム 桶川市民ホール

600人

2 25年8月23日 ヒューマンフェスタ2013さいたま ソニックシティ

1200人

3 25年9月12日 民生委員・児童委員大会 埼玉会館

1300人

4 25年9月21日 拉致問題を考える埼玉県民の集い 埼玉会館

500人

5 25年9月29日 彩の国ふれあいピック 熊谷スポーツ文化公園

1700人

6 25年10月17日 埼葛人権を考えるつどい 幸手市民文化会館

5000人

7 25年10月27日 上尾市拉致問題講演会 上尾市文化センター

1000人

8 25年11月12日 埼玉県老人クラブ大会 埼玉会館

700人

9 25年11月14日 県民の日記念式典 埼玉会館

1300人

10 25年11月16日 比企郡市人権フェスティバル リリック小川

1000人

11 25年11月22日 社会福祉大会 埼玉会館

1300人

12 25年11月30日 人権・同和問題を考える県民のつどい 東松山市民文化センター

1000人

13 26年1月28日~3月3日 拉致問題啓発展 埼玉県平和資料館

1700人

 

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拉致被害者及び拉致の可能性を排除できない方の状況並びに情報提供のお願いについて(本県に関係する拉致被害者3名及び拉致の可能性を排除できない方18名について)

1 埼玉県の拉致被害者等の状況

(1)「北朝鮮によって拉致された被害者等の支援に関する法律」に基づき認定された拉致被害者1名

氏名

失踪年

失踪当時年齢

出身地

田口 八重子(たぐち やえこ)さん

昭和53年(1978年)

22歳

川口市

  

(2)警察が北朝鮮によって拉致された被害者と断定した者2名

氏名

失踪年

失踪当時年齢

当時の居住地

髙 敬美(コ キョンミ)さん

昭和49年(1974年)

7歳

旧上福岡市
(現ふじみ野市)

髙 剛(コ ガン)さん

昭和49年(1974年)

3歳

旧上福岡市
(現ふじみ野市)

 

2 埼玉県関係の北朝鮮による拉致の可能性が排除できない方18名。(御家族が公開を承諾)

氏名

失踪年

失踪当時年齢

当時の居住地

井上 克次(いのうえ かつじ)さん

昭和43年(1968年)

28歳

東京都練馬区

小谷 幸夫(こたに ゆきお)さん

昭和43年(1968年)

21歳

東京都練馬区

片岡 清(かたおか きよし)さん

昭和44年(1969年)

30歳

草加市

井上 克美(いのうえ かつよし)さん

昭和46年(1971年)

21歳

蕨市

渡辺 秀子(わたなべ ひでこ)さん

昭和48年(1973年)

32歳

旧上福岡市
(現ふじみ野市)

宮坂 昭二(みやさか しょうじ)さん

昭和50年(1975年)

27歳

戸田市

宮坂 昭三(みやさか しょうぞう)さん

昭和50年(1975年)

27歳

戸田市

藤田 進(ふじた すすむ)さん

昭和51年(1976年)

19歳

川口市

新木 章(あらき あきら)さん

昭和52年(1977年)

29歳

川口市

渡辺 信行(わたなべ のぶゆき)さん

昭和54年(1979年)

20歳

熊谷市

今津 淳子(いまづ じゅんこ)さん

昭和60年(1985年)

27歳

深谷市

南 繁治郎(みなみ しげじろう)さん

昭和62年(1987年)

47歳

越谷市

佐々木 正和(ささき まさかず)さん

昭和62年(1987年)

37歳

旧大宮市
(現さいたま市)

江原 信明(えばら のぶあき)さん

昭和63年(1988年)

28歳

旧白岡町
(現白岡市)

佐々木 悦子(ささき えつこ)さん

平成3年(1991年)

27歳

旧浦和市
(現さいたま市)

小野寺 將人(おのでら まさと)さん

平成3年(1991年)

24歳

北海道登別市

金井 健一郎(かない けんいちろう)さん

平成4年(1992)年

22歳

上尾市

水嶋 弥寿志(みずしま やすし)さん

平成15年(2003年)

39歳

蕨市

3 埼玉県関係の北朝鮮による拉致の可能性が排除できない方の情報提供のお願い

 御家族の方は、一刻も早い再会を待ち望んでおられます。これらの方々に関する情報をお持ちの方は、お近くの警察署または専用ダイヤル(048-838-3759)に御連絡をお願いします。

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講演会等への知事の参加状況

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回数

開催年月日

講演会又は集会の名称

会場

主催者

1

平成15年9月7日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

ジャック大宮

救う会埼玉ほか

2

平成16年1月17日

川口で拉致問題を考える集い

川口総合文化センター(川口リリア)

救う会埼玉

3

平成16年4月4日

拉致問題を通して日本を考える・第2弾

ジャック大宮

日本再生フォーラム

4

平成16年6月20日

救う会埼玉総会・講演会

埼玉会館7A会議室

救う会埼玉

5

平成16年10月16日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

埼玉会館小ホール

救う会埼玉

6

平成16年11月21日

拉致問題を通して日本を考える・第3弾

ジャック大宮

日本再生フォーラム

7

平成17年4月9日

救う会埼玉総会

ジャック大宮

救う会埼玉

8

平成17年7月10日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉ほか

9

平成17年11月13日

拉致問題を通して日本を考える・第5弾

ジャック大宮

日本再生フォーラム

10

平成17年11月19日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

埼玉会館小ホール

救う会埼玉

11

平成18年4月2日

救う会埼玉総会・講演会

埼玉会館7B会議室

救う会埼玉

12

平成18年7月23日

拉致問題を考える川口市民のつどい

川口総合文化センター(川口リリア)11階会議室

拉致問題を考える川口の会

13

平成18年10月1日

めぐみちゃんと家族のメッセージ横田滋写真展

八木橋百貨店8階カトレアホール(熊谷市)

あさがおの会

14

平成18年10月1日

北朝鮮に拉致された日本人を救おう!県北の会第1回大会

熊谷市立文化センター文化会館

北朝鮮に拉致された日本人を救おう!県北の会

15

平成18年12月2日

拉致問題を通して日本を考える・第8弾

ジャック大宮

日本再生フォーラム

16

平成18年12月10日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉ほか

17

平成18年12月16日

北朝鮮向け短波ラジオ放送「しおかぜ」の公開収録

陸上自衛隊朝霞駐屯地内陸上自衛隊広報センターイベントホール

特定失踪者問題調査会

18

平成19年5月20日

救う会埼玉総会

埼玉会館7A会議室

救う会埼玉

19

平成19年12月1日

拉致問題を通して日本を考える・第10弾

ジャック大宮

日本再生フォーラム

20

平成19年12月9日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉ほか

21

平成20年6月29日

拉致問題を考える川口市民の集い

川口駅前市民ホール「フレンディア」

拉致問題を考える川口の会ほか

22

平成20年11月22日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

埼玉会館小ホール

救う会埼玉、県

23

平成20年12月14日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

24

平成21年1月24日

救う会埼玉総会

さいたま市民会館うらわ

救う会埼玉

25

平成21年5月6日

拉致被害者の早期救出を求める国民大集会

日比谷公会堂

家族会、救う会ほか

26

平成21年12月1日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

埼玉会館大ホール

救う会埼玉、県

27

平成21年12月13日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

28

平成22年10月2日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

埼玉会館小ホール

救う会埼玉、県

29

平成22年12月12日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

30

平成23年5月8日

すべての拉致被害者を救出するぞ!国民大集会

日比谷公会堂

家族会、救う会ほか

31

平成23年12月11日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

32

平成24年1月14日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

浦和コミュニティセンター

救う会埼玉、県

33

平成24年9月2日

すべての拉致被害者を救出するぞ!国民大集会

日比谷公会堂

家族会、救う会ほか

34

平成24年9月22日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

埼玉会館小ホール

救う会埼玉、県

35

平成24年12月9日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

36

平成25年4月27日

すべての拉致被害者を救出するぞ!国民大集会

日比谷公会堂

家族会、救う会ほか

37

平成25年9月16日

すべての拉致被害者を救出するぞ!国民大集会

日比谷公会堂

家族会、救う会ほか

38

平成25年9月21日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

埼玉会館小ホール

救う会埼玉、県

39

平成25年12月8日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

40 平成26年4月27日 もう我慢できない。今年こそ結果を!国民大集会 日比谷公会堂

家族会、救う会ほか

41 平成26年9月13日 もう我慢できない。今年こそ結果を!国民大集会 日比谷公会堂

家族会、救う会ほか

42 平成26年9月27日 拉致問題を考える埼玉県民の集い 埼玉会館小ホール

救う会埼玉、県

43 平成26年12月14日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

44 平成27年4月26日 最終決戦のとき!不退転の決意で全員救出を!国民大集会  日比谷公会堂 家族会、救う会ほか
45 平成27年9月5日 拉致問題を考える埼玉県民の集い  埼玉会館小ホール 救う会埼玉、県
46 平成27年9月13日 最終決戦のとき!不退転の決意で全員救出を!国民大集会  日比谷公会堂 家族会、救う会ほか
47 平成27年12月13日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

48 平成28年4月9日 最終決戦は続いている。制裁と国際連携で全員救出実現を!国民大集会 文京シビックホール 家族会、救う会ほか
48 平成28年9月3日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

浦和コミュニティセンター 救う会埼玉、県
49 平成28年9月17日 最終決戦は続いている!制裁と国際連携で全員救出実現を!国民大集会 シェーンバッハ・サボー 家族会、救う会ほか
50 平成28年12月11日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

51 平成29年1月7日 めぐみちゃんと家族のメッセージ横田 滋 写真展 新宿高島屋 あさがおの会

52

 

平成29年4月23日

拉致問題を最優先として今年中に全被害者を救え!国民大集会 シェーンバッハ・サボー 家族会、救う会ほか
53

平成29年9月9日

拉致問題を考える埼玉県民の集い

埼玉県県民健康センター 救う会埼玉、県
54

平成29年9月17日

金正恩政権の無辜の民抑留と核ミサイル脅迫を許すな今年中に全拉致被害者の救出を!国民大集会 シェーンバッハ・サボー 家族会、救う会ほか
55 平成29年12月10日

拉致問題解決を求める街頭署名活動

浦和駅西口

救う会埼玉

56

平成30年4月22日

政府に今年中に全被害者救出を再度求める国民大集会 シェーンバッハ・サボー 家族会、救う会ほか
57 平成30年9月1日 拉致問題を考える埼玉県民の集い 埼玉会館小ホール 救う会埼玉、県

「拉致被害者・家族義援金委員会」からの義援金の募集のお知らせ

民間の団体である「拉致被害者・家族義援金委員会」では、北朝鮮による拉致被害者等を支援するため、義援金の募集を平成15年10月1日から行っています。集まった義援金は、帰国拉致被害者の子どもへの就学支援や帰国拉致被害者等の医療・福祉支援等に使われます。義援金は、全国の郵便局からの郵便振替で受け付けています。受付口座は、次のとおりです。郵便振替口座番号は、00100-5-462718です。口座名は、拉致被害者・家族義援金委員会。なお、振替用紙の通信欄に「拉致被害者・家族義援金」と明記してください。郵便振替には、手数料がかかりますことを御了解ください。義援金に関する連絡先の所在は、郵便番号、102-8635、東京都千代田区平河町2の4の2全国都市会館内、拉致被害者・家族義援金委員会事務局です。電話番号は、03-3262-3591です。時間は、月曜日から金曜日まで、午前9時から午後5時までです。

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トピックス「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」の活動状況

地方自治体の長として、拉致問題に対する国民一人ひとりの関心と認識をより一層深め、早期解決を訴えるため、平成20年11月、東京、新潟、埼玉、千葉、鳥取の5都県知事が発起人となって「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」が設立されました。現在、47都道府県の全知事が参加しています。

平成20年11月27日(木曜日)

平成20年11月27日に本県をはじめとする5都県の知事により発足した「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、拉致問題の早期解決を図るため、内閣総理大臣官邸を訪問し、官房長官に要望書を提出しました。

知事の会官邸で要望

平成21年1月13日(火曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、石原会長をはじめ上田知事も出席して外国特派員協会で共同記者会見を行い、国内外に向けて本会の結成を発表するとともに、オバマ次期米国大統領へ書簡を送り、北朝鮮に対してもメッセージを送付したことを発表しました。

北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会

平成21年3月13日(金曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、4月13日に期限を迎える北朝鮮に対する現行の経済制裁措置の継続・強化、並びに関係諸国との連携・強化を求めることを政府に要望しました。(写真無し)

平成21年9月10日(木曜日)

上田知事をはじめ「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」の各県知事が、民主党拉致問題対策本部長の中井洽衆議院議員を訪問し、北朝鮮による拉致問題の解決のため、専任の拉致問題担当大臣の設置などを要請しました。

北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会

平成22年4月2日(金曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、4月13日に期限を迎える北朝鮮に対する現行の経済制裁措置の継続・強化、並びに関係諸国との連携・強化を求めることを政府に要望しました。

(要望書全文)

拉致問題対策本部本部長内閣総理大臣鳩山由紀夫様

拉致問題の早期解決に関する要望書

平成22年4月2日

北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会 会長東京都知事石原慎太郎

北朝鮮に対する制裁措置の延長等について

北朝鮮に拉致された被害者は、政府認定の17名のほか、拉致の疑いが排除できない特定失踪者と言われる方々が相当数存在していますが、平成14年10月に5名の方々の帰国が実現し、平成16年5月と7月にその御家族が帰国して以来、何ら進展が見られません。

また、平成20年の日朝実務者協議で合意した生存者を発見し帰国させるための再調査の実施を我が国政府が北朝鮮に対して再三求めたにもかかわらず、北朝鮮は何ら誠意ある対応を示していません。

このような状況下、制裁措置のうち、「北朝鮮籍船舶の入港禁止」、「全ての品目の輸入禁止」、及び「全ての品目の輸出禁止(人道目的を除く)」措置が4月13日に期限を迎えることになりますが、拉致問題解決のためには、あらためて、「拉致問題の解決なくして日朝国交正常化はあり得ない」という基本方針を強く打ち出し、国家として、拉致問題の早期解決に全力で取り組むという断固たる姿勢、決意を明確に示すべきであります。

我々「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、拉致問題を決して風化させないよう国民世論の喚起に引き続き努めていくとともに、我が国政府に対して、北朝鮮に対する毅然とした姿勢を貫き、現在の膠着状態を一刻も早く打開する具体的な行動を求めるとともに、拉致問題の早期解決のため、下記の事項について要望いたします。

1北朝鮮を巡る拉致問題をはじめ、諸懸案の解決に向けた断固たる姿勢を国家として示すため、北朝鮮に対する現行の制裁措置を継続するとともに、効果的な追加制裁措置を検討し、今後の交渉カードとすること。

2北朝鮮当局による拉致問題の全面解決のため、大韓民国をはじめとする関係諸国や国際機関等と緊密に連携・協調し、拉致被害者や拉致実行犯に関する情報提供を求め、特定失踪者を含む安否不明者の生存確認及び早期帰国の実現を図ること

平成22年10月28日(木曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、新たに拉致問題担当大臣に柳田稔氏が就任したことから、政府に対し拉致問題の早期解決を強く要望しました。

平成22年12月9日(木曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、北朝鮮の砲撃による朝鮮半島情勢の緊張に際し、改めて、政府に対して拉致問題の早期解決を強く要望しました。

平成23年2月3日(木曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、新たに拉致問題担当大臣に中野寛成氏が就任したことから、政府に対し拉致問題の早期解決を強く要望しました。

平成23年3月30日(水曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、4月13日に期限を迎える北朝鮮に対する現行の制裁措置の延長等を政府に要望しました

平成23年10月6日(木曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、新たに拉致問題担当大臣に山岡賢治氏が就任したことから、知事の会を代表して、上田知事から「拉致問題の早期解決に関する要望書」を手渡し、早期解決に向けて強く働きかけました。

知事の会要望

平成24年2月16日(木曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、新たに拉致問題担当大臣に松原仁氏が就任したことから、政府に対し拉致問題の早期解決を強く要望しました。

平成24年10月31日(水曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、新たに拉致問題担当大臣に藤村修氏が就任したことから、政府に対し拉致問題の早期解決を強く要望しました。

平成25年1月17日(木曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」(会長:上田清司埼玉県知事)は、新たに拉致問題担当大臣に古屋圭司氏が就任したことから、知事の会を代表して上田会長から「拉致問題の早期解決に関する要望書」を手渡し、政府が最優先で取り組むよう強く要望しました。

平成26年9月18日(木曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」(会長:上田清司埼玉県知事)は、新たに拉致問題担当大臣に山谷えり子氏が就任したことから、政府に対し拉致問題の早期解決を強く要望しました。

平成27年4月13日(月曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」(会長:上田清司埼玉県知事)は、拉致問題解決に進展が見られないことを懸念し、知事の会を代表して上田知事から「拉致問題の早期解決に関する要望書」を手渡し、適切な措置を講ずるよう政府に要望しました。

平成27年7月8日(水曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」(会長:上田清司埼玉県知事)は、拉致問題解決に進展が見られないことを懸念し、知事の会を代表して上田知事から「拉致問題の早期解決に関する要望書」を手渡し、適切な措置を講ずるよう政府に要望しました。

平成27年11月15日(木曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」(会長:上田清司埼玉県知事)は、新たに拉致問題担当大臣に加藤勝信氏が就任したことから、政府に対し拉致問題の早期解決を強く要望しました。

平成28年4月1日(金曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」(会長:上田清司埼玉県知事)は、北朝鮮が拉致被害者等の再調査を全面中止したことを受け、政府に対し拉致問題の早期解決を要望しました。

平成29年4月14日(金曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」(会長:上田清司埼玉県知事)は、北朝鮮有事の際における拉致被害者等の救出及び安全確保を含め、政府に対し拉致問題の早期解決を緊急要請しました。

平成30年4月9日(月曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」(会長:上田清司埼玉県知事)は、米韓が北朝鮮と個別協議の際、拉致問題を議題として取り上げるよう働きかけることを含め、政府に対し拉致問題の早期解決を要望しました。

平成30年7月27日(金曜日)

「北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会」は、北朝鮮への圧力を継続しつつ全ての拉致被害者等の帰国実現が期待できる局面での日朝首脳会談の開催に向けた交渉を行うことなど、政府に対し拉致問題の早期解決を要望しました。

姉妹友好提携州・省への協力要請

平成21年1月29日(木曜日)

県と友好提携を締結している州・省のうち、特に六者会合の構成国であるアメリカ合衆国と中華人民共和国の理解と協力を求めるため、オハイオ州と山西省の代表者に知事の親書を送付し、拉致問題の早期解決に関する協力を要請しました。

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お問い合わせ

福祉部 社会福祉課 援護恩給担当

郵便番号330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 本庁舎4階

電話:048-830-3277

ファックス:048-830-4786

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